KOTOKO Band Battlein Nagoyaというイベントに参加してきました。
まず、今日までの経過を時系列順に。
2007年01月23日 23:15 ヲタパラコミュにてhttps://ive.mu/のリンクが貼られる。
バンマスの「応募しますか?」の質問に、緑茶たんから「愚問也」
こうして秋フェス特濃白濁の「覚えてていいよ」音源が送信された。
2007年1月29日 (V)・∀・(V)個人でもボーカル部門に応募してみた。
覚えてていいよ、agonyあたりを送信。
2007年2月4日 18:34
かにぱん。 様
この度は「KOTOKO Band Battle in NAGOYA」のコンテスト参加応募有難うございました。
厳正なる審査の結果、ボーカル部門での参加が決定いたしました。
参加決定内容は下記となりますので充分ご理解の上、添付のエントリー資料に必要事項を記入し事務局までメール返信お願いします。
というメールが来る。
ヲタパラの方には
この度は『KOTOKO Band Battle in Nagoya』コンテス参加に応募頂き有難うございました。
厳選たる審査の結果、誠に残念ながらご希望に添えない結果となりました。
何卒ご了承下さい。
が、来た模様wwちょwwwバンドバトルだからバンドの方受かってください><
その数時間後…審査結果が公表された
今にして思えば、ライブ音源のクオリティでは予選通過するのは困難だったのだろう。
落選も頷ける(´・ω・`)
だって通過したバンドの人たちはみんなちゃんとレコーディングしてたもんね><
ともかく、こうして2/24の単独名古屋行きが決定してしまった…(´・ω・`)
私が受かってヲタパラが落ちるなんて…!逆じゃねーの!?と最後まで思ってたけど。
バンドで受かってたらみんなで行けたから心細くなかったかもね><
んで、24日朝は平日と同じような時間に起きてゆっくりめに準備して出かけました。
花粉対策もしっかりね!
東京から11:03発ののぞみに乗る。
修学旅行以外で新幹線なんか乗ったことないからすげー不安だった。
この新幹線で合ってるの? この席で合ってるの!? 乗り過ごしたらどうしよう
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
てな感じで空腹も忘れてました。
12:43 名古屋着
地下鉄乗り換えて大須観音に到着。
ライブハウスがどこにあるのかわかんねwwwwww
なにこの居たたまれないAWAY感はwwww
でもすぐ近くだったので到着!

やってきましたE.L.L!!wwwwww
もうね、笑うしかないね
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \だよ
私にとってE.L.Lとは、某軽音サークルを指す名前だったのだが、
まさかサークル引退後、その由来(?)である、真のE.L.Lのステージに立つことになるとは
思ってなかったですから全然。まったく。ほんとに。absolutely
中に入るとスタッフの人に誘導されて待合室に通されたのだが、
ここが待合室という名のガレージだった。
機材搬入用の。
シャッターが閉まってるだけで暖房もないし、コンクリ剥き出しで、隙間風入ってくるから
外気温とほとんど変わらない。すげーさみい。
程なくして今度はステージの方へ移動になり、リハが始まった。
ものすごい勢いでサクサク進む…
どう見ても巻きすぎです。
だってボーカル部門で出る人なんかほとんどが一回通して歌って
「大丈夫ですか?」
って聞かれて「はい」って答えたらそれでリハ終わりという速さ。
バンドの人たちも個別に音出して行って、ワンコーラスくらい合わせて微調整してオワリ
はぇえ
あまりに早すぎて、リハが終わったら開場時間まで2時間空いてるよ、という状態。
何して待とうww
友達が応援として見に来てくれるんだ〜みたいな人たちは友達と合流したりして
お茶のみに行ったりしてたけど、私って孤立無援じゃね?wwww
しかも、出演者同士もイベント前からmixiのKOTOKOコミュで横の繋がりできてたりして
「その発想はなかったわwwwww」とか思ったしwww
私どんだけぼっちだよwwww
でも、会場の外に出たらすでにお客さんが数人いて、その中につくばから来たサンホラーがいてワロタわww
世間せめぇ
あと、出場者の中にもサンホラー多かった。
待合室(という名のガレージ)でCom'Closerのギターの人がサンホラ曲片っ端から弾くから面白かった。
雷神のリフはネ申だよな!!
てか、Sacrificeは反則wwww
で、開場時間になってスタッフから「15分押しでーす」と知らされる。
でもどう見ても15分ってレベルじゃねーぞ!
トップバッターのAYAKOさんがステージへ出たときには30分は押してたと思う。
しかしここから怒涛の快進撃。
最終的にイベントが終わったときには予定通りの時刻という巻きっぷりww
だから巻きすぎだっつの!
もともと事務局の方からは
会場入りの際出演者全員へパスを発行いたします。出番以外は必ず見えるところに掲示して下さい。
パスのある方は、リハーサル中及び本番中の出入りは自由です。
と聞かされていたのに、自分の出番まで他の出場者のステージを見てようと
客席の方に向かった人は「ダメ」って帰されてたしwwおい!
仕方ないからガレージで待機なんです><
トップバッターのAYAKOさんはめちゃくちゃ緊張してステージに向かったけど、
帰ってきたら晴れやかな表情になってた。
お客さんのテンションが高くて、みんなノってくれたから胸いっぱいになったそうです。
SMG(総マグロ)じゃなくてほんとによかった…
でも、このとき観客が500人くらいいることを知らされる。
あれ?ELLのキャパって250じゃなかったの????
500っておまww
って、ちょっと思ったけど、SMGじゃないなら多い分には構わないなぁと思った。
正直、少数の審査員(当然SMG)の前で歌う方が数おっくせんまん倍辛い。
どうせ目が悪すぎて客席なんてよく見えないから、緊張しないし。
去年の秋フェスのあるべんみたいに、客が近すぎると威圧感はあるけどね。
それより、KOTOKOさん本人は司会進行と、あとで20分くらい歌うだけという、
素人メインのライブといっても過言ではないこのイベントにチケット代4000円も
出してきてくれてる人たちが500人もいることにビックリしたのと、
その人たちに損な思いさせたくないなぁっていう想いがあった。
ボーカル部門は、カラオケVerに乗せて歌うだけだから、オケ自体をアレンジするとかできない。
できることといったら間奏にMC入れるとか、振り付けつけるとか、歌で魅せることくらいだよね。
困ったなどれもできないよっ!!><
バンドで出場したのは3組で、それぞれ個性あるバンドで演奏もうまかったし
独自に曲をアレンジしたりしてて芸があったよー。
男性3人のギターボーカルバンドとか、トリにChange my styleやったとこなんかは
早着替えやってたし、ボーカルのけいちょさんは話し声がKOTOKOさん本人に似ていて
曲後のMCではどっちが喋ってるのかよくわかんなかったし。かなり饒舌に喋ってたww
面白かった。
でもChange my style聞くとどうしても脳内でいさじの声がする私はかなり毒されています。
私はというと、ここまできちゃったらもうなんかとりあえずノリノリで歌うしかないから
歌は元気に歌うことにしてMCどうしようか考えてたwww
歌ってる間はお客さんと一緒に跳ねたりして楽しかったよ!
ただ、やっぱ自分はあそこの女性ボーカルの中では浮いてる気がした。
みんなかわいい系、萌え系なんだけど、私明らかにそっちじゃないし
そこは開き直って、歌を歌うときは真似する方ではなくできるだけ自分のものにしていこうとする方だから、
私の歌う「覚えてていいよ」はすでに「私の『覚えてていいよ』」になっていて
KOTOKOさん本人の前で歌うのは光栄でもあり、大変恐縮でもあった。
お客さんも違和感感じたと思う。
「この人はKOTOKO向きの歌い手じゃない」と。
お客さんを楽しませるためにはまず自分が楽しまなきゃだめだ、って思ったけど
段々自分がとても場違いに思えてきた。
私だけが楽しくてもしょうがないし。
あーなんで選ばれたんだろう私は?('ω`)みたいな
救いがあったのは司会の人にトーク面白いね喋りなれてるねみたいなことを言ってもらえたことと
KOTOKOさんに「覚えてていいよは私もライブで苦戦するけど歌いこなせてたね」と
言ってもらえたこと。いや、実際は全然だめだよ、歌いこなせてないよ。
でも言ってもらえたのが嬉しかった。
てか、直に喋れたのは本当に嬉しかった。
トーク云々てのは、ほんとにネトラジ続けてたおかげと思った。
それからお客さんがすごく盛り上がってくれてたから、500人だろうがなんだろうが
やり易かったですよすごく!
やっぱ人数の多さじゃなくてノリだね…!
結果的に、入賞したのはボーカル部門では↑青春ロケット↑のAAさんと、
Shooting Star の風花さんだった!二人ともおめでとう!!
風花さんは、服が自作だったよ!(・∀・)
バンド3組はどれも入賞で、優勝したのは男性三人のOtactical Sound Armsというバンド。
オタクティカル!ww
彼らのAsuraはだいぶヘヴィにアレンジされていて新鮮だったし、うまかったなぁ。
あ、リハでちょっと聞いただけなんだけど><;
他に、ボーカル部門で男性も一人いて、オク下で歌ってました。
オク下でもうまいから心地いいもんだね。
チャンジマで早着替えやったApparition Pleadさんは、KOTOKO特別賞ってことで、
横アリライブのツアーグッズの山をもらってたけど、あれメンバーでどうやって分けるのだろう?www
私は、入賞できなかったので大変残念ですが、もうほんとしょうがないとも思う。
だってみんな上手いし、可愛かったもん><
私どう見ても一番ヘタで一番可愛くないし、どうすりゃいいんだよ!
これじゃ数合わせとしての価値しかない!
それも素人に毛が生えた程度の(毛と言っても眉毛が2,3本とかそういう程度の)
ただの運がいいやつだ。
自分としては楽しめたし、結果がすべてじゃないってスタッフが言ってたのも尤もだと思うけど
私は記録も出せず、記憶にも残らなかったんじゃないかと思うととても寂しくなりました。
でも、今回のイベントはこれで終わりだから、これを踏まえてこれからも
私なりに頑張って行こうと思うし、すごくいい経験をさせてもらえたと思ってます!
コンテストの結果発表前に、KOTOKOさんのスペシャルライブが挟まりました。
最新アルバム「UZU-MAKI」などから4曲歌ってくれました。
いや〜〜〜良かった〜〜〜〜…!
やっぱライブはいいね。
生音楽はたまらんねー。
Princess Brave!いいねー^^
もっとKOTOKOさんの歌を聞いていたいと思った。
今度ライブ行こう。
あ、今度ライブ行くと前座がOtactical Sound Armsってのも忘れちゃいかんね。
あぁ、帰り掛けにけいちょさんからもらったホッカイロがまだ暖かいなりぃ
今日の戦利品

さて、来週のバンド練の曲覚えるかwwww(遅
まず、今日までの経過を時系列順に。
2007年01月23日 23:15 ヲタパラコミュにてhttps://ive.mu/のリンクが貼られる。
バンマスの「応募しますか?」の質問に、緑茶たんから「愚問也」
こうして秋フェス特濃白濁の「覚えてていいよ」音源が送信された。
2007年1月29日 (V)・∀・(V)個人でもボーカル部門に応募してみた。
覚えてていいよ、agonyあたりを送信。
2007年2月4日 18:34
かにぱん。 様
この度は「KOTOKO Band Battle in NAGOYA」のコンテスト参加応募有難うございました。
厳正なる審査の結果、ボーカル部門での参加が決定いたしました。
参加決定内容は下記となりますので充分ご理解の上、添付のエントリー資料に必要事項を記入し事務局までメール返信お願いします。
というメールが来る。
ヲタパラの方には
この度は『KOTOKO Band Battle in Nagoya』コンテス参加に応募頂き有難うございました。
厳選たる審査の結果、誠に残念ながらご希望に添えない結果となりました。
何卒ご了承下さい。
が、来た模様wwちょwwwバンドバトルだからバンドの方受かってください><
その数時間後…審査結果が公表された
今にして思えば、ライブ音源のクオリティでは予選通過するのは困難だったのだろう。
落選も頷ける(´・ω・`)
だって通過したバンドの人たちはみんなちゃんとレコーディングしてたもんね><
ともかく、こうして2/24の単独名古屋行きが決定してしまった…(´・ω・`)
私が受かってヲタパラが落ちるなんて…!逆じゃねーの!?と最後まで思ってたけど。
バンドで受かってたらみんなで行けたから心細くなかったかもね><
んで、24日朝は平日と同じような時間に起きてゆっくりめに準備して出かけました。
花粉対策もしっかりね!
東京から11:03発ののぞみに乗る。
修学旅行以外で新幹線なんか乗ったことないからすげー不安だった。
この新幹線で合ってるの? この席で合ってるの!? 乗り過ごしたらどうしよう
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
てな感じで空腹も忘れてました。
12:43 名古屋着
地下鉄乗り換えて大須観音に到着。
ライブハウスがどこにあるのかわかんねwwwwww
なにこの居たたまれないAWAY感はwwww
でもすぐ近くだったので到着!

やってきましたE.L.L!!wwwwww
もうね、笑うしかないね
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \だよ
私にとってE.L.Lとは、某軽音サークルを指す名前だったのだが、
まさかサークル引退後、その由来(?)である、真のE.L.Lのステージに立つことになるとは
思ってなかったですから全然。まったく。ほんとに。absolutely
中に入るとスタッフの人に誘導されて待合室に通されたのだが、
ここが待合室という名のガレージだった。
機材搬入用の。
シャッターが閉まってるだけで暖房もないし、コンクリ剥き出しで、隙間風入ってくるから
外気温とほとんど変わらない。すげーさみい。
程なくして今度はステージの方へ移動になり、リハが始まった。
ものすごい勢いでサクサク進む…
どう見ても巻きすぎです。
だってボーカル部門で出る人なんかほとんどが一回通して歌って
「大丈夫ですか?」
って聞かれて「はい」って答えたらそれでリハ終わりという速さ。
バンドの人たちも個別に音出して行って、ワンコーラスくらい合わせて微調整してオワリ
はぇえ
あまりに早すぎて、リハが終わったら開場時間まで2時間空いてるよ、という状態。
何して待とうww
友達が応援として見に来てくれるんだ〜みたいな人たちは友達と合流したりして
お茶のみに行ったりしてたけど、私って孤立無援じゃね?wwww
しかも、出演者同士もイベント前からmixiのKOTOKOコミュで横の繋がりできてたりして
「その発想はなかったわwwwww」とか思ったしwww
私どんだけぼっちだよwwww
でも、会場の外に出たらすでにお客さんが数人いて、その中につくばから来たサンホラーがいてワロタわww
世間せめぇ
あと、出場者の中にもサンホラー多かった。
待合室(という名のガレージ)でCom'Closerのギターの人がサンホラ曲片っ端から弾くから面白かった。
雷神のリフはネ申だよな!!
てか、Sacrificeは反則wwww
で、開場時間になってスタッフから「15分押しでーす」と知らされる。
でもどう見ても15分ってレベルじゃねーぞ!
トップバッターのAYAKOさんがステージへ出たときには30分は押してたと思う。
しかしここから怒涛の快進撃。
最終的にイベントが終わったときには予定通りの時刻という巻きっぷりww
だから巻きすぎだっつの!
もともと事務局の方からは
会場入りの際出演者全員へパスを発行いたします。出番以外は必ず見えるところに掲示して下さい。
パスのある方は、リハーサル中及び本番中の出入りは自由です。
と聞かされていたのに、自分の出番まで他の出場者のステージを見てようと
客席の方に向かった人は「ダメ」って帰されてたしwwおい!
仕方ないからガレージで待機なんです><
トップバッターのAYAKOさんはめちゃくちゃ緊張してステージに向かったけど、
帰ってきたら晴れやかな表情になってた。
お客さんのテンションが高くて、みんなノってくれたから胸いっぱいになったそうです。
SMG(総マグロ)じゃなくてほんとによかった…
でも、このとき観客が500人くらいいることを知らされる。
あれ?ELLのキャパって250じゃなかったの????
500っておまww
って、ちょっと思ったけど、SMGじゃないなら多い分には構わないなぁと思った。
正直、少数の審査員(当然SMG)の前で歌う方が数おっくせんまん倍辛い。
どうせ目が悪すぎて客席なんてよく見えないから、緊張しないし。
去年の秋フェスのあるべんみたいに、客が近すぎると威圧感はあるけどね。
それより、KOTOKOさん本人は司会進行と、あとで20分くらい歌うだけという、
素人メインのライブといっても過言ではないこのイベントにチケット代4000円も
出してきてくれてる人たちが500人もいることにビックリしたのと、
その人たちに損な思いさせたくないなぁっていう想いがあった。
ボーカル部門は、カラオケVerに乗せて歌うだけだから、オケ自体をアレンジするとかできない。
できることといったら間奏にMC入れるとか、振り付けつけるとか、歌で魅せることくらいだよね。
困ったなどれもできないよっ!!><
バンドで出場したのは3組で、それぞれ個性あるバンドで演奏もうまかったし
独自に曲をアレンジしたりしてて芸があったよー。
男性3人のギターボーカルバンドとか、トリにChange my styleやったとこなんかは
早着替えやってたし、ボーカルのけいちょさんは話し声がKOTOKOさん本人に似ていて
曲後のMCではどっちが喋ってるのかよくわかんなかったし。かなり饒舌に喋ってたww
面白かった。
でもChange my style聞くとどうしても脳内でいさじの声がする私はかなり毒されています。
私はというと、ここまできちゃったらもうなんかとりあえずノリノリで歌うしかないから
歌は元気に歌うことにしてMCどうしようか考えてたwww
歌ってる間はお客さんと一緒に跳ねたりして楽しかったよ!
ただ、やっぱ自分はあそこの女性ボーカルの中では浮いてる気がした。
みんなかわいい系、萌え系なんだけど、私明らかにそっちじゃないし
そこは開き直って、歌を歌うときは真似する方ではなくできるだけ自分のものにしていこうとする方だから、
私の歌う「覚えてていいよ」はすでに「私の『覚えてていいよ』」になっていて
KOTOKOさん本人の前で歌うのは光栄でもあり、大変恐縮でもあった。
お客さんも違和感感じたと思う。
「この人はKOTOKO向きの歌い手じゃない」と。
お客さんを楽しませるためにはまず自分が楽しまなきゃだめだ、って思ったけど
段々自分がとても場違いに思えてきた。
私だけが楽しくてもしょうがないし。
あーなんで選ばれたんだろう私は?('ω`)みたいな
救いがあったのは司会の人にトーク面白いね喋りなれてるねみたいなことを言ってもらえたことと
KOTOKOさんに「覚えてていいよは私もライブで苦戦するけど歌いこなせてたね」と
言ってもらえたこと。いや、実際は全然だめだよ、歌いこなせてないよ。
でも言ってもらえたのが嬉しかった。
てか、直に喋れたのは本当に嬉しかった。
トーク云々てのは、ほんとにネトラジ続けてたおかげと思った。
それからお客さんがすごく盛り上がってくれてたから、500人だろうがなんだろうが
やり易かったですよすごく!
やっぱ人数の多さじゃなくてノリだね…!
結果的に、入賞したのはボーカル部門では↑青春ロケット↑のAAさんと、
Shooting Star の風花さんだった!二人ともおめでとう!!
風花さんは、服が自作だったよ!(・∀・)
バンド3組はどれも入賞で、優勝したのは男性三人のOtactical Sound Armsというバンド。
オタクティカル!ww
彼らのAsuraはだいぶヘヴィにアレンジされていて新鮮だったし、うまかったなぁ。
あ、リハでちょっと聞いただけなんだけど><;
他に、ボーカル部門で男性も一人いて、オク下で歌ってました。
オク下でもうまいから心地いいもんだね。
チャンジマで早着替えやったApparition Pleadさんは、KOTOKO特別賞ってことで、
横アリライブのツアーグッズの山をもらってたけど、あれメンバーでどうやって分けるのだろう?www
私は、入賞できなかったので大変残念ですが、もうほんとしょうがないとも思う。
だってみんな上手いし、可愛かったもん><
私どう見ても一番ヘタで一番可愛くないし、どうすりゃいいんだよ!
これじゃ数合わせとしての価値しかない!
それも素人に毛が生えた程度の(毛と言っても眉毛が2,3本とかそういう程度の)
ただの運がいいやつだ。
自分としては楽しめたし、結果がすべてじゃないってスタッフが言ってたのも尤もだと思うけど
私は記録も出せず、記憶にも残らなかったんじゃないかと思うととても寂しくなりました。
でも、今回のイベントはこれで終わりだから、これを踏まえてこれからも
私なりに頑張って行こうと思うし、すごくいい経験をさせてもらえたと思ってます!
コンテストの結果発表前に、KOTOKOさんのスペシャルライブが挟まりました。
最新アルバム「UZU-MAKI」などから4曲歌ってくれました。
いや〜〜〜良かった〜〜〜〜…!
やっぱライブはいいね。
生音楽はたまらんねー。
Princess Brave!いいねー^^
もっとKOTOKOさんの歌を聞いていたいと思った。
今度ライブ行こう。
あ、今度ライブ行くと前座がOtactical Sound Armsってのも忘れちゃいかんね。
あぁ、帰り掛けにけいちょさんからもらったホッカイロがまだ暖かいなりぃ
今日の戦利品

さて、来週のバンド練の曲覚えるかwwww(遅