Apocalypse

-かにぱん黙示log- かにぱんブログだから略して蟹風呂?

イラスト

さて、6月22日、告知からずっと心待ちにしていた、しんかい6500(日本最先端の有人深海探査船)のカリブ海潜航生中継ニコ生の日が来ました!



この告知が来た瞬間にTS予約もして、「リアルタイムでも見よう!」と決めました。
それに加えて、12時間の配信を見ながら自分も12時間深海魚を描き続ける生放送をしよう、と思いました。

そこで、しんかい生放送が始まるくらいの時間に起きられるようにサイクル調整をして、見事成功!!

私も結果として18時間連続配信をしました。

今回も、無駄に顔出しをしました。







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※この記事は2021年10月にブロマガがサービス終了となることを受けて、ブロマガから当ブログへ移行したものです。


【素材】手書き背景_夕暮れ_鳥居 -ニコニ・コモンズ


このファンアートの背景画像です。
太陽の位置などの構図が若干違いますね。
(石畳の照り返しの位置も光源が左にある感じになっているままです)

元々はファンアート自体、素材の方の構図のまま描いていまして、
人物を乗せたら夕日が全く見えない状態になったので、仕方なく移動したものです。
その作業の内容や経過に関しては、塗り絵枠をニコ生で12時間くらいは配信したので、
今からでもその枠のTSでほぼ全容を見てもらえると思いますが。





ちなみに、作業としては、塗りだけで、配信で12時間とそれ以外にさらに6時間、

計18時間くらいかかりました。
内訳としては、人物8時間、背景は10時間くらいですね・・・。

でも、あと倍の時間をかけてもっと背景を描き込んでも良かったんじゃないかな、と
思っています。
今度は「風景画」のみ描く枠も面白いな〜と思いました。
それで、それも素材として配布するという。

アイバさんのファンアートの方は、あと1枚、既に線画が終わっているものがあるので、
そちらも近々塗ります。

ニコ生で作業を配信しながら、18時間ほどかけて塗りました。



ニコ生は、途中メンテがあったため、18時間全部は配信できませんでした。
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Hevisaurusを聴きながら、Hevisaurusの塗り絵をする作業ニコ生を2夜連続で配信しました。


じっくり細かい作業も手を抜かずにやったので、初日の5時間では、こんぴもんぴとりっふぃらっふぃしか塗れなかった。
まず最初に、原画の線を編集して「線画」レイヤーを作るところからだったしね。
画像を白黒2値にして、黒を色域指定して、「選択範囲をコピーしてレイヤーを作成」で「線画」というレイヤーを作成。
次にキャラクターごとにレイヤーセットを作成。
「こんぴもんぴ」「りっふぃらっふぃ」「むっふぃぷっふぃ」「みっりぴっり」「へヴぃさうるす」
それぞれのレイヤーセット内に「肌」「髪」「服」などのレイヤーを作っていき、ざっくりした「色指定」を行う。
色を置いてしまえば、あとで「透明部分のロック」をした後に「塗りつぶし」で色を変えることが簡単にできるので、
最初の色指定はザッとでおk。
例えば、この記事この記事を見てみてくれ。
色指定のときの色と、完成したときの色全然違うでしょ。

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※この記事は2021年10月にブロマガがサービス終了となることを受けて、ブロマガから当ブログへ移行したものです。




最近はがっつり絵を描くという時間をそんなには割いていないので、
まずは過去の作品をガシガシうpる状態になっているけれど、
せっかく始めたから投稿用の新規イラストも今後描いていこうかなーと思ってるよ!

例えばだけど、正方形の比率のイラストとかを描いたら、
ユーザーアイコンや、コミュニティアイコンに使ってもらえるんじゃないかな。
せっかくだからそういうフリー素材的なのも作ってみたいんだー。

とりあえず、昔描いたの全部うpっちゃってその後ね。

滅亡年会

さて、宣言していました「ぢごくむし。」を描きました。


ちなみに生放送で描きましたので、制作過程はこちらのTSをごらんくださいー。



さて、まずこの「ぢごくむし。」というのは存在しない架空の虫という設定なのですが、名前の由来は
「地獄蒸し」という大分名物のひとつともいえる食べ物名のダジャレです。

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