Apocalypse

-かにぱん黙示log- かにぱんブログだから略して蟹風呂?

ゲーム

思い出したようにプレイ。
前にGBAでやっていたときにつけてたプレイ日記、途中で止まってるのに
新しいセーブデータを作ってしまったw

今日は、ジェフ(りなざう)がネス(ウボァー)に合流するぜ。
あ、ちなみにキャラ名は筑波スレの固定仕様だった。忘れてたけど。

ジェフには寄宿舎の周辺で戦いまくってもらって、$698貯めさせた。
その金で「ゴヂラのバット」を買ってからやっと「タッシー」に乗って「タス湖」を渡る。






マザー2-0アンドーナツ博士(父親)との10年ぶりの再会らしい。













マザー2-1UFOに乗ってスリークへ。













マザー2-2墓地へ着地(墜落)して、なぜか無事に合流。













マザー2-3スリークのゾンビをゾンビホイホイで
テントに集めたことにより、
地下道みたいなところを通って、
町を脱出できたぜ!ъ( ゚ー^)
そして、サターンバレーへ到着!
どどどどどどせいさん!!!!!!!!!!!><
「ぼくらは いつも げんきですけど こんにちは。」
殺人的に萌えさせるぜ…(;´Д`)









マザー2-4キタ━━━━(V)・∀・(V)━━━━!!
からだをなおす。
どせいさんです。











マザー2-5あらあら。













マザー2-6さすがだ。















どせいさんが可愛すぎる上に、サターンバレーが住み心地が良すぎて(宿泊と治療は無料だ)
先に進みたくない症候群だよ><
グレープフルーツの滝から進んだら…ゲップー戦だし><;

なんか最近よくスーパープレイ見てるんだが…w
ま、いいかゲームカテゴリの記事がちょっと増えるし^^

今日はドラマニ。
PICOさんがプレイする「CaptivAte〜裁き〜〜Atalante〜MODEL DD7〜over there」の4曲です。

選曲の時点で、私には雲の上の話です。
ギターの「TOCCATA〜涙のトッカータ〜」のベーシックをCでやっとクリアする私には
意味がわかりません><;;
MODELDDシリーズを入れている時点でデスワルツ並です。

ロックマンの場合、私は「見てるだけ派」なので、スーパープレイを見ても
「すごい」ってことがわかるだけで実感は湧かなかったんですが、
ギタドラはロックマンよりは経験があるので逆に実感抱きつつ( ゚Д゚)ポカーンです。
ほんとにむずい曲やってるんだよね、これ?みたいな。
フルコンボだらけで、本当は簡単なのかと思ってしまいそうです。
勿論そんなことはなくてむずいんですが、あまりにも華麗なので。
ロックマンもそうだったけど鮮やか過ぎて「自分にもちょっとできそう」という
錯覚(←コレ重要)に陥る。

しかもこのドラマニ動画の場合ただでさえ動きが速いのに、ビットレートが高いため、
うちのPCでは画面処理が追いつけなくてコマ送りに見えます!!><;
ビシバシチャンプやっているすごい人を携帯で撮影したときを思い出したwww

ファミコンソフトの横スクロールアクションっていったらマリオとROCKMANですよね!
マリオを10分ちょいでクリアする動画も見たのですがロックマンもあったので見てみました。


まず、初代ROCKMAN(TIME23:50)

なにこれ、すごすぎて笑うしかないんだけどwwww20分ちょいで全クリてww

とにかくノーダメージ。
雑魚敵は基本無視で黙々と進みつづける。
無駄な殺生と殺メカはしないw
邪魔なやつだけ壊すんだけど、それも倒し方が尋常じゃない。
画面に敵が映ったか映らないかのうちにロックバスターをあらかじめ発射。
「なんで打ってるんだろう」と思った瞬間に敵爆破。
まだこっちが認識してないっちゅーねん!ww
ロックバスターの球数も決して無駄にしないこの執念。

あと、アイテムも無視。
ノーダメージだから1UPとか絶対使わない。取ってる時間がもったいない。
そんな保険に時間割いている暇があったら敵をよけろ!みたいな。

なんかたまに次のフィールドに画面が移る時バグで移動してるw
画面上部へジャンプしたはずなのに下のフィールドに落ちてるww

そしてボスは大半が一撃。
つーか、バグで倒してる。
見ているこっちがボスの攻撃の特徴を捉える間もなく爆死させる。いや、バグ死か。
ポーズボタン連打でダメージ無限一機UP!みたいな

気が付いたらスタッフロールが流れていた。


そして、二作目のROCKMAN2(TIME 15:10)

ついに20分切ったwww

鳥系の敵が飛んできて卵みたいな爆弾落とすでしょ。
あれとか全部目の前数センチっていう距離でショットしてるしな〜ww
リアルで考えてみると…すげぇw
降ってきた爆弾を目の前で「ボキュン!」ですよ。

基本的には初代と同じだけど、ボスはロックバスターで倒してた。
それも球数やっぱり無駄にしてないwww

エアーマンから始まるんだけど、雲で見えないのに突き進んでいくところとか
おまえそれ、足ちゃんと乗ってないだろってくらい端っこに着地したり立ってたりして
ありえないwww

メタルマンステージのフィールド移動のジャンプにワロタwww
どの面でもジャンプで時間短縮する場面が多いのだけど、メタルマンステージでは
進行方向と逆向きのベルトコンベアーの上を移動しなきゃいかん。
そこで、限界ギリギリの速度で連続ジャンプすると、移動速度落ちないというww
コンベアの上をビョンビョン跳ねるロックマンwwww
ボスの面もコンベアあるので、同じくびょんびょん跳ねながらリズミカルにショットして瞬殺。


バブルマンステージに至ってはついに禁断のバグ、「壁もぐり」を使用!!wwww
壁の中をスイーーーっとすべり抜けてボス直前まで行ったときには爆笑したね。
しかも、バブルマン倒すところもすごかったな。
微動だにしないんじゃなくて、「微動しながら連打」なんだよねwww
その微動っぷりにワロタww

ヒートマンステージは、本来は神出鬼没なブロックの上を渡ってボスの部屋まで行くんだけど
そのブロックの出現よりロックマンの進む速度の方が速いから、ロックマンの移動に
ブロックがついてくる感じでwwしかも追いついてなくてwww
んで、ヒートマン自体はやたら近接攻撃で倒すし。
5発くらい?

あと、あ!ダメージ食らっちゃったよ><って思ったら
トゲの上歩くための戦術だしwwww

ワイリーステージ3に至っては何がおきたかわからないうちにボス倒されたw
あそこまで一瞬だとボスの形も記憶に残らないほどだな…

気がつくとエンディグだった。


とりあえずいいもの見たわ〜ヽ(´ー`)ノ

名無しさんからのご指摘で、久しぶりにほぼ日に行ってみると、
どうやらMOTHER3の発売のめどが立ったとのことです!

この日をどれほど待ち望んだことでしょうか。
全国のMOTHERファンのみなさんと、この喜びを分かち合いたい気分です。
今夜は祝杯をあげましょう!

MOTHERというゲームに対する思いは、ブログの記事一つに書くには長くなりすぎます。
私にとって大好きな大切なゲーム作品です。
「自分はMOTHERファンである」と自負する人ならきっと皆、
一言ではいい尽くせない思いを抱いてこのゲームを愛し、
3という作品を待ち望んでいることと思います。

以前Nintendoドルフィン用に開発されていたMOTHER3は結局プロジェクト自体が解散となり
幻のソフトとなりましたが、GBA用ソフト「MOTHER1+2」が発売になり…
新たに3を開発中であることが知らされ、それからの日々私たちファンは
続報を待ちつづけていたのです。

たのみこむというサイトにおいては
1や2の復刻、3の開発再開などが長いこと叫ばれつづけてきました。

そして遂に、糸井さん本人からこのように報告があり、
これは発売までそれほど長くないのだと考えてよいのではないかと、
過剰な期待に胸を躍らせています。

MOTHERそしてMOTHER2
確かにシリーズと言える共通の世界観がありました。
けれど、違いももちろんありました。そしてそれは心地よい違いでした。

3でも、きっと共通する何かが流れていると考えてよいのではないでしょうか。
そして、これまでになかった新しい刺激をもらえるとも。


あぁ〜GBAかっといてよかった。

てか、GCとアクセサリも買ってテレビでやりたいぞ…


マザーに関するほかの記事はこちらで

《注》今日のリンク先URLは音が出るものばかりです。

TNKさんがトゥヌトゥンに洗脳されて、教えてくれたので聞いてみた。
任天堂DSソフト「きみのためなら死ねる」の続編「赤ちゃんはどこからくるの
の公式サイトで流れている曲だ。

「きみしね」の「ヌヌネネヌヌネノ…ラヴィ!!」をちゃんと受け継いだ流れですね…

これはもう、スペチャンを見せるしかない、と思い、TNKさんに
スペースチャンネル5 パート2」をプレイして見せましたw
パート2のスペースレスキュー隊とか、まさにヌヌネノ的雰囲気だしw
思わず↓のサントラCDあげちゃいましたよ

スペースチャンネル5 パート2 ウキウキ★ノンストップ・メガミックス


スペースチャンネル5 パート2 モジモジ☆キャントストップ リミックス


ちなみにこれらはリミックスサントラで、
オリジナルのこちら↓もオススメ!!

スペースチャンネル5 パート2 オリジナルサウンドトラック 「Vol. チュウ!」


スペースチャンネル5 パート2 オリジナルサウンドトラック 「Vol. ヘイ!」




あと、こんなものも教えてもらった。
マターリしてるなぁw

さて、わしもいろいろ作ってくるか!


---ゲーム------
ドリキャスで出た一作目をPS2でプレイしよう!
スペースチャンネル5


2作目がTheBestで安く買えますよ!!
スペースチャンネル5 パート2 Playstation 2 the Best


きみしね!!
きみのためなら死ねる


きみしねが安くなった。
きみのためなら死ねる(「赤ちゃんはどこからくるの?」発売記念 Happy Price!)


あかどこ
赤ちゃんはどこからくるの?

昨日は、大生板で「グランディアスレ」を発見してしまい、思わずセガサータン起動w
これも懸賞で当たったソフトだったかな…
当たったものが多すぎてわからんが…

うちのセガサターンはクリスマスナイツがついてくるクリスマス限定版で、白いです。
白サターン!!いぇい。
クリスマスナイツのついたサターンか、やはりなにかソフトが一本ついてくるプレステかで
迷った挙句「SEGA狂いならサターンを買わない理由はないだろう!」とサターンを選んだ。
そのあと母親にしばらく「なんでプレステじゃないん、プレステの方がよかったがね」
としつこく言われたなぁ。
母親はやらんくせになんであんな文句を言ってきたんだ??
やっぱメジャーなものに弱いとかその程度か?
サターンはいいぞ!!

サターンを選んだのはサクラ大戦をやりたかったからというのもある。
それにソニックとか「いかにもSEGA」のゲームもやりたかったし。

クリスマスナイツでナイツ結構面白いということに気付き、あとになって
ハードオフで「ナイツ」を発見し買った。
10円だった。。。
安いのは嬉しいが…10円て。
缶ジュースにも満たないのか、ナイツ…


そしてグランディアは、サターンで唯一持っているRPGソフトなんだけど、
だいぶ遊べたなぁ。
昨日のプレイ中に総プレイ時間が90時間突破したことからもわかる。
セーブデータは4つあるから、全部合わせたら軽く100時間突破するわけだ。
「その時間を他のことに…」とか思わないワケでもないけど、ここまでやりこんだのはFF6以来だ。
特に欲しかったわけでもない棚ぼたソフトだけど、いいゲームに会えたと思う…

2やXもやってみたいと思うし。あまり評判よくないみたいだけどね。
最近3もできた。PS2か…やりたいな…
2はドリキャスだからハードが必要だし^^;


やはり戦闘が楽しいやりこみのきくRPGは最強だなぁ。

全員レベルが37前後だけど、まだまだスキルアップ目指したいな…




勉強しろよ。

だいぶ前に一度紹介したきりなので、忘れている方、ご存知ない方がほとんどかと思われます。
今日はアーケードゲーム「GYNOTAI-人類全能化計画 技・脳・体-」のエンドロールについて
紹介してみようと思います。

このゲーム、私は一度もプレイしたことがありません。
人がプレイしているところを見たのも、これまでにたった1度きり。
でも、その時、その人が全クリしてしまったので、そのたった1度で
エンドロールにお目にかかることができたわけです。

このゲームは、私の知るゲーセンでは、隅の方に影を背負うように置いてあり
まぁぶっちゃけ不人気です。不良債権かと思うほど不人気に見えます。
しかし、そのゲーセンには常連でありギタドラやポップンに飽きたため、
ビシバシチャンプやGYNOTAIを仕方なく極めてしまった人
がいるので
それなりにプレイはされていたのだと思いますが、まぁそんなことはさておき。

このゲームは台に据え付けられた球を、前方に押して向こうの壁にぶつけ課題をこなす、
というような形式のゲームで、まさに技と脳と体の勝負なのです。
プレイが一通り終わると、診断結果の紙が吐き出されます。


ginoutai_1
「全能者育成計画書」
で、これが全クリしちゃうと異常な長さの一枚の紙となるのです。















ginoutai_2全クリ、すなわち「オール100%」
これがその診断結果。
技も脳も体も、能力開眼度が100.0%(A+)です…
正直これを成し遂げるのは相当難しいことと思われます。
技【体内時計機能】というのは、きっかり○秒ずつ球を壁に当てる
という試練なのですが、平均誤差が0.03秒って…
まぁとにかく、これが真の全クリ結果です。
この紙を見ていくと…




















ginoutai_3能力解析結果という、解説までついてる。

もはや本システムではこれ以上の能力は、
測定できません。
だそうです。

こうして、全能者に認定されると、全能者はその能力を
人類のためにいかんなく発揮するよう勧められます。
・現金探知能力
 自販機の取り忘れの10円玉かよ…
・極悪ウィルス撃退能力
 風邪を引くのが年3〜4回になります。(一般人は年6〜7回位です)
 ってあるけど、それどっちも多くないか?
・超心理学解明能力
 エイリアンにお土産頼むなんてやばすぎ。

このようなステキ能力をコントロールするために
とっても役に立つ「全能者の為の生活マニュアル」を
こっそり教えてくれるらしいのですが…
































それが↓コレ

ginoutai_4






























































なにこれー('A`)
胡散臭い健康番組か!?
ありがたいようなありがたくないような。
役立つような信用しがたいような。
とりあえず言えるのは、
こんなのとてもゲームのエンドロールとは思えない
ってことね…










そして、続くこの思わせぶりな文章

ginoutai_5
段々壊れていくな。このエンドロール。























ginoutai_6[超極秘! 人類全能化計画概要]

読めば読むほどアホらしいのだが

なによりもまず、21世紀を迎えた今目にする
「 1999年 人類滅亡 」
の文字ほどむなしいものはない。

え?1999年?無事に過ぎ去っちゃいましたよ、と
鼻をほじりたくなる。
まぁ1996年リリースのゲームだから仕方ないのか?
なんか切ないぞ?

そして、ゲームメーカになぜハングル文字で書かれた
手紙を置いていく未来人が…
なぜハングル…











ginoutai_7
これがその概要の後半部分。

読めば読むほど
「1999年を無事通り過ぎてしまった今
全能者に認定された意味はあるのか」
という疑問を抱かざるを得ないわけで。

しかもこの「人類全能化計画概要」の部分が
エンドロール全体のうち約40%を占めているし。
なげぇよ!!!






































締めくくりはコレ

ginoutai_8
全能者認定の証

名前と印押すところまであるーーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかもスタッフ一同からの「マジですごい…。」の一言。
たしかにこのゲームで100%取るのはマジですごいと
思うけど、このエンドロールもある意味マジですごいですよ。








この下にはスタッフの肩書きと名前が書いてあるのだけど、
ゴーストライターっていう肩書きのE藤さんは
なんの仕事した人なんですか?
このエンドロールとか作った人ですかね??

















さてさてこのエンドロールには裏面もあるわけで。
表面に比べて益々壊れてました。





コーナー1. 超人募集の結果発表!

ginoutai_9

つちだ ゆきおくんは意外と年食ってますね

そもそもこの超人募集はなんのための企画だったんだか
わからないし、絶対12万通も応募来てないだろうし
っていうか、募集すらしてないだろ!!!という
ツッコミ待ちだと思うわけ。

あと図書券1000円分とおしゃぶり泥棒巣鴨店のサービス券くらいなら
嘘じゃなくて送っても良いと思うのだがどうか?


















コーナー2. アブノーマルチェックQ&A

ginoutai10
そのあとになぜか
「アブノーマルチェック」
というゲームを製作した人へのインタビューが…
これも質問や答えがめちゃくちゃですね^^;
アブノーマルチェック作った人と
GYNOTAIのスタッフって、メンツかぶってるの?

むしろGYNOTAIのスタッフにインタビューしないのかよ?
って話だよね!!
Q4の答えには「?」とかあって答えになってねーす!

更にQ5はリアリティが急激に高まってていやー><;;





















コーナー3.キャラクター人気投票 結果発表!

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これもおかしいよ!
GYNOTAIにキャラクターなんか出てこないじゃん?

ていうか、ゲームがリリースされた時点で
このランキングは決まってたってことになるから
やっぱ変じゃん!?

主人公のつかさくんが2位っていうか、
主人公つかさくんなの!?って世界だよね!
はなふうせん可愛くないし!

来週からカルアミルク先生が復帰します!お楽しみに。
ってゆーかそれ、誰!?
これ、なんの漫画雑誌だっけ!?
















コーナー4.アブノーマルチェックのテーマ5番

ginoutai_12

いきなり5番からー!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

てか、なんでまたアブノーマルチェック来たの?
企画者の身勝手により掲載していいの!?
しかも、「渡辺チーフ」以外の名前は
スッタフロールに載ってないですよー!?





















というわけで、アーケードゲームのエンドロールにこんな小ネタが
仕掛けられているなんてね、というお話でした。

そういう人に私はなりたい。

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