Apocalypse

-かにぱん黙示log- かにぱんブログだから略して蟹風呂?

癒し

クリスマスティー4種のうちのひとつで11〜3月の
期間限定販売です。

香りは
・ストロベリー
・バニラ
・ローズ
と、とっても甘あま。
クリスマスティー4種はどれもいい香りなんですが
これは特にかわいい甘い香り。
まるでケーキです。

味にはコクがありますね。ミルクに合うみたいです。

花水木のアニバーサリー1999に似ているかもしれません。

さくらんぽの紅茶なんて、初めて聞いたし飲んだことも当然なかったから
最初は「えぇ?おいしいの?それ」と思いました。

それは、レピシエの店頭で「今月のお茶」として
並んでいたのを見たときでした。
レピシエには、紅茶のお茶っ葉がサンプルとして置いてあり、目で見て
香りを嗅いでから買うことができるわけで…
私は、さくらんぼティーが目立つところにあったので
上に書いた通り「おいしいの?それ」と思いながら
香りを嗅いでみました。

あ♪春

思っていたさくらんぼと違った。
なんか恥ずかしいけれど、私が想像していたさくらんぼティーの香りは
さくらんぼの缶詰の匂いでしたw
それはどっちかというとシロップじゃないのか、っていう。

それでその香りがすごく気に入ってしまって即買いですよ。

茶葉のなかには、ピンクペッパーとローズマリーが入っていて
甘酢っぱさを演出。
見た目もさくらんぼって雰囲気に。
ホットでどうぞ。


レピシエ。
美味しい紅茶の専門店レピシエは全国にありますが、茨城には1店舗もありません。
残念だ。。。
ネットでも買えるけど、やっぱりお店で茶葉を見て、香りも確かめてから買いたいもの。

このお茶は、「紅茶レビュー」と言っておきながら「烏龍茶」
レピシエでは緑茶や中国茶などの類も取り扱っているのです。

よく一緒に茶を買いに行っていた友人が、
「レピシエの”白桃烏龍茶 極品”っていうのがおいしかったよ」
と教えてくれたので、お店で確認せずに初めて
通販で買ってみることにしたのです。

レピシエではそれまで紅茶以外買ったことなかった私ですが
烏龍茶ならホットでも飲み易いし白桃のフレーバーがついていることに
興味がありました。
白桃の香りの烏龍茶?どんなやねんそれ。って。

飲んでみて感動。

白桃って果物自体はとても香りが強いけれど
このお茶では、その香りのしつこさがまったく感じられず
ホットにしたとき湯気の中からそっと香ってくる感じが
あたたかくてたまりません。
渋みも少ないしとても和みますね〜

それに何度も煎じて飲めるのがうれしくもありw
紅茶って言ったら二番煎じとかしません。
でも烏龍茶や緑茶は何度か煎じてもおいしく飲めて経済的〜。

ほっとしたいときにオススメです。

「茉莉花」とはジャスミンのこと。
台湾で採れるジャスミンから作ったジャスミン茶。
普通のジャスミンマンダリンに比べて香りが柔らかい気がします。
とっても気持ちが安らぎます。
濃く淹れるとかなり苦味が出てしまうので注意、かも。

つくばにTXが開通して駅が出来たら、駅ビル「キュート」が
その実力を発揮する予定なのだが、キュートのHPで、入る予定の店舗情報を見たら
お茶屋は「花水木」だった…
おい!花水木はもういいじゃんよ!すぐそこにあるんだからよ!
レピシエ持って来い!!!
くそぅ…レピシエ取り扱ってる店が茨城には1店舗もないじゃねぇか…
キュートに出店しろよ!
フルアイテムでサロンもつけろ!

などとのたまう私は、バイト先で二つの肩書きを持つ。一つは「バイト」ね。
5年目だからあまりに古株過ぎて単なる「バイト」とは言えない気配も…。
で、もう一つが「レピシエ教団・教祖」
だから「教祖サマ」と呼ばれている…
中学高校は、ゲー帝のせいで「総統」だった私。今度は「教祖」か。
総統と教祖ってどっちが格上なのだろう???

まぁともかく、「レピシエ教団教祖」としての私は、
職場にせっせと紅茶を仕入れ、飲み、飲ませ(布教活動でもありイニシエーションでもある)
お布施(お茶葉代とかお菓子のこと)を集めている。
レピシエのカタログは「聖典」と呼ばれている。
紅茶を飲んだら、バイトは一杯¥50くらい払うことになっていて
支払い先はお布施箱(単なる貯金箱)である。

さて、そのレピシエだが春の新茶が出るぞ!!
その名もサクラ。
二種類あるけど、まずはピンクのほうを飲んでみようと思う。
あぁ〜〜わくわくする。
これがまた、おいしいんだろうなぁ〜〜…ウットリ





「くんぷう」
紅茶の名前はカタカナ語が多いから、この紅茶を見つけたとき新鮮でした。
発売したばかりだったので、ちょっと割り引き販売していたし
香りを確かめてから衝動買い。
アイスでも美味しいですよ、と店員さんに教えられてさっそく
ホットとアイスで試してみたら本当にどちらもおいしかった。
どこかで嗅いだ事のある、花のような果物のような香り。
甘酸っぱくて爽やかな香りで…でもなんの香りだか思い出せない…
不思議なお茶です。

オペラ…
なんだか優雅な響き。
香りもとっても優雅です。
でも、今までに飲んだことがない香りが混ざっています。
これは…果物?
柑橘系ではない…
ぶどうに近いかな…
そして、茶葉の中には二種類ほど花が入っているのが見えます。
なんだか夏っぽい雰囲気の紅茶です。

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