Apocalypse

-かにぱん黙示log- かにぱんブログだから略して蟹風呂?

アニメ

私は、原画師のCARNELIANさんが好きだ。
CARNELIAN -Wikipedia
(「CARNELIAN」で画像検索すると、エロ抱き枕と、石が一緒に並んでてカオスww)

そのため、ORBITのゲームなんかも興味があって、ヤミ帽はアニメになったとき「見よう!」と思って…
10年が経過した!!!!!
つまり積んでしまっていた。積みアニメ。

今日は1話から最終回まで見て、作品のWikipediaなども読んだけれど、
ゲームとアニメでは色々と違うようだ…!!
でもOPテーマが当時から好きだったし、あと作画が綺麗だった。
こうなるとゲームもやりたくなってしまう。

それから、同一のゲームブランド内で、複数のゲームに同じキャラ、関連するキャラが出てきたり、
世界観が連続していたりするので、他のゲーム作品と併せての方が楽しめるかもしれない。

でもなんというか、私の中ではCARNELIANさんの絵は、
「CGで描くエロかわいい絵」
の、目指したいバランスを体現しているので、なんかそういう意味で勉強になったなぁ、というのが主な感想!


そして、同じゲームブランドのヤミ帽から2作後にあたる「PARA-SOL」の舞台が「ツクバ」でワロタww
牛久にお住まいのようなので、「それは致し方ない」と思ったけどww

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大好きなもの紹介シリーズ第7弾。
今回は『少女革命ウテナ』。
ブロマガの、「ニコニコ感想文コンクール」にも投稿する「感想文」になっています!
というのも、このシリーズを書こうと決めたこと自体、以前ニコニコであった、ウテナの一挙放送がキッカケだったからです。
けれど、ウテナの記事を書く前に、前回までの6記事を書く必要があったので、ウテナは第7弾になりました。
そして、先日、再びニコ生でウテナの一挙放送があり、「感想文コンクール」の告知もあったので、
それに合わせてこの記事を今書くしかない! となりました。
よーっし、頑張って書くぞー!!

続きを読む

一つ前の動画も記事として掲載していなかったので、併せて記載。

こちらは5作目。まどマギのEDです。

【ち】【んすこう】
から始まって、ついに【ちんすこう】【 】まで進みました。
動画でEDをうpって、8月のライブでは、OP「コネクト」のほうを歌いました。


そして、その頃には既に今作、つまり第六弾の楽曲は決まっていました!
アイマスの「relations」 \スッパーン!/


タイトルも、更に左にズレて【んすこう】【ち】になりました。
※動画内のタイトルは【ん】【すこうち】で切ってありますが、【んすこう】【ち】が正しいです!!
 蟹風呂BAND「ん」のことが頭にあったから【ん】で切ったのかもw
 まぁいいか、そのあたりはw

今回は「踊ってみた」も兼ねていますが、メインカテゴリは「歌ってみた」です。歌い手ユニットだからね!
踊ってるのは(V)・∀・(V)のスタンドだけだし!
チョッパー以外の衣装は、
・白いトナカイ(トナカニ)


先日喫茶で着ていたピンクの


ネコミミは8月のライブでつけてたの


あと、シェリルノームは
【マクロスF フロンティア】シェリル・ノーム ドレス(黒) 風

です。腰の紫リボンを付け忘れたまま踊ってたけどね!!

メイキング映像は明日あたりうpしようかな。メイキングっていうのかどうかわからないけどw




たまたま思い立って、ニコ生でゆめにっきやって、MADとかも紹介して・・・
ゆめにっきタグを見ていたら広告がついていたので「アニメ化に挑んでいる人がいるんだなー」と思って
たまたまパート2(動画としては3つ目)を広告経由で見たんですよ。
広告がついているだけあって、動画投稿もごく最近・・・というか昨日じゃん!wwタイムリーすぎワロタww
ってなって、動画のクオリティにもビックリ・・・

これ、中学一年生が一人で作ってるのか。
どうなっているんだ・・・。
(V)・∀・(V)<キョアーーーオ!!!!!!!

本編が楽しみすぎるなあ。来年3月までには、完成・公開させたいって言っているしとても楽しみだ。
これは、声乗せなくていいんじゃないかな。無声アニメが一番雰囲気出そう。
「キョアーオ」だけは鳴るかもしれないけどw

曲も原作のBGMのアレンジって感じですごい・・。
2Dと3Dを織り交ぜて使うあたりも、的確な表現というかアプローチという感じがするし
とてもいい形でアニメとして再現されそう・・!

それから、二次創作とでもいうんでしょうか、「ゆめ2っき」という「ゆめにっきのようなゲームを作ろう計画」のほう、
エンディングが実装されたらしいです。つまり一応は完結までいった、と。
これもやってみないとなーと思わされます!ふひー!

公式サイト
Fate/stay nightの劇場版をDVDでじっくり鑑賞しました。

予告編


弟はちゃんと劇場まで行ってましたが、遠かったので私は行きませんでした…

まずFateに関する「私情報」なんですが、stay nightは
借りる→1周目をプレイ→途中で止まる→TVアニメ開始・完走
というこの状態でしたので、
「ゲームも完走してない上に1周目のストーリーはアニメで追っちゃったよ」
状態だったわけです。
もっというと2〜3週目に関しては「2〜3週目もあるよ」という情報しかなかったw
ちなみに弟はTYPE-MOON好きですよ。あ、別にそれ…私のせいだっけか。


1周目のゲームがどこで止まったかというと、1回目のアサシンとのバトル後?あたりか??
その記憶さえ曖昧なレベルww
とにかく序盤・中盤・終盤に分けるなら確実に序盤という。
それ以降の流れはアニメで把握したことになり、やはりあれだけ膨大なテキスト量のシナリオゲーを
アニメにするというだけでかなりの端折りがあることを念頭に置かねばならないわけで…

それで且つ、この劇場版はゲームでいうところの2周目なんですよ。
でね、映画の冒頭〜タイトルあたりまでで、1周目と内容がかぶる、つまり分岐前あたりまでは
カットをダイジェストで流してはい終わり〜くらいにまで端折ってあるので
やっぱりゲームかアニメで1周目は見ておかないと絶対ついていけない。
ほんと、ファン向けなので細かい解説とか全部省いたよー用語わからなくても
ゲームやってないほうが悪いよーレベルに前半省略w
最低でも私程度の前提条件がないと何もわからないまま終わるで賞!
しかし、シナリオゲーですから真骨頂はやはりゲームを3周目までちゃんとやって
行間を読んだり心情を読み解いたり伏線回収にwktkしたり、そういうところにあるはずなので
まず何よりゲームをやるのがきっと一番楽しめるはずだ。
で、劇場版を見るのは、2周目である「アンリミテッド・ブレード・ワークス」を
「アニメ映像で見ることができる」というそれが特典なのであって
上記のような「じっくり文章を読むことで得られる楽しみ」とかを期待するのは勿論だめであると思う。
ゲームやってストーリー展開や細かい伏線を知った上で、
「あのシーンが映像化されるなんて!!ヾ(゚∀゚)ノ」
って楽しむ映画だと思う!これは!!

なので、私は2周目をゲームでやっていない分、ストーリーの表面をなぞれたり
1周目で明らかにされていなかった設定を知れただけなんだとおもうんだよ。自覚してる。
勿論映像は綺麗だった。
でも、ゲームやってたら絶対もっと面白かっただろうなと。
この面白いは「感慨深い」って意味もあるんだけど。
だって端折られたところ知ってるのと知らないのじゃ大きな違いあるものー。
TV版でさえさっき書いたとおり「ゲームでの1周目をちゃんとやっていれば
アニメで描かれない部分もちゃんと把握した上で見られた」と思いながら見ていたし、
逆のパターンだと、ハリーポッターと賢者の石は、原作を先に読んでから映画を見たから
「ああ、あの伏線削られちゃったのか!」というのはある種のがっかり感も伴うけども
それをも内包した楽しみ方ができたんだなあと今でも思っているし。
知っててがっかりしても、そのがっかりさえも楽しんじゃう的なことよ。

まぁ、そういう前提でね、感想的なものもちょこっとね。
書く前にWikiとプレイ日記とかを読み漁ったわー…ナイス読書タイムだったわー…
余韻で放心状態になる程度に調べましたw

今回なるべくネタバレはしないで書こうと思うのだけど、万全を期して反転。


2周目ってのはヒロインを中心と捉えれば遠坂ルートなのだろうけど
全体のストーリーは明らかにアーチャーの物語と呼んでいいんじゃないだろうか。
おそらく彼は自分の真名なぞわかっているに決まっているし、遠坂に言わなかったのには
2つの理由があったんだなぁと思った。
遠坂のためと、自分(の目的)のため。
1周目は適当にはぐらかすだけで終わるから、彼の正体もよくわからないままに展開するし
そうなると「本当に忘れているだけ」だと仮定しても辻褄は合ってしまう。
それが、2周目になると「忘れているフリ」だったことと、正体が明らかになるし、
勿論「何故忘れたフリをしていたのか」もわかってくるわけですね。
巧妙な罠ね…!
こればっかりは、遠坂姉妹の設定は読めたのに読めなかったよ!!
正体にはびっくり。まじでまじで。予想してなかったじゃんね!
色々「これは大前提でしょ」って思ってたもの覆す設定だからもうこれはしょうがないw

それに以前からの、アーチャーの士郎に対する態度もすべて得心が行くし(当然すべて伏線だし)
また士郎の能力の特色もわかってくるので「こういう特殊な魔術に特化した体だから
こういう力は持ってる」みたいな説明にもなっていきますよねー。

イリヤは2周目はかなりあっけない扱い。
そもそもゲーム版でも、純粋なイリヤルートがなく、元々「イリヤルート」として描かれるはずだったシーンの一部は
3周目の桜ルートに吸収されているらしく(おそらく桜の能力のせい)
劇場版に至ってはいきなり出てきてバトったかと思うと、次に出てきたときにはもうやられてるも同然。
2周目のゲーム以上にイリヤの存在が薄いので、士郎が助けたいと思ったそれだけの理由で
自分の身を顧みず飛び出すことに違和感を覚えまくるかもしれない。
遠坂がそのあと泣いて叱るのはそれはそれでうなづけるがw
だってイリヤと士郎の心の交流は一切描かれてないのに、士郎はイリヤを助けたくて
自分が飛び出しちゃうんだぜ。そりゃ遠坂もびっくりかもね!
(実際はもっと描写がないと遠坂の心情は説明できても、士郎の心情を説明できない部分だったと思う)
これが「端折られ方」の一例に過ぎないのだとも思うな。
端折り=悪とは全然言わないけど。


そして、これはゲームでも同じなんだろうけれど結局聖杯ってなんだ?ということはわからないまま
できかけの繭をぶった切って終わるので、ここは3周目の知識を借りないといけない。
それは後に回すとして、あのときあんな危険を遠坂が冒してまで聖杯の中に慎二を助けに踏み込むほどのことは
ないんじゃないか!?くらいに思ってしまうほど慎二がカス。外道。
人道としてどうかとは思うけど、アイツは本当に「救いようがない、救う価値がない」人物像の描かれ方だから
まさしく「いや、もう、救わなくていいだろ」と思ってしまう。
そんなことより遠坂が心配、みたいな。
あの危険を冒してまで救うような相手か!?慎二は!くらい思うのも人情。
でも助けるのが人道。みたいな。
遠坂は士郎の考え方には「そんなやつがいてもいい」と言いつつ反論はしていたし、
慎二のことはよく思ってなかったのは確実だから、あんなにさらっと助けにいけるなんて
実は遠坂は聖人君子の類かと。
そのくらい慎二がカス。←結論
あ、もちろん言峰も「悪役」ではあるんだけど、慎二とベクトルが違うせいで
やたら慎二の卑劣さが目に付いて、言峰という黒幕に関してはランサーに対して令呪使って
自害を命じるシーンで声出して「えぇぇ!?」と言ってしまったくらいか。
しかしこの作品の中の歴史を紐解けば、慎二は小物にすぎず、言峰がどれだけ長きに亘って
それこそ卑劣な行為を繰り返してきたかということには驚きを隠せないレベルだが。


さて、この作品のヒロインは「桜」らしい。

桜…らしいよ…マジで…


つーことで、桜ルートというのが製作者側の意図としての「ゲーム本編」となる3周目なのだろうと解釈。

もちろんゲームをやっていないので、サイト読み漁っていろいろ知識を得てみたんだが
なんていうか、1〜2周目で
「A=真 である証明をせよ」という問いに対して、士郎という人は
「A=真 ∴A=真」くらいのゴリ押し証明法を用いてきたその理屈や信念や
1〜2周目で描かれた正義感や…なにしろ殆どが3周目で覆されるシナリオになっていると思う。

提示したいテーマも勿論ここに詰まっているのは明らかで、それはおそらく
善と悪や、正と偽のような一見それが切り離された2つのものであるようなものでも、
一つのものの2面性にすぎなかったりするということであると思う。

仮に自己犠牲を善であり正義であるとする1〜2周目の士郎の掲げる信念が
多くの一般大衆の目に見て「当然そんなことは間違いである」とはされなくとも、
(もっと言えばそこに美徳を見出す人は沢山いるはずだ)
桜が、「悪であることと自己犠牲を同時に背負っている存在」である以上
その理屈を何らかの形で「確かに自分はそう信じていたし、それで他が全て救われるなら
きっと間違ってるなんていう人はそんなにいないと思う。”でも”」という転換へ向けて
突破しなければ先へ進めなかったことで表現されているのではないかな。

桜はそもそもあらゆるものの「犠牲者」なのだから、彼女が自分を責めれば責めるほど
悪が切り離されていくのではないかと考えるが、現実は常に皮肉な結末を呼ぶものであるように
ただでさえ犠牲者の彼女が、そこに自己犠牲を重ねて、それでも彼女の罪は購われることはなかったので
(特に彼女自身にとっての罪とその贖罪という意味において、それが達成されることは残念ながら運命的におこりえない)
犠牲者=自己犠牲を貫く反英雄=すべての悪という悪そのもの
という、もういうなればこれ三面性でしょ、という域に達する。

遠坂が
「世界ってのはつまり、自分を中心とした価値観でしょ?
そんなものは生まれた時から私の物よ。そんな世界を支配しろっていうんなら、
わたしはとっくに世界を支配している」
というセリフがあるのだけど、多分これは誰にだって言えることだから桜にとっても
桜の罪悪感や負の感情は容易に彼女自身の世界そのものとなりえたのだろうし
それを取り巻いた運命が後押しして彼女を悪そのものへ作り変えていってしまった、
そういう「もう気づいたときには結末まで決まってしまっていた」かのような運命・世界だったのだと。
多分、世界というものや「根源の渦」にも通じる思想がこの設定にはあると思う。
ただ、冬木の聖杯に関してはすでに汚れているのでこういった結末へ向かったのだろう。

だから士郎が自分の信念とその理屈を突破するのには共感してはいけない点のほうが多いヒロインで
でもだからこそ守る対象と捉えられた部分もあるとは思う。
ただ、この点に関してはもっとシンプルに
「純粋に相手を好きだった」
「約束を守りたかった」
これが動機で説明はつくと思う。
それで簡単に折れる信念だったのかと言われると、「簡単ではなかったが(自然と)折れた」という感じ?
「純粋に相手を好きで、約束を守りたい」という気持ちのほうが、元あった自分の信念に勝った。
それはどちらも信念で、天秤にかけたのも事実だし簡単ではなかった、けれど
第2の信念を選んで、それを全うしたよ、ということなんじゃないかな。
士郎の心情は反感を買いそうなレベルにシンプルであったと解釈していいかもしれないと思った。


聖杯って別に全部が同じではないから、特に冬木の聖杯の特色と桜の運命が
運悪く絡み合っていくという、そういうのが3周目だと思う。
桜が投票などであまり人気がないのもそれはそれでわからなくはないけれど
(特に、桜が「嫌い」の域まで行っているプレイヤーにはそれぞれ理由・言い分があるわけだし)
冬木という舞台や、冬木の聖杯をめぐる歴史や、stay nightで出てくるキャラクターたちの
あらゆる数奇に絡み合う運命は絶妙に描かれきっていると思う。
そういう意味で桜は絶対に欠かせない存在であると強く思う。
勿論好き嫌いは人によって分かれるし、しょうがない。
でもこのゲームで桜がヒロインであるとされているのは、全体を見渡そうとしたら
とても自然に飲み込めるんだ。私は。
主題を語ろうとしたら、境遇が適している。
つまり、主題を語るためにこういう境遇の人物を設定したんだな、と納得できるわけさ。



ただ、やはりゲームをやっていない身では、情報不足な部分が多々ありますので
あとで補完作業がかなり必要でした。
それでもゲームをやった人とは桁外れに僅少な知識量ですからね。
ただ、せっかく劇場版を見たので一通り調べて回って、思ったことを書いてみたのでした。
ゲームを3周しっかりやれば、それはそれでまた「なるほどこうだったのか」の連続になると思います、私w
でも、映画を見ていろいろ調べて、それだけでも少し作品の中枢に近づけた感じはして嬉しかったです。
勿論まだまだなんですけどね。
TYPE-MOONの世界は平行世界なので、全体像とそれぞれを掴むのとで相当苦労すると思いますもん。
広い、しかし狭い、それでいて、深く、かと思えば案外身近な、そういうものかもしれませんね、作中の世界観って。

\ぐぇッ/


シルバー軍(朧月)とババロア(朧月)のギャップがwwwwwwww

ホワイトトルネードってやっぱあれかな、GF&dmVかな

蟹だけにタラバ



というわけで、てつくずおきば・てつ×ねこ制作のオリジナルWEBアニメ
「S〜METAL BLADE〜」
に、声優として参加させていただいておりますよ。
公式サイトはこちらなんです。
タラバとババロアのキャラ情報については昨日の夜更けに公開になったので
今まで秘密にしてました。

オープニング相変わらず曲も映像もかっけえ!!
スタッフに並んでる名前ほとんどせらさんwww
せら・みかる・るちたん・EXINASHI・公・EBIGIRAY
多分、次回は作画スタッフが増えるって言ってた。せらさんの脳内で。
なんか、「あぁ〜…色塗り楽しいなぁ〜…('A`)」とかなってたもんw大丈夫かあの人www

声優陣は汽車しゃんに前菜さんにろげちに砂敏さんあたり顔なじみだ。

汽車しゃんはフランキーに引き続き34歳のおっさん、
私は船長の次はおやぶん、前菜さんは「化け物(能力者)」の次は魔女、と…
なんか「定位置」?みたいな話をしてましたw

私は役柄的には「26歳の男!?私にできるのかそんなの!?w」状態でしたけど
なんかすごく騒がしいキャラだったので頑張ってがなっておきました。

あと、昨日わかったんだけど、上記声優陣の間でババロア人気異常wwwwwwww
ろげちの演技も「おお、まさにケロッグだ!」っていうね。
ケロッグのCMの喋りをするイメージのキャラらしいので、ろげちにはうってつけだね!!特技だね!

そしてJUNCAさんと真也さんがキャラに声合ってるなあ!!
私何回見ても浮いてる気がする!!!

ねこさんの音響編集もいいなぁ
映像とSEやBGMが合っていると、やっぱりボイスドラマとかに比べて
視覚と聴覚で情報を一気に得られるから楽しいよね

Sのアルバムは今は即売会でのみ販売みたい。
一時期プレミアついて5万円まで価格が上がったそうな。
転売で儲けるの(・A ・) イクナイ!
欲しい人は即売会来ようよ!


これ、第一話の前半なので、後半もお楽しみにー。

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