Apocalypse

-かにぱん黙示log- かにぱんブログだから略して蟹風呂?

アニメ

アニソンです。
Will

アニソンでWILLって言ったら封神演義!とか思ってましたが、こちらのWillもいいですねぇ。
作品は「忘却の旋律」です。
見てないんですけどね^^;

じゃあなんでこの曲か!
酒井ミキオ好きが高じて、酒井ミキオ氏が携わった曲を片っ端から聞こうと試みたからです!
ちなみにこの曲では作詞を手がけていらっしゃいます。
J-popやアニソンで作詞、作曲、編曲をなさるので、ぶっちゃけ本気で片っ端から聞こうとしたら
かなり大変なことになると思うんですが、酒井さんのホムペで楽曲を調べていて
この曲がアニソンだったので聞いてみました!(アニソンとわかるや否や跳ね上がるモチベーションは何。)
そして、曲全体の雰囲気も気に入ったので歌ってみました。
哀愁系なんですが、酒井さんが作曲してたらラテンっぽくなってたかもしれませんね^^

歌い手lisaさんのちょいハスキーボイスとこの哀愁メロディーがマッチ。
ストリングスとか、静と動を使い分けているところなどが好きです^^

ついに4th stage

1st〜3rd見たのいつの話だよって感じで、これまでのあらすじ(というかバトル)を
結構忘れていたりするから困るwww
前の対戦相手の誰が何乗ってるかなんて、ほとんど忘れてるんだぜ?ww
そんで、前にも出てきた人が久しぶりの登場とかすると、「誰だっけ」ってなるんだぜ?

とりあえず、反則技の連発スギワロタ
溝落し進化系(側溝の向こう側にタイヤをかけてしまう無茶苦茶な技)とか
ブラインドアタック(後追いで走るときにヘッドライトを消して追い越す荒業)とか
そろそろ常軌を逸しすぎです。中学生から運転してる時点で、今更常軌もクソもないが。


それにしても、カズミちゃんひどいよなー。
まぁ、あの漫画に主要キャラとして出てしまった時点で、イツキには恋愛運なんて
望めないのだが、いくらなんでも
イツキ「今からホ、ホテルいこーー!!!」
カズミ「いいよ、ただし…前の彼氏のことひきずっているから、それでもいいなら」
みたいな条件出しておいてイツキが決心を固めたところで
カズミちゃんの兄&元彼登場⇒説得。
戸惑うカズミ。

カズミ「イツキ君…」
イツキ「(余裕持って)何も心配することはないよ! 大好きな人の胸に飛び込んでいけばいいのさ!!」
カズミ「イツキ君…!!!」

そしてカズミは安心して元彼の胸に飛び込みましたとさ。


――って、いくらなんでもこの流れはひでぇよwwwww
池谷先輩とマコのときは、運が悪かった、仕方ない、不可抗力だ、でもまだ
気持ちは繋がっているかもしれないから望みはないわけじゃないっ!
とか思えたけど、作者はイツキいじめすぎだろwww
ん?漫画も同じ展開かどうかはわからんけど。


あー早く筑波山編見てーーー

いやぁ、面白かったですねぇ。
久しぶりに次週が楽しみなアニメに出会えて嬉しかったです。
しかし、原作はラノベですからね、面白さの真髄もラノベの方にあるはずです。
私はまだ読んでないのですが、のいぢが好きな弟が集めているので今度借ります。

弟<ハルヒはねぇ、いいよー。なにしろ俺、行間しか読んでねーし。

だそうです。
「行間しか読んでない」っていうのが面白さのバロメータになるのか疑問だがまぁいいとしよう。


で、ですね、テレビ放映のハルヒは順番があえてめちゃくちゃにしてあって、
第一話でいきなり学祭の映画「ミクルの冒険」なんですよ。

そりゃ衝撃受けます罠。
私みたいに原作読んでなくて、予備知識の乏しい人が見たらいきなりポカーンですよ。
ミクルの冒険で第一話の30分をフルに使っちゃうんですからね。
まぁそれで気になって引き込まれるってのもあるわけで、これは一種の策略だったとも取れるわけだが。
京アニはまじであなどれん。

そして第二話でやっと本編、というか本筋の第一話からやっていくのかなと思いきや
結局そのあとも順番は入れ替わりまくり。まるでランダム再生。
メメントっていう映画を思い出した…(関連記事)
小説を後ろから読んでいくあの感覚だ。

つまり頭から読んでも単に
「起・承・転・結」という順番のとある出来事が描かれているに過ぎない小説
があったとしてだな、それが4章立ての構成だったとしよう。
メメントっていう映画ではそれを4⇒3⇒2⇒1章という順番に見せてくるので
時系列がまったく逆。見てるほうは「どうしてそうなったのか」を知るために
ものすごく歯がゆい思いをしながら推理しつつ、その展開を追っていかざるを得ない。

ハルヒでは時系列が真逆ではないが、かなり乱されていたため、これと同じような状態に陥る。
時系列順に見ても割と細かに張り巡らされた伏線が、順番が乱されたせいで二重の伏線に思えてくる。

そこで混乱しそうになるが、頑張ってついていくのが楽しい、そんなアニメだった。


それに、アクションシーンなんかはかなり綺麗だし迫力もあったりして
「Fateのアクションを超えた」という意見にも私は同感だったりする。
ますます京アニクオリティはたけぇ!ってことだ。

個人的には、のいぢ絵も好きだし作画も良かったですね。
意図的にどこかの回までと、そこからとで作画を変えたという話も聞きましたが。
キャスティングも合っていたと思う。
挿入歌もかなり力入ってたしね^^;
(ただキャラクターソングCD出すタイミングがそこかよ!と思ったが。
 やっぱり本当は2クールやる予定だったんじゃないのか? そんな噂が流れていた)



あと、喋る猫の件についてはアニメの中では説明がなかったですねぇ。
第一話で「今のは腹話術」のシーンを見てからずっと気にしてたのに…


全話終わってから、時系列順に見たらそれはそれでまた面白かった。
一回目と二回目でここまで違った楽しみがあるのもいいなと思った。


そのうちハルヒ絵でも描こう。最近なぜだか絵が描けないのはスランプなの?



・涼宮ハルヒ wikipedia
・涼宮ハルヒ livedoor Wiki

OPとEDがALI PROJECTなので見ようと思いました。
どう考えてもアリプロのせいです。
本当にありがとごじます。


でも、第一話だけじゃさっぱり訳がわからないよおおおおお!!!

・ドール(ドロイドに近い?)ってなんだ?しかも主人公が連れている
 「壊れたドール」は特に謎が深そう
・主人公はなにやってる人?
 なんかすごく強いらしくて、闘技場で戦って暮らしてるみたい。
 でも基本的に放浪してる??


とりあえず、OP/EDは
月蝕グランギニョル

この一枚に収まってます。
個人的にはEDの「未来のイブ」の方が好みで…
今は弟からのメール着信音がこれだったりww

ちなみに、番組中のサントラもアリプロみたいっすね。
クレジットの音楽のところに書いてあった…ほえ〜…


また全部で26話くらいあるみたいなので、見てる余裕あんのかな〜って
感じですが^^;

とりあえずファフナーを早く見終わろう…

アニメだけどさ、つくばが舞台なの?
カラオケでテーマ曲歌って、ちょっと映像見る程度だったから全然知らなかったyp
女の子がピタピタのボディースーツで戦闘機乗るやつだよね?っていう認識でいいのか…


でね。
先日、水樹奈々の「Take a Shot」を無理やりデュエットにして一番と二番で
声色変えたりして遊んでたわけよ。
そんで「これは新鮮でおもしろい」って意見があったもんで、じゃぁその
二番の声色で一曲撮ってみることにしたんだわ。

それがストラトス4の「1st priority」なわけで。

歌っているのはメロキュア。
メロディック・ハード・キュア。
岡崎律子さん…(´・ω・`)

原がかなりほわほわした感じなので、私もほわほわしてみました。




――むじぃいいいwwwww
私にほわほわとか無理だから><;

原曲はかなり脱力系にきこえるんだけど、いざ歌ってみると、力の抜き加減がわからないw
抜きすぎたり力みすぎたりの繰り返しでかなり疲れました…

音源はここらへんですがひどいもんです(´・ω・`)


とりあえずストラトス4は見とくか。

さて、第二期です。

いきなり新キャラ続々で困っちゃいますよもー。
一気に4人も覚えられないよ〜名前カタカナだし><;
仕方ないから赤い子、ピンクの人、黄色と緑の人、青い犬、という呼び方とか…w

まぁいいや、呼び方は。


以下ネタバレ含むのでしばらく反転。

二期になって、キャラは増えたけどその反面、一期から続けて出てきているキャラには
その分愛着が沸いていてわくわくしました。
もうみんな一緒に経験を積んだ「仲間」だしね。

でも、やっぱりなのは・フェイト|アリサ・すずかの間には、
魔法を使えるか使えないかという大きな隔たりがあるので、
「親友」とはいえ、だいぶ異なる感じを受けます…しょうがないけど。
あとは、すずか・はやてが、今後どうやってなのは達に絡んでくるか、だね。

ただ、相手側、つまりはやての守護者たちも、一期のフェイトがそうだったように、
どうしても果たさなければいけないと信じた目的に向かって進んでいるから
戦いは避けられないという感じなんだよね。
話しても通じないような人々ではないようだけど…
はやての病気は進行しているみたいだし、闇の書の発動は危険だし…
かといって他に方法もないという状況だね。
このさきどうなるやら…

あと、はやては学校ぜんぜん通えてないのか…?



オープニングは毎回早送りせずにみています。
だってエタブレなんだもんんんん。

ETERNAL BLAZE



二期になってバトルシーンさらに熱が入っている気がするです。
で、このオープニングも曲がかっこいいし、バトルシーン多いし
毎回じーーーっと見てしまうんです。

あと、第一期のエンディングも何回も見ていたら気に入ってしまいました…。単純だ。

「魔法少女リリカルなのは」 EDテーマ Little Wish ~lyrical step~




ドラゴンボールZがハリウッドで実写化されるというニュースから早4年だが…
ハリウッド版じゃない海外製実写ドラゴンボールがヒドイと聞いていろいろ探してみたところ、
韓国版とか台湾版なら商品化(?)されているっぽいことがわかった。

そっち方面に詳しいblogに行き当たったのでリンクを貼っておく。

台湾版。
韓国版。

で、韓国版の動画の一部



なんだかそこはかとなく間違っている気がするんだよな〜…
ネタならネタなりにやってほしいんだけど、多分大真面目にやっててこのクオリティなんだと思う。
コスプレすりゃいいとおもってんだろぉおおお!!

ちなみに、日本人がやっているのではこんなのとかもあった。
この謎のブリーフ集団は、スラムダンクの実写版も作っているらしい。
なぜブリーフである必要があるのかと小一時間問い詰めても足りない希ガス。

韓国版のスラムダンクの場合は、(こちらのページで「実写化?動画を見る」をクリック)
ブリーフ集団ではないものの、花道があまりにも……かけ離れているというか…
そういうネタなのか?


で、タイムリーといっていいのかなんなのか…
このゴールデンウィークに、3年心理とかいうおばかさんが、
涼宮ハルヒのエンディングを実写化したそうな。
YouTubeにデビューかwww確かにおめでてーwwwwww
しかもいろいろな板にリンク貼られてるらしい。やっちゃったね。


結論:ある意味3Dガンダムが一番衝撃デカかった。

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