さんぽしてただけなのに酔ったから他のゲームをすることにw
(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)
今月、『Dreamcore』に4つめのステージとなる「Liminal Hotel」が追加実装された。
私はステージ2までしか遊んでいなかったはずなので、ステージ3の「Play Rooms」と合わせて歩き回ることにした。
Play Roomsは、文字通りおもちゃ部屋という感じでボールなどが転がっていたり、壁紙などもパステルカラーのポップな雰囲気であったり。
だけど、やっぱりただっ広くて、構造が複雑な巨大迷路と化しているところはいかにも『Dreamcore』だ。
各ステージには、ちゃんと出口が存在するのだけど、条件を達成しないと出られないことになっていて、
しかもルールがステージごとに異なっている。
ルールの説明もないw
ステージ3は、ゲームが始まってすぐの地点に、上部に5つのライトがついているドアがあり
これがゴールのシャッターぽいとは思うのだけど、どうしたらスイッチが反応するようになるのかはわからない。
ライト5つのうち4つは消灯状態なので、すべてのライトを点灯させられれば開くのかもしれない。
けれど、私が今回ちょっと歩き回った範囲では、どこで使うのかわからない鍵をひとつ見つけられただけで
ライトはひとつも追加点灯しなかった。
そして、30分もする頃には画面酔いでふわふわしてきた。
せっかく新規実装されたステージ4にも行きたいので、一度Play Roomsは諦めてLiminal Hotelに入ってみた。
広くて似たような場所ばかりで、住み心地の悪そうな間取りの部屋が沢山あるホテルだw
スタートの地点はどうやら6階のようだ。
そして、チラと見えた「!」のついているドアは1階。
そこで1階に下りられそうなエレベーターや階段を探す探索がスタート。
エレベーターを見つけたけれど、4・5・6階のいずれかでしか降りられないものだった。
こういうのを駆使して、1・2・3階にも行ける手段を探す必要があるのだろうね。
1時間を過ぎる頃、酔いがだいぶきつくなってきたので、買っておいた酔い止め薬を飲んでみた。
予防薬だけど、酔いの症状が出始めた後に飲んでも症状の緩和の効果があるというもの。
前に、生放送で『Office After Hours』を遊んでいたときに酔って、酔い止め薬の話になって、
コメント欄に書き込まれた「センパア」というのを買っておいたのだ。
今度一人称視点のゲームを遊んで生放送中に酔いが始まってしまったら飲もうと思ってね。
それが今だ! ってことで飲んでみたところ、しばらくして目眩と浮遊感がすごくなってしまったw
食後でなかったのがいけないのかもしれないが。
目眩に効く薬のはずなのに、飲んだ後のほうが目眩がするというw
とりあえず、一人称視点のゲームをやめるのが先決なので、先日クリアした『都市伝説解体センター』を紹介するべく
第1話をフルボイスでプレイしはじめた。
このゲームは全く酔わないので安心w
でも、画面酔い+薬?+空腹でかなりクラクラしていたので、テキスト読み上げのときに
自分でも意味不明な読み間違いをたくさんしてしまって嫌だったw
頭で読み方もわかっているし、口から全然違う単語を発しているとわかっているのに
止められないような、制御のきかない感じ。
食事休憩をとった後徐々に治ったけど!w
脳梗塞とかの前兆にもこういうのあるから怖いよね。今回のは別にそうではないと思うけども。
第1話をフルボイスで読み上げながらプレイしたら5時間かかった。
全部で6章あるから、完結までをフルボイスでプレイしたら30時間以上かかりそうだなw
でも、できれば配信で見せるんじゃなくて、視聴者のみんなにも自分自身の手でプレイして完結に行き着いてほしいけどね!
それが一番感動(というかわからないけど)もあると思うし!
配信ガイドライン上は4月の時点で「全区間配信可」になったとはいえ、まだ発売から1年経ってないので、
「今後自分でやりたい」と思っている人もいるだろう。
そういう人たちがネタバレを一切踏まずに、最後まで遊んでくれたらいいな〜。
私は、少しだけ布教出来たので一旦満足したw
ゲームの余韻がすごいと、とりあえずはブログに記事を書かないことには目が冴えて眠れないし、
ブログを書いた上でも、誰かに「このゲームすごかったんだよ」
という話をしたくなるので、それは生放送で発散しつつ布教できると一石二鳥みたいなところあるしね。
放送をスタートした時間が遅めだったもので、みんな寝てしまって視聴者は多くなかったけどw
あとで編集して動画化しようかな? とも思うけど、
どうせ動画にするなら読み上げをやり直したいわw
今月、『Dreamcore』に4つめのステージとなる「Liminal Hotel」が追加実装された。
私はステージ2までしか遊んでいなかったはずなので、ステージ3の「Play Rooms」と合わせて歩き回ることにした。
Play Roomsは、文字通りおもちゃ部屋という感じでボールなどが転がっていたり、壁紙などもパステルカラーのポップな雰囲気であったり。
だけど、やっぱりただっ広くて、構造が複雑な巨大迷路と化しているところはいかにも『Dreamcore』だ。
各ステージには、ちゃんと出口が存在するのだけど、条件を達成しないと出られないことになっていて、
しかもルールがステージごとに異なっている。
ルールの説明もないw
ステージ3は、ゲームが始まってすぐの地点に、上部に5つのライトがついているドアがあり
これがゴールのシャッターぽいとは思うのだけど、どうしたらスイッチが反応するようになるのかはわからない。
ライト5つのうち4つは消灯状態なので、すべてのライトを点灯させられれば開くのかもしれない。
けれど、私が今回ちょっと歩き回った範囲では、どこで使うのかわからない鍵をひとつ見つけられただけで
ライトはひとつも追加点灯しなかった。
そして、30分もする頃には画面酔いでふわふわしてきた。
せっかく新規実装されたステージ4にも行きたいので、一度Play Roomsは諦めてLiminal Hotelに入ってみた。
広くて似たような場所ばかりで、住み心地の悪そうな間取りの部屋が沢山あるホテルだw
スタートの地点はどうやら6階のようだ。
そして、チラと見えた「!」のついているドアは1階。
そこで1階に下りられそうなエレベーターや階段を探す探索がスタート。
エレベーターを見つけたけれど、4・5・6階のいずれかでしか降りられないものだった。
こういうのを駆使して、1・2・3階にも行ける手段を探す必要があるのだろうね。
1時間を過ぎる頃、酔いがだいぶきつくなってきたので、買っておいた酔い止め薬を飲んでみた。
予防薬だけど、酔いの症状が出始めた後に飲んでも症状の緩和の効果があるというもの。
前に、生放送で『Office After Hours』を遊んでいたときに酔って、酔い止め薬の話になって、
コメント欄に書き込まれた「センパア」というのを買っておいたのだ。
今度一人称視点のゲームを遊んで生放送中に酔いが始まってしまったら飲もうと思ってね。
それが今だ! ってことで飲んでみたところ、しばらくして目眩と浮遊感がすごくなってしまったw
食後でなかったのがいけないのかもしれないが。
目眩に効く薬のはずなのに、飲んだ後のほうが目眩がするというw
とりあえず、一人称視点のゲームをやめるのが先決なので、先日クリアした『都市伝説解体センター』を紹介するべく
第1話をフルボイスでプレイしはじめた。
このゲームは全く酔わないので安心w
でも、画面酔い+薬?+空腹でかなりクラクラしていたので、テキスト読み上げのときに
自分でも意味不明な読み間違いをたくさんしてしまって嫌だったw
頭で読み方もわかっているし、口から全然違う単語を発しているとわかっているのに
止められないような、制御のきかない感じ。
食事休憩をとった後徐々に治ったけど!w
脳梗塞とかの前兆にもこういうのあるから怖いよね。今回のは別にそうではないと思うけども。
第1話をフルボイスで読み上げながらプレイしたら5時間かかった。
全部で6章あるから、完結までをフルボイスでプレイしたら30時間以上かかりそうだなw
でも、できれば配信で見せるんじゃなくて、視聴者のみんなにも自分自身の手でプレイして完結に行き着いてほしいけどね!
それが一番感動(というかわからないけど)もあると思うし!
配信ガイドライン上は4月の時点で「全区間配信可」になったとはいえ、まだ発売から1年経ってないので、
「今後自分でやりたい」と思っている人もいるだろう。
そういう人たちがネタバレを一切踏まずに、最後まで遊んでくれたらいいな〜。
私は、少しだけ布教出来たので一旦満足したw
ゲームの余韻がすごいと、とりあえずはブログに記事を書かないことには目が冴えて眠れないし、
ブログを書いた上でも、誰かに「このゲームすごかったんだよ」
という話をしたくなるので、それは生放送で発散しつつ布教できると一石二鳥みたいなところあるしね。
放送をスタートした時間が遅めだったもので、みんな寝てしまって視聴者は多くなかったけどw
あとで編集して動画化しようかな? とも思うけど、
どうせ動画にするなら読み上げをやり直したいわw
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