つくづく遊んでよかったぜ〜!
みんなも解体しようぜ〜!!
※以下、ネタバレを少し含みながらの感想記事になるけれど、ネタバレを含む部分は折りたたみにしてあります〜。
みんなも解体しようぜ〜!!
※以下、ネタバレを少し含みながらの感想記事になるけれど、ネタバレを含む部分は折りたたみにしてあります〜。
(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)
最近ちまちまプレイを重ねて、Steam上の記録によると16時間でクリアしたことになっている。
けど、途中ゲームを起動したままで他の作業に当たらないといけない時間も結構あったので
実際にプレイしていた時間はもっと短いはず。
だから、かなりゆっくりやったとしても15時間くらいでクリアに至るゲームと思われる。
ボリューム感としては、中編アドベンチャーと言って差し支えないかも。
Steam上に、「これから遊ぶかどうかを検討している人」に向けただいぶ中立な立場からの(それでいておすすめ票の)レビューをすでに投稿済み。
そこにも書いたけれど、全部で5つある章それぞれの調査依頼についての推理パートは、かなりゲームとして簡単な部類だと思う。
普段謎解きや推理、パズルなどのゲームに触れまくっている人には簡単すぎると言っても良いかもしれない。
「難易度」という面では、すごく初心者向きだと思うので探偵ゲームの入門用にすごく良いというメリットはある。
とにかくなるべく多くの人に躓きを感じてほしくないし、結末へたどり着いてほしかったのだろう。
「簡単すぎて」途中で投げてしまった人と、ラストまでたどり着いた人では、
このゲームに対する印象は結構異なるかもしれないなw
ただ、このゲームの核の部分は「謎を解くこと」にはないというか、
推理パートが探偵ゲーム慣れしている人間にとって物足りないものだったとしても
それを補って余りある別の魅力があるところが大事で、だからこそ私はやっぱりこのゲームを遊んで良かったなと思う。
総合的に見て、プレイ体験が唯一無二のものだから、それで「遊んで良かった、人にも遊んでほしい」と思うのには十分なのだ。
然して、その魅力の実体とは何かというと演出周りすべてと言って良いだろう。
このゲームは、ストーリードリヴンな作品でまずお話が先にあり、それをどう表現していくかというのが
ゲームのシステムであったり、見せ方であるわけだ。
お話をどのように面白く見せるか、人を引き込むか。
そのためにグラフィックやサウンドやエフェクトや……とにかく、さまざまな演出や表現が存在しているわけだが
本作の表現と演出はいずれも大変素晴らしい。
各章の事件のあらましも大方、
「今与えられている要素から察するにこいつがこの動機を持った下手人であろう」
という推測が早めに立つ。
だからそこからは答え合わせが終わるまでのあいだ「思った通りだったな」と思うわけで
事件の結末自体にはあまり驚きはなかったのだけど、見せ方が本当によくて惹きつけられる。
まず、色数の少ないピクセルアートグラフィック。これが雰囲気を増してくれる。
サウンドも良い。
小さなエピソードを横糸にしながら伏線を散りばめて、大きな事件の縦糸を紡いでいく作りは
日本の連続ドラマやアニメシリーズのような感じで、各章の終わりにテーマ曲が流れてロゴが表示される演出なんかは
まさに「ドラマ・アニメっぽさ」を醸し出してくれている。
たとえば仮面ライダーでは、電王・オーズなどは2話使って小事件を描きながら計48話ほど使って
全体の大きな流れを作っている。
そういうことをこのゲームもやっている。
それに、謎解きの「システム」自体はかなり面白い。
SNSで噂を調査して要素を洗い出す手順では、「Twitterってマジでこういうところある」という
生々しすぎるくらいの「現代」が描かれているし、ポイント&クリックで手がかりを集めるのも元々好きだから楽しめた。
私は、フィクションの中にある「本当にそういうことがあったかのように感じる」リアルさというのが好きで
ゲームによってはそういう意味でのリアリティを作り込むためだけに、
劇中劇とか架空のTVCMを作り込んだりもする例があるからたまらないw
このゲームの場合は、「SNSにおける書き込み」がその作り込みポイントになっていて、
しかも都市伝説、すなわち「人の噂の伝播」を扱っていることと要素同士がよく絡み合っている。
それに、私は常日頃から、心霊や怪異なんかよりも「生きている悪意ある人間」の方が
断然恐ろしいと思っているので、このゲームにもそういうコンセプトみたいなものがあって共感(?)できたりした。
『夕闇通り探検隊』でも同じようなことを感じる部分があるよね。
噂、都市伝説、怪異のことを調べていくと、「結局怖いのってヒトじゃね…?」ってなるやつw

「ノストラダムスの大予言の頃に私財全部はたいちゃった人ってそのあとどうしたんだろう」
みたいなツイートは実際見かけたことがあるw
で、扱われている都市伝説については、『夕闇通り〜』よりも後のものが多いので、
2000年代に2ちゃんのオカ板を読んでいた人間には馴染みのあるものが色々出てくる。

さらに時が進んで、掲示板時代からSNS時代になってからのものや、海外のものも含まれるから
「知ってるやつ出たw」ってなるところもあれば、「そういうのもあるんだ」というものもあり面白かった。
SAMEZIMAというサイトが出てきた序盤ですでに
「鮫島事件のことかー!!」
ってなる文化圏にいた人間だし

秘密結社イルミナティとか、グレート・リセットみたいな陰謀論も
実際オカルト・都市伝説とは切り離せないところがあるよねと思う。
ある程度オカルト用語に詳しければ「おぉ、知ってる知ってるw」ってなるところが多くて楽しめるし、
そうでなかったとしたら主人公あざみちゃんの目線に近いところから
「へぇ〜都市伝説ってこういうのがあるんだー」
と楽しめるんじゃないかと思う。
(ちなみに、私が今までオカ板で読んで一番怖かったのは「蓋」)
あと、ホラー度についてはあまり怖くない部類だと私は思うんだけど、もし、
「ホラーがちょっと苦手なんだけど
こういうゲームには怖いもの見たさで興味はあるんだよね」
という人がいれば、うってつけの良い作戦があるよ。
この前Twitterでも、「サイレント・ヒルf」の“簡単”難易度実装に対して
Ω<遊びたいけど怖くて手が出せないから、怖くなくしてくれると助かる
Ω<ホラー苦手ならやんなよw
みたいなツイートを色々見たぜ! そのときも思ったんだぜ!!
ホラー耐性付けたい人は、とにかく「寺生まれのTさん」を履修しようぜ!!
私は「蓋」を読んだ頃までは、オカ板の有名なまとめとかを読んでそこそこ怖いと感じていたけど
寺生まれのTさんを知ってから、なんかもうほとんどが怖くなくなってしまったんだ!!
(そもそもどんなオカルト話より、悪意ある生きた人間の方が危険だし関わりたくないしな!)
当時オカ板に、「どんな怖い話も寺生まれのTさんが解決してくれるスレ」みたいなのがあったと思う。
洒落怖みたいな、みんなが「怖い!」と評価した有名恐怖体験談の数々をTさんがバッサバッサと斬り捨てていく。
「そっかぁ〜……どんなオカルトエピソードも、読み終わるあたりでTさんに乱入してもらえば怖くなくなるんだなぁ」
と悟った。
オカ板への興味が極端に薄れる諸刃の剣だ。
閑話休題――。
まぁそんなわけで、この段何が言いたかったかと言うと、オカルトに興味がある人、持ったことがある人なら
現に詳しいとしても詳しくないとしても、なんならホラーがちょっと苦手だったとしても
楽しめるだろうから遊んでほしいということだ。
寺生まれのTさんを活用してでも、な!
私は、実際にプレイするまでの間は、
「この作品のコミカライズが、“りぼん”誌上で行われるのはちょっと意外だな」
と思っていた。
集英社には色々な漫画雑誌があるわけで、その中でも敢えてりぼんなのか、と。
まぁだからこそ、ゲームを早く遊んで確かめてみたかったというのもある。
遊んでみて、男性よりは女性(特に若年)にウケそうと思ったので、今は“りぼん”は意外ではなくなった。
それで、ここからちょっとキャラクターやストーリーの話を掘り下げたいので、
未プレイの人にとって重大なネタバレとなる部分も出てくるだろうし、折りたたんでおく。
クリックやタップで開閉する。
作品の評価項目として「ストーリー」とか「キャラクター」を挙げる人はたくさんいるが
演出に触れる人が少ないと思う。
もっと演出が評価されろ!!!!!!!
演出味わえ!!!!!!!!
演出の凝ったゲームって、すごいんだぞ!!!!!!!!
あと、余談だけどピカレスク的な性質を持つ点で、この作品が好きな人は『憂国のモリアーティ』もすでに好きか、
好きになるポテンシャルを秘めてそう。
話の筋やオチなんかは全然違うんだけど、廻屋渉が好きな人はモリアーティも好きになりそうだなと。
テーマ曲の『奇々解体』、ものすごく唄いたくて、多分そのうち録るつもりでいるけど、
モリアーティの『DYING WISH』に感じる哀愁に通じるところもあるので、
未履修の人にはモリアーティのアニメも見てもらったら気に入るかな? と考えたりしたw
あと、サンホラのアルバムだったら『Moira』『Marchen』とかが刺さりそうだと思っている。
これらは、全然相互に「似て」いるわけじゃないんだけど、(天才による)ピカレスクとか
復讐劇、復讐への加担……などの共通項があるので、もしかしたらツボに入るかもという感じ。
あとは「モノノ怪」の薬売りさんや、「鬼灯の冷徹」の鬼灯さまあたりもキャラ的に好みに近しい可能性があるかなw
<追記>
生放送で第1話の実況(実演)をした。
歌った
最近ちまちまプレイを重ねて、Steam上の記録によると16時間でクリアしたことになっている。
けど、途中ゲームを起動したままで他の作業に当たらないといけない時間も結構あったので
実際にプレイしていた時間はもっと短いはず。
だから、かなりゆっくりやったとしても15時間くらいでクリアに至るゲームと思われる。
ボリューム感としては、中編アドベンチャーと言って差し支えないかも。
Steam上に、「これから遊ぶかどうかを検討している人」に向けただいぶ中立な立場からの(それでいておすすめ票の)レビューをすでに投稿済み。
そこにも書いたけれど、全部で5つある章それぞれの調査依頼についての推理パートは、かなりゲームとして簡単な部類だと思う。
普段謎解きや推理、パズルなどのゲームに触れまくっている人には簡単すぎると言っても良いかもしれない。
「難易度」という面では、すごく初心者向きだと思うので探偵ゲームの入門用にすごく良いというメリットはある。
とにかくなるべく多くの人に躓きを感じてほしくないし、結末へたどり着いてほしかったのだろう。
「簡単すぎて」途中で投げてしまった人と、ラストまでたどり着いた人では、
このゲームに対する印象は結構異なるかもしれないなw
ただ、このゲームの核の部分は「謎を解くこと」にはないというか、
推理パートが探偵ゲーム慣れしている人間にとって物足りないものだったとしても
それを補って余りある別の魅力があるところが大事で、だからこそ私はやっぱりこのゲームを遊んで良かったなと思う。
総合的に見て、プレイ体験が唯一無二のものだから、それで「遊んで良かった、人にも遊んでほしい」と思うのには十分なのだ。
然して、その魅力の実体とは何かというと演出周りすべてと言って良いだろう。
このゲームは、ストーリードリヴンな作品でまずお話が先にあり、それをどう表現していくかというのが
ゲームのシステムであったり、見せ方であるわけだ。
お話をどのように面白く見せるか、人を引き込むか。
そのためにグラフィックやサウンドやエフェクトや……とにかく、さまざまな演出や表現が存在しているわけだが
本作の表現と演出はいずれも大変素晴らしい。
各章の事件のあらましも大方、
「今与えられている要素から察するにこいつがこの動機を持った下手人であろう」
という推測が早めに立つ。
だからそこからは答え合わせが終わるまでのあいだ「思った通りだったな」と思うわけで
事件の結末自体にはあまり驚きはなかったのだけど、見せ方が本当によくて惹きつけられる。
まず、色数の少ないピクセルアートグラフィック。これが雰囲気を増してくれる。
サウンドも良い。
小さなエピソードを横糸にしながら伏線を散りばめて、大きな事件の縦糸を紡いでいく作りは
日本の連続ドラマやアニメシリーズのような感じで、各章の終わりにテーマ曲が流れてロゴが表示される演出なんかは
まさに「ドラマ・アニメっぽさ」を醸し出してくれている。
たとえば仮面ライダーでは、電王・オーズなどは2話使って小事件を描きながら計48話ほど使って
全体の大きな流れを作っている。
そういうことをこのゲームもやっている。
それに、謎解きの「システム」自体はかなり面白い。
SNSで噂を調査して要素を洗い出す手順では、「Twitterってマジでこういうところある」という
生々しすぎるくらいの「現代」が描かれているし、ポイント&クリックで手がかりを集めるのも元々好きだから楽しめた。
私は、フィクションの中にある「本当にそういうことがあったかのように感じる」リアルさというのが好きで
ゲームによってはそういう意味でのリアリティを作り込むためだけに、
劇中劇とか架空のTVCMを作り込んだりもする例があるからたまらないw
このゲームの場合は、「SNSにおける書き込み」がその作り込みポイントになっていて、
しかも都市伝説、すなわち「人の噂の伝播」を扱っていることと要素同士がよく絡み合っている。
それに、私は常日頃から、心霊や怪異なんかよりも「生きている悪意ある人間」の方が
断然恐ろしいと思っているので、このゲームにもそういうコンセプトみたいなものがあって共感(?)できたりした。
『夕闇通り探検隊』でも同じようなことを感じる部分があるよね。
噂、都市伝説、怪異のことを調べていくと、「結局怖いのってヒトじゃね…?」ってなるやつw

「ノストラダムスの大予言の頃に私財全部はたいちゃった人ってそのあとどうしたんだろう」
みたいなツイートは実際見かけたことがあるw
で、扱われている都市伝説については、『夕闇通り〜』よりも後のものが多いので、
2000年代に2ちゃんのオカ板を読んでいた人間には馴染みのあるものが色々出てくる。

さらに時が進んで、掲示板時代からSNS時代になってからのものや、海外のものも含まれるから
「知ってるやつ出たw」ってなるところもあれば、「そういうのもあるんだ」というものもあり面白かった。
SAMEZIMAというサイトが出てきた序盤ですでに
「鮫島事件のことかー!!」
ってなる文化圏にいた人間だし

秘密結社イルミナティとか、グレート・リセットみたいな陰謀論も
実際オカルト・都市伝説とは切り離せないところがあるよねと思う。
ある程度オカルト用語に詳しければ「おぉ、知ってる知ってるw」ってなるところが多くて楽しめるし、
そうでなかったとしたら主人公あざみちゃんの目線に近いところから
「へぇ〜都市伝説ってこういうのがあるんだー」
と楽しめるんじゃないかと思う。
(ちなみに、私が今までオカ板で読んで一番怖かったのは「蓋」)
あと、ホラー度についてはあまり怖くない部類だと私は思うんだけど、もし、
「ホラーがちょっと苦手なんだけど
こういうゲームには怖いもの見たさで興味はあるんだよね」
という人がいれば、うってつけの良い作戦があるよ。
この前Twitterでも、「サイレント・ヒルf」の“簡単”難易度実装に対して
Ω<遊びたいけど怖くて手が出せないから、怖くなくしてくれると助かる
Ω<ホラー苦手ならやんなよw
みたいなツイートを色々見たぜ! そのときも思ったんだぜ!!
ホラー耐性付けたい人は、とにかく「寺生まれのTさん」を履修しようぜ!!
私は「蓋」を読んだ頃までは、オカ板の有名なまとめとかを読んでそこそこ怖いと感じていたけど
寺生まれのTさんを知ってから、なんかもうほとんどが怖くなくなってしまったんだ!!
(そもそもどんなオカルト話より、悪意ある生きた人間の方が危険だし関わりたくないしな!)
当時オカ板に、「どんな怖い話も寺生まれのTさんが解決してくれるスレ」みたいなのがあったと思う。
洒落怖みたいな、みんなが「怖い!」と評価した有名恐怖体験談の数々をTさんがバッサバッサと斬り捨てていく。
「そっかぁ〜……どんなオカルトエピソードも、読み終わるあたりでTさんに乱入してもらえば怖くなくなるんだなぁ」
と悟った。
オカ板への興味が極端に薄れる諸刃の剣だ。
閑話休題――。
まぁそんなわけで、この段何が言いたかったかと言うと、オカルトに興味がある人、持ったことがある人なら
現に詳しいとしても詳しくないとしても、なんならホラーがちょっと苦手だったとしても
楽しめるだろうから遊んでほしいということだ。
寺生まれのTさんを活用してでも、な!
私は、実際にプレイするまでの間は、
「この作品のコミカライズが、“りぼん”誌上で行われるのはちょっと意外だな」
と思っていた。
集英社には色々な漫画雑誌があるわけで、その中でも敢えてりぼんなのか、と。
まぁだからこそ、ゲームを早く遊んで確かめてみたかったというのもある。
遊んでみて、男性よりは女性(特に若年)にウケそうと思ったので、今は“りぼん”は意外ではなくなった。
それで、ここからちょっとキャラクターやストーリーの話を掘り下げたいので、
未プレイの人にとって重大なネタバレとなる部分も出てくるだろうし、折りたたんでおく。
クリックやタップで開閉する。
作品の評価項目として「ストーリー」とか「キャラクター」を挙げる人はたくさんいるが
演出に触れる人が少ないと思う。
もっと演出が評価されろ!!!!!!!
演出味わえ!!!!!!!!
演出の凝ったゲームって、すごいんだぞ!!!!!!!!
あと、余談だけどピカレスク的な性質を持つ点で、この作品が好きな人は『憂国のモリアーティ』もすでに好きか、
好きになるポテンシャルを秘めてそう。
話の筋やオチなんかは全然違うんだけど、廻屋渉が好きな人はモリアーティも好きになりそうだなと。
テーマ曲の『奇々解体』、ものすごく唄いたくて、多分そのうち録るつもりでいるけど、
モリアーティの『DYING WISH』に感じる哀愁に通じるところもあるので、
未履修の人にはモリアーティのアニメも見てもらったら気に入るかな? と考えたりしたw
あと、サンホラのアルバムだったら『Moira』『Marchen』とかが刺さりそうだと思っている。
これらは、全然相互に「似て」いるわけじゃないんだけど、(天才による)ピカレスクとか
復讐劇、復讐への加担……などの共通項があるので、もしかしたらツボに入るかもという感じ。
あとは「モノノ怪」の薬売りさんや、「鬼灯の冷徹」の鬼灯さまあたりもキャラ的に好みに近しい可能性があるかなw
<追記>
生放送で第1話の実況(実演)をした。
歌った

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