Q:喉が治ったらやることはそれなのか?
A:そうさー!
A:そうさー!
(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)
私にとってビガビガ戦法自体との出会いはこっちが最初になってしまったと思う。
これも、ビガビガもデジモン関連だけどw
「ゴキゲンな蝶」を録ったあとには、同年中に↓これも録ったしこれもビガビガ戦法だ。
これの元ネタ動画で「ビガビガ戦法」のタグを知ったのだった。(そのときの記事)
それから5年も経ってしまったが、病気とその回復を経て
「やっぱMADを歌いたいよな、MAD。もちろん歌いたい歌は沢山あるけど、
才能の無駄遣いみたいなことをしたいよな!」
と思って、8/13にビガビガのプロジェクトファイル作成に取り掛かった。
(RiJ関連のアーカイブ動画・生放送時のコメントや、Twitterの反応を見ていたら
こういうのもあったので↓)
曰く、
私はエネコンMADを作っていたのではなくエネコンMADを歌っていただけなんだが、
こんな実況解説が丁寧な人がエネコンMAD歌っていた
というのも驚愕という点では同じなのかもしれない? 他人からすれば。
私からすると、
「オイオイ、MADを唄うというのは丁寧な実況解説と同じ技術・技量を求められるんだよ?」
という感想だ。
MADを歌っていれば実況がうまくなり、実況解説をしていればMADが唄えるようになるんだよ!?(暴論)
まぁ、何事も地面の下では繋がっていて「同じ根っこから生えてた!」ってなるってことよ。
で、いよいよビガビガに取り掛かったわけだが、このMADを唄う上で予めわかっている
課題・目標が2つあった。
1,バックコーラスが異様に(明らかに不必要なまでに)凝っているのでコーラスワークの解析が要る
2,「ビガビガ」と「そう 僕は気づいたんだ」を混ぜ合わせればフルサイズにできる
項目2、お前は何を言っているんだ? という人用の元ネタ掲載
というわけで、主旋律を録るより何よりまずバックのビガビガを録らないと始まらなかった。
後からこういうバックコーラスを埋めると、録り忘れが出やすいので、先に後ろをしっかり作り込むに限る。
色々な音程の「ビーガ」「ビー」「ガー」「ビ」「ガ」を収録して(全21種類くらいになった)、ACIDで並べていく。

ちなみにキーも3上げた。
元MADのバックだけをよく聞き取るために、わざわざ元MADの音声をUVRに突っ込んで主旋律を消す処理までして耳コピした。
そうしないと主旋律にかき消されて聞こえにくくなっている後ろのビガビガが耳コピできないだろ?
実は、この「UVRに突っ込んで主旋律を消す処理をした元MAD音源」をミックス用カラオケ音源として扱えば、
自分で後ろのビガビガを唄う必要ないんだけど、それを自分で唄うのが私だよ。
やりたいことは「ビガビガ(全部俺)」だよ。
AA画像や元の映像を使えばいいのにわざわざAA画像を手書きで描き起こす人間だよ。
「描く意味」なんかないよ、ただ描いた方が面白いし楽しいからだよ! 無意味って楽しい!!!!!
バックの「ビガビガ」を再現するために、「ビ」や「ガ」を録って合成しているだけで一日目が終わった……。
音MAD作成ってのはこれがすべてだもんな……。
私の手法で通常の音MADと異なる工程は、「自分で声素材を録る」というところと、
この声素材を録るときに原曲MADがやっている「Wanna be the Bigger」という
歌の一部から素材を取得するのではなくて、「このMADに適した様々なビやガを撮り下ろす」という
下ごしらえをしているところだ。
楽曲のキーを3つ上げたことも影響して、素材をそのままキーチェンジして使い回すと
声色やピッチに無理が生じるところがある。
だから、素材のキーを大幅に変更しなくてもいいように、低いビガ、普通のビガ、すごく高いビガ
などを用意しておくことで、素材にあまり無理をさせないで済む。
これは、自分の声を音MAD素材にするときのメリットでもある。
口から素材を無限に吐き出せるので!
特に大変なのは、「そう 僕は気づいたんだ」の方では最後のサビで、それまでのサビにない
「ラスサビ特有のコーラス」が追加されて豪華になっていることだ。
ここはここのためだけに、更に素材を追加する必要があったし、
ミックスの上でもここの影響で全20トラックくらい使用することになった。
そんなこんなで二日目、ようやく主旋律を録る。
ビガビガと「そう 僕は気づいたんだ」くらいしか歌詞ないけど、だからこそ声色での表現って大事だなって思った。
なんか意味ある単語を唄っているときのような声色。
悲しい歌詞を唄っているとき悲しそうな声を出すのが演出ってやつだ。
じゃあ逆に、歌詞に意味がなくても、悲しそうな声を出していれば「なんか悲しいことを唄ってるんだな」
と感じてしまうのが人間の感性だ。
実は、発声障害で声の出し方を完全に忘れてしまって大変な目に遭っていたこの1年半の中で、
「母音だけで唄うと従来と同じように唄える」
↓
「ナ行やラ行だけで唄うと従来に近い発声になる」
↓
「少しずつ元の歌詞でも従来通りの発声ができるようになる」
というリハビリ段階を経て病気を克服したので、途中で
ビガビガならビとガだけだから唄える!!
という段階が当然存在した。(それは当然なのだろうか)
私の発声障害では、声門が不本意に開きっぱなしになってしまうものだったため
特に音になりにくい文字はカ行やサ行、タ行だった。
ガ行やバ行はそれらに比べれば比較的音を形成しやすい子音だ。
一度空気を堰き止めてから強く破裂させるような音なので。
同時期、「なんか、『ぶっ生き返す!!』だったら割とちゃんと声出るな」ということがあったのだが、
声を出す直前に無意識にスッと声門が閉じる感覚を思い出させてくれたのが、
『ぶっ生き返す!!』と『ビガビガ』だったのかもしれない。
だから、「そう 僕は気づいたんだ」という歌詞になっている2番の方では
唄っているうちに軽く発声障害の症状がぶり返しかけたりしたんだけど、
そんなときでも1番に戻ってビガビガ言っていれば調子がまた戻って来るので、ビガビガはすごいと思った。
注意点は、鼻濁音の「カ゜」にならないようにすることかな。
鼻濁音にしてしまうと、「ガ」より声門が閉じにくい。
外転型痙攣性発声障害の人はリハビリの中で鼻濁音にならないように気をつけつつビガビガを唄うのはどうだろう。
つまり、今回の動画は、
「リハビリ中にリハビリの一環としてよく唄っていた曲を宅録したもの」という点では
リハビリ後にアップした『君の思い描く夢集メルHEAVEN』とか『schwarzweiβ〜霧の向こうに繋がる世界〜』と
同じなのである!
動画編集では、普通に左下寄せで普段の歌ってみたと同じように、当たり前みたいな顔をして
「何も変なことはやってませんよ、こういう歌詞なんです」
とばかりに歌詞を淡々を表示する作りにするのも、シュールな上、大して手間がかからないメリットがあってよかったんだけど、
最初の歌いだしのところでデカデカとビとかビガとか表示していたら、そっちの方が圧が高くて笑えてきてしまった。
しかも、そんなに手間もかけていないw
作っている最中に作ってる本人が思わず笑ってしまうというのはすごく大事なことだと思う。
でも、流石に最後のサビの2回し目は、ここまでのサビの繰り返しの映像だとつまらないと思ったし、
かと言ってさらに凝ったテキスト表示スクリプトとかを多用するのも「面倒くさい」が勝ったので
サビの歌詞をただ下から上にスクロールさせればいいや、ということにした。
いざ、適度に改行したサビの歌詞を下から上にスクロールさせてみると、これはなんかもうエンドロールにしか見えなくなった。
頭に「出演」って書いたら益々エンドロールになってしまった。
ただ、そのとき唄っている歌詞が流れていっているだけなのに!
しかも、上にも書いたように最後のサビだけ、ここまでのサビにはないラスサビ専用コーラスパートが
すごく充実していて重厚なハーモニーを奏でているものだから、これに合わせてエンドロールが流れていくのを見ていると
謎の達成感とか謎の感動が押し寄せてきた。
「アスファルトタイヤを切りつけながら」の動画でも、元MADがショートサイズなのに私はフルで歌ったところ
歌い終わりのところで
「やり切ったww」「謎の感動」みたいなコメントがあったから、今回もこれは良い感動演出になったかもしれない
というような気がしてきたが、ものすごい錯覚でしかない気もする。
あまり深く考えないようにしよう。
さて、アップしてから4箇所直したいところを自分で見つけてしまった。
動画投稿から24時間以内なら、同じURLのまま動画を差し替えられるのが今のニコニコのいいところだ!
私は直したいところを4箇所録り直して、再度動画にして初めて差し替えアップロードをしてみた。
これでYouTube版が初版で、ニコニコが第ニ版という状態になった。
4箇所のいずれも細かい違いだからわかりにくいとは思うが。
カテランで3位まで上がって、コメント欄にこのノリに合わせてくれる人が増えてくると
だいぶニコニコ動画らしくなってきた!
エンドロールを見て、
「キャスト紹介嬉しい」「ビーガビいんじゃん!!!」
とか反応するコメントをしてくれる人がいるのがすごくニコニコだよねビーガビって誰だよ。
また、
「令和になってもMADを歌ってくれて助かる」
という反応もあった。
MADを唄うかどうかに元号は一切関係ないと思うが、普通は違うのか?
通常、改元したらMADは歌わなくなるものなのだろうか。私にはわからない。
これからもMADを唄う予感しかしない。
私にとってビガビガ戦法自体との出会いはこっちが最初になってしまったと思う。
何が何でもゴキゲンな蝶にならなければならないという使命感を感じ、ゴキゲンな蝶になって〜(洗脳完了) pic.twitter.com/oM9prT9vWr
— (V)・∀・(V)かにぱん。🦀🍞@つくば (@kanipan666) February 25, 2020
これも、ビガビガもデジモン関連だけどw
「ゴキゲンな蝶」を録ったあとには、同年中に↓これも録ったしこれもビガビガ戦法だ。
これの元ネタ動画で「ビガビガ戦法」のタグを知ったのだった。(そのときの記事)
それから5年も経ってしまったが、病気とその回復を経て
「やっぱMADを歌いたいよな、MAD。もちろん歌いたい歌は沢山あるけど、
才能の無駄遣いみたいなことをしたいよな!」
と思って、8/13にビガビガのプロジェクトファイル作成に取り掛かった。
(RiJ関連のアーカイブ動画・生放送時のコメントや、Twitterの反応を見ていたら
こういうのもあったので↓)
あとこれ笑っちゃったw
— (V)・∀・(V)かにぱん。🦀🍞@つくば (@kanipan666) August 12, 2025
正確にはエネコンMADを歌っていただけでMADそのものは作ってないけど
まぁMADを歌っていただけってなんだよって感じだがw
こんな人には、私の実況プレイシリーズ処女作ドバグエを見て欲しいよねw pic.twitter.com/bNctilysu7
曰く、
こんな実況解説が丁寧な人がエネコンMAD作ってたのか(驚愕)
私はエネコンMADを作っていたのではなくエネコンMADを歌っていただけなんだが、
こんな実況解説が丁寧な人がエネコンMAD歌っていた
というのも驚愕という点では同じなのかもしれない? 他人からすれば。
私からすると、
「オイオイ、MADを唄うというのは丁寧な実況解説と同じ技術・技量を求められるんだよ?」
という感想だ。
MADを歌っていれば実況がうまくなり、実況解説をしていればMADが唄えるようになるんだよ!?(暴論)
まぁ、何事も地面の下では繋がっていて「同じ根っこから生えてた!」ってなるってことよ。
で、いよいよビガビガに取り掛かったわけだが、このMADを唄う上で予めわかっている
課題・目標が2つあった。
1,バックコーラスが異様に(明らかに不必要なまでに)凝っているのでコーラスワークの解析が要る
2,「ビガビガ」と「そう 僕は気づいたんだ」を混ぜ合わせればフルサイズにできる
項目2、お前は何を言っているんだ? という人用の元ネタ掲載
というわけで、主旋律を録るより何よりまずバックのビガビガを録らないと始まらなかった。
後からこういうバックコーラスを埋めると、録り忘れが出やすいので、先に後ろをしっかり作り込むに限る。
色々な音程の「ビーガ」「ビー」「ガー」「ビ」「ガ」を収録して(全21種類くらいになった)、ACIDで並べていく。

ちなみにキーも3上げた。
元MADのバックだけをよく聞き取るために、わざわざ元MADの音声をUVRに突っ込んで主旋律を消す処理までして耳コピした。
そうしないと主旋律にかき消されて聞こえにくくなっている後ろのビガビガが耳コピできないだろ?
実は、この「UVRに突っ込んで主旋律を消す処理をした元MAD音源」をミックス用カラオケ音源として扱えば、
自分で後ろのビガビガを唄う必要ないんだけど、それを自分で唄うのが私だよ。
やりたいことは「ビガビガ(全部俺)」だよ。
AA画像や元の映像を使えばいいのにわざわざAA画像を手書きで描き起こす人間だよ。
「描く意味」なんかないよ、ただ描いた方が面白いし楽しいからだよ! 無意味って楽しい!!!!!
バックの「ビガビガ」を再現するために、「ビ」や「ガ」を録って合成しているだけで一日目が終わった……。
音MAD作成ってのはこれがすべてだもんな……。
私の手法で通常の音MADと異なる工程は、「自分で声素材を録る」というところと、
この声素材を録るときに原曲MADがやっている「Wanna be the Bigger」という
歌の一部から素材を取得するのではなくて、「このMADに適した様々なビやガを撮り下ろす」という
下ごしらえをしているところだ。
楽曲のキーを3つ上げたことも影響して、素材をそのままキーチェンジして使い回すと
声色やピッチに無理が生じるところがある。
だから、素材のキーを大幅に変更しなくてもいいように、低いビガ、普通のビガ、すごく高いビガ
などを用意しておくことで、素材にあまり無理をさせないで済む。
これは、自分の声を音MAD素材にするときのメリットでもある。
口から素材を無限に吐き出せるので!
特に大変なのは、「そう 僕は気づいたんだ」の方では最後のサビで、それまでのサビにない
「ラスサビ特有のコーラス」が追加されて豪華になっていることだ。
ここはここのためだけに、更に素材を追加する必要があったし、
ミックスの上でもここの影響で全20トラックくらい使用することになった。
そんなこんなで二日目、ようやく主旋律を録る。
ビガビガと「そう 僕は気づいたんだ」くらいしか歌詞ないけど、だからこそ声色での表現って大事だなって思った。
なんか意味ある単語を唄っているときのような声色。
悲しい歌詞を唄っているとき悲しそうな声を出すのが演出ってやつだ。
じゃあ逆に、歌詞に意味がなくても、悲しそうな声を出していれば「なんか悲しいことを唄ってるんだな」
と感じてしまうのが人間の感性だ。
実は、発声障害で声の出し方を完全に忘れてしまって大変な目に遭っていたこの1年半の中で、
「母音だけで唄うと従来と同じように唄える」
↓
「ナ行やラ行だけで唄うと従来に近い発声になる」
↓
「少しずつ元の歌詞でも従来通りの発声ができるようになる」
というリハビリ段階を経て病気を克服したので、途中で
ビガビガならビとガだけだから唄える!!
という段階が当然存在した。(それは当然なのだろうか)
今、確実に、安定して歌える歌を一曲見つけてしまった
— (V)・∀・(V)かにぱん。🦀🍞@つくば (@kanipan666) December 19, 2023
『ビガビガ』だ……
私の発声障害では、声門が不本意に開きっぱなしになってしまうものだったため
特に音になりにくい文字はカ行やサ行、タ行だった。
ガ行やバ行はそれらに比べれば比較的音を形成しやすい子音だ。
一度空気を堰き止めてから強く破裂させるような音なので。
同時期、「なんか、『ぶっ生き返す!!』だったら割とちゃんと声出るな」ということがあったのだが、
声を出す直前に無意識にスッと声門が閉じる感覚を思い出させてくれたのが、
『ぶっ生き返す!!』と『ビガビガ』だったのかもしれない。
だから、「そう 僕は気づいたんだ」という歌詞になっている2番の方では
唄っているうちに軽く発声障害の症状がぶり返しかけたりしたんだけど、
そんなときでも1番に戻ってビガビガ言っていれば調子がまた戻って来るので、ビガビガはすごいと思った。
注意点は、鼻濁音の「カ゜」にならないようにすることかな。
鼻濁音にしてしまうと、「ガ」より声門が閉じにくい。
外転型痙攣性発声障害の人はリハビリの中で鼻濁音にならないように気をつけつつビガビガを唄うのはどうだろう。
つまり、今回の動画は、
「リハビリ中にリハビリの一環としてよく唄っていた曲を宅録したもの」という点では
リハビリ後にアップした『君の思い描く夢集メルHEAVEN』とか『schwarzweiβ〜霧の向こうに繋がる世界〜』と
同じなのである!
動画編集では、普通に左下寄せで普段の歌ってみたと同じように、当たり前みたいな顔をして
「何も変なことはやってませんよ、こういう歌詞なんです」
とばかりに歌詞を淡々を表示する作りにするのも、シュールな上、大して手間がかからないメリットがあってよかったんだけど、
最初の歌いだしのところでデカデカとビとかビガとか表示していたら、そっちの方が圧が高くて笑えてきてしまった。
しかも、そんなに手間もかけていないw
作っている最中に作ってる本人が思わず笑ってしまうというのはすごく大事なことだと思う。
でも、流石に最後のサビの2回し目は、ここまでのサビの繰り返しの映像だとつまらないと思ったし、
かと言ってさらに凝ったテキスト表示スクリプトとかを多用するのも「面倒くさい」が勝ったので
サビの歌詞をただ下から上にスクロールさせればいいや、ということにした。
いざ、適度に改行したサビの歌詞を下から上にスクロールさせてみると、これはなんかもうエンドロールにしか見えなくなった。
頭に「出演」って書いたら益々エンドロールになってしまった。
ただ、そのとき唄っている歌詞が流れていっているだけなのに!
しかも、上にも書いたように最後のサビだけ、ここまでのサビにはないラスサビ専用コーラスパートが
すごく充実していて重厚なハーモニーを奏でているものだから、これに合わせてエンドロールが流れていくのを見ていると
謎の達成感とか謎の感動が押し寄せてきた。
「アスファルトタイヤを切りつけながら」の動画でも、元MADがショートサイズなのに私はフルで歌ったところ
歌い終わりのところで
「やり切ったww」「謎の感動」みたいなコメントがあったから、今回もこれは良い感動演出になったかもしれない
というような気がしてきたが、ものすごい錯覚でしかない気もする。
あまり深く考えないようにしよう。
さて、アップしてから4箇所直したいところを自分で見つけてしまった。
動画投稿から24時間以内なら、同じURLのまま動画を差し替えられるのが今のニコニコのいいところだ!
私は直したいところを4箇所録り直して、再度動画にして初めて差し替えアップロードをしてみた。
これでYouTube版が初版で、ニコニコが第ニ版という状態になった。
4箇所のいずれも細かい違いだからわかりにくいとは思うが。
カテランで3位まで上がって、コメント欄にこのノリに合わせてくれる人が増えてくると
だいぶニコニコ動画らしくなってきた!
エンドロールを見て、
「キャスト紹介嬉しい」「ビーガビいんじゃん!!!」
とか反応するコメントをしてくれる人がいるのがすごくニコニコだよねビーガビって誰だよ。
また、
「令和になってもMADを歌ってくれて助かる」
という反応もあった。
MADを唄うかどうかに元号は一切関係ないと思うが、普通は違うのか?
通常、改元したらMADは歌わなくなるものなのだろうか。私にはわからない。
これからもMADを唄う予感しかしない。
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