ちゅうわけで13日、Switch版配信ですねー。
アンデッドパーティ / マイニンテンドーストア


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今後プレイする人にとって何かの役に立つかもしれないので、自分はこんなふうに遊んでクリアまで到達したよ
っていうのをフワっと書いておこうと思います。

「こうしないと無理」ってほどのことは、ある1箇所を除いては存在しなかったし、
プレイヤーごとの「好み」でパーティや装備を選んで遊べるのがこのゲームの一番良いところだと思うので
基本的にはプレイヤー自身の「こういう武器を使いたい」とか「こういう方針で遊びたい」っていうのを大事にしてほしいですね!!
この記事で紹介している武器とかコンディションは本当に一部なので、
「自分にはこっちの方が合う」
というのがそれぞれの人にあるんじゃないかなって思います。
どんなところが面白いゲームか、というのは生放送で遊んだときの記事に書いたのでそちらを読んでもらうことにして
この記事ではもう遊び始めた人向けに、終始システム面とか攻略の話をしていくことにしますw
ほとんど「基礎知識」の範囲を出ないかと思うけど!w


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1,ワールドマップについて
まず、「X」ボタンでワールドマップが開けます。
このマップの見方を最初によく把握しておく必要がある、と思ったので
簡単に書きますと――
クリア直前
マップ下の方に「🏠生者 ▼アンデッド 💼シークレット」と記号の凡例がある通り、
マップの「マス」が青いのは「生き残り」がいる。紫は「制圧完了」。
更にこの画像だと全てのシークレットアイテム(48個)を獲得済みなので表示されていないけれど、
マスのの左に宝箱のマークがついて「1」とか書いてあったら、未発見のシークレットが1個ある
ということですな。

↓こちらが「シークレットを集めきっていないマスがある」場合の画像です。
シークレット
バーバリアンの砦と巨人の峠は、🏠の左に宝箱1とあるので、それぞれに1つずつ未発見シークレットがあります。
シークレットコンプのときはここを見て探しに行きましょう。

<追記>
シークレットの場所がわからない人が多そうなので、まとめにリンクしておきます。


2,制圧について

各村やダンジョン等に入ると画面右下に次のようなミニマップが表示されますね。
ミニマップ01ミニマップ02

※オプションで「ミニマップの不透明化」をONにしてあります。この方が見やすいので不透明化のほうをおすすめします。

左が制圧してあるマップ、右が制圧していないマップです。
地図の上の方にある赤い鉄兜?のマークが生者の数、黄色い家のマークが拠点の数ですね。
これを両方0にした瞬間に制圧完了です。
家は一度壊してしまえば復活しませんが、たとえ1でも家か生者を残しておくと制圧していないことになり、
プレイヤーキャラクターのネクロマンサーが死んだ時に、
生者数が最大値まで回復します。

例えば家残数が0で、生者が1残っているマスがあったとして、
ネクロマンサーが死ぬまではマスから出て入り直しても「家0生者1」の状態が継続しますが
死んだ時点で生者50とかになっていたりするわけです。
「家1生者0」のマスも、死んでから入り直すと「家1生者50」になるという仕組み。
ちなみに、どんなにアンデッドのユニットが残っていてもネクロマンサーが死んだ時点で全ていなくなるため、
お金がかかる「アンデッドヒーローズ」をレベリングで連れ回すのはオススメしませんw
死ぬ→地下室で一人きりで復活する→コストの要らないアンデッドを蘇生→経験値を稼いで死ぬ
これを繰り返さないとお金がもったいないですねw



3,装備について

武器は右手に刀剣(剣、短剣、鎌)か鈍器(こん棒、ハンマー)を持ち、
左手に魔法の杖を装備します。
右手の武器はZRボタン長押しで使用し続けることができます。
短剣は秒間2回の切りつけを行うので、ヒット数を稼ぎたいときは便利ですが、1撃が軽いですね。
当然その逆で、ヒット数が少ない武器は1打が重いです。

私は、序盤からクリアまでずっと「倒壊作業の」というコンディションのついた鈍器を1本と、
「吸血鬼の」か「ウォーロック」の刀剣を1本持ち歩いて、必要に応じて持ち替えて使いました。

「倒壊作業の」は、ユニットの建物へのダメージが1.6倍などに跳ね上がるので、まず生者の拠点(家、やぐら、塔)を破壊したい時に装備。
倒壊作業のハンマー

レベリングや制圧のために、前線に出て生者を殴るという時に「吸血鬼の」や「ウォーロック」にしました。
「吸血鬼の」だと生者からHPを吸うことが出来るので死ににくくなり、
「ウォーロック」の方はマナを吸えるので魔法の使用頻度を若干上げられます。
吸血鬼の短剣ウォーロック剣


武器ショップを最大レベルまでレベルアップした後に、
貢物をする→Bで戻る→ラインナップに欲しいコンディションの武器があるか確認→なければ貢物
というのを繰り返していました。
それで倒壊作業のハンマーや吸血鬼の短剣の火力を上げていきました。


杖の方は、序盤ドロップか何か(ショップでないのは確か)で出た「スタンの杖」を重宝しました。
しかし、スタン時間が2秒間ほどなので、敵の火力や体力が上がってくると押し負けることも増えました。
ファイアの杖の上位に激しい炎の杖があるので、これは結構使いました。
激しい炎の杖

それから、これもドロップでたまたま出たのですが「絶望の杖」がすごく強い時期がありました。
絶望の杖
この杖は、結構効果範囲も広い上、スタンよりも長い時間、敵が自傷を行ってくれるので
その間こっちは被ダメが極端に減りますし、この杖の効果で死んだ敵は、一定時間アンデッドとして
キャパシティを超えて使役出来るので便利です。
(Lボタンで招集命令・突撃命令をかけても従いませんが)

「呪い」は効く(?)けど、炎や絶望が効かない……というタイプのゴーレムみたいな敵もいるので
杖もその時々で結構持ち替えましたね。
ゴーレムは土と火と氷のタイプなんかを見かけましたが、いずれもミニマップの「生者」のカウントには含まれるものの
上記のように「呪い」が◯、絶望が無効、「吸血鬼の」武器でHPを吸うことも出来ない
などの点で人やオークなどとは異なり、体力も火力もあって結構面倒くさい相手です。
氷のゴーレムも鬼火エンチャントつけても「無効」って出たりするし……。
火のゴーレム(私が「ようがんげんじん」って呼んでるやつw)は火傷無効なので
火炎系の魔法を使う意味がありません。
相手のHP次第では、「鶏化」も効果的なのかもしれませんがまだ試してないですね。


武器以外の装備品に指輪が2つと、書物、頭蓋骨、アミュレットがあります。

指輪は十字キーの左右でそれぞれ効果発動し、マナをコストとして消費します。

私が結構愛用しているのは「統治の」コンディションです。
コマンドキャパシティが増えるので、使役できるアンデッドの枠が増えます。
統治の頭蓋骨
この効果にある程度頼る前提で、レベルアップ時のパラメータ上昇ボーナスはHPやマナが大幅に上がるものを選択する
というのもひとつの手だな、と。

また、火が有効な相手に対してならば「鬼火の」指輪でコマンドユニットを鬼火纏いにしました。
使役しているアンデッドの攻撃に火のダメージが上乗せされるということです。
これの下位互換に「ヒルダの火の指輪」があり、クエスト報酬で必ず受け取るので、
最初に使う指輪はそれになるはずですね。
鬼火の指輪

他に汎用性が高いのが「ヘイストの」指輪。
やはり、速さっていうのは大事ですよ、DPSを直接上げてくれます。
FF召任癲屮ートヘイスト」は大前提でしたからね!!w
ヘイストの指輪

ユニットが近接タイプ多めのときは、「吸血鬼の」指輪も使いました。
一定時間、コマンドユニットの攻撃にドレイン効果がつくので聖職者を使役出来るようになるまでは
これがユニット回復の主な手段でしたね。
吸血鬼の指輪

書物は早い段階でショップに並ぶ「決意の」書物がオススメです。
決意の書物
周りに沢山死体が転がっている、自ユニットのアンデッドが減ってきた、というときに
蘇生させれば形勢逆転なのに、敵の攻撃を受けて蘇生が完遂出来ずに死ぬ、ということが序盤にはあります。
そこで「形勢逆転の率を上げる」のがこの書物でしたね!
書物は、貢物をしてもなかなか追加効果のついたものが出にくいので、
「蘇生が中断されない」という効果にプラスして、ほかのバフとかもつくようなのをショップで買うのは難しそうでした。
ドロップでも「決意の」はなかなか見かけませんし。


それと、魔法の杖とのシナジーが活きるのが「餌付けの」指輪と、「ウィザードリィの」コンディションです。
ウィザードリィコンディションは、アミュレット以外でもつくことはありますが、これは一例としてのウィザードリィアミュレット。
餌付けの指輪ウィザードリィのアミュレット
死体からHPを吸い取ってパーティの傷ついたアンデッドを回復する魔法と、マナの急速回復です。
魔法のコストが安いので、急速回復すると死体がなくなるまで連続使用が可能です。

ショップの貢物についてなんですが、一気に間をすっ飛ばして100%にしてもメリット薄いです。
(実際試した)
1回貢物をする、売り物をチェックする、次の貢物をする……という風にちゃんと1回1回確認した方がいいですね。
例えば貢物30%の状態から、一気にお金を積んで100%にしたからといって、そこで自分の求めているコンディションのものが
確定で出るわけでもないので、回数を重ねた方がちゃんと探し物に会えます。
私は、武器に関しては上に書いたように「吸血鬼の」と「倒壊作業の」の2本は確保しておきたかったので、
レベル17以降は、レベルが上がる度に、それぞれ良い火力のが出るまで貢物でリセマラみたいなことをしていました。
武器だけでなくあらゆる装備品にコンディションがつくのですが、
特に書物はショップで見る限り、貢物を繰り返してもなかなかコンディションが付与されないので
基本ドロップ品とかクエスト報酬に期待した方がいいかもしれません。
終盤「ネクロノミコン」を入手するまでは、ほとんどショップ買いの「決意の書物」で過ごしました。



4,レベリングについて

上記のことを踏まえて、あえて制圧しないでデスポーンで拠点に戻って、無料アンデッドを雇って未制圧の敵陣地へ赴き、
復活した生者を少数残した状態で再度死ぬ……というのを繰り返すとレベル上げになりますw
もしくは、拠点か生者をいずれか最低1残した状態で、+ボタンから「リスタート」を選択することで
デスポーンと同じ状態
になります。
お金が稼ぎたい場合は、グレート・サザン砂漠というところでサソリ全てと、左下にある拠点(天国?)内の
聖職者たちを倒して出たドロップ品を適当に売るといい感じでした。
ここのドロップ武器は、良い物も出るのでオススメ。

一定のエリアに留まって、つまりデスポーンしないでレベリングする場合は、
敢えて残しておいた「生者を増産する家や塔」から少し離れた場所(生者の索敵範囲外)でマナの自動回復を待ち、
その間にすべてのアイテムのクールタイムも終了するので、角笛の音で生者が増産されたのを確認して
生者の群れを家から少し引っ張ってきてから殴る感じでしたね。
それで「餌付け」でダメージ回復をして……というのを繰り返す。
自ユニットが、家や塔にまで攻撃を加えてしまわないよう、生者を倒しきったら「招集命令」を出して
攻撃ストップさせ、餌付けが済んだらさっさと離れるというのがコツですねw
こうすると、無限湧きする敵を定点で殴り続ける感じになるのでデスポーンより良い場合もあります。
相手生者の火力で味方アンデッドがボロボロ溶けるようなパワーバランスでは、この戦法は使えません。
ある程度こちらのほうが「絶対優勢」なパワーバランスで、
且つ敵が6体くらいずつ湧くところでやるのが安全度高くていい感じでした。

レベルを上げることで、ショップのレベル上限を上げることができ(ゲーム内通貨を払う必要がある)、
ドロップする装備品の「装備可能レベル」のラインも上がっていきますから、自ずと火力の高い武器や
便利なコンディションのアクセサリー・書物などが手に入りやすくなります。


倒した生者をその場で蘇生してアンデッドとして使役することができる、だから形勢逆転の目がある
というのがこのゲームのゲーム性・面白要素なんですが、
「今連れているユニットを出来るだけ死なせたくない」というときもあります。
例えば、「アンデッドヒーローズ」と呼ばれる「ネームド(固有名詞のついた)ゾンビ」たちですね。
最初に出てくるのが、クマの「アオカブト」。
これらのアンデッドヒーローズは、ゲーム内通貨のコインを払って雇うものだし、
その金額も決して安くはないわけですよ。そしてその分強い。
だから、一度蘇生させたら、出来るだけ長くパーティで活躍して欲しい。
せめて、元は取りたいw

そこで、「餌付けの」指輪を使うことで、倒した生者からHPを吸い取って
現ユニットのダメージを回復する方が良い場面もあった、ということです。
「餌付けの」魔法は、クールタイムがとても短いので十字キー(右の指に嵌めた場合は右)を長押しで連続発動させるのが便利です。
また、マナコストもそこまで高くないので、ウィザードリィコンディションのついた装備品を複数身につけていると、
重複効果でマナが急速回復し、十字キー長押しで「餌付け」を行っても、
マナの回復速度と消費量が、ほぼプラマイゼロに近い状態になったりします。
例えば敵12体くらいの死体が足元に転がっている時に、自パーティにダメージを受けているアンデッドがいれば
十字キー長押しで12体分回復出来ちゃいます。
これに加えて聖職者をパーティに5〜6人入れていれば、それまでのように
「敵を倒して蘇生、そして出てきた新たな敵を倒し、また蘇生を繰り返し……」
ということをする必要がありませんでした。
「餌付け」で聖職者も回復できるのでヒーラー維持力も高まりますね。
ラストダンジョン直前は、地下室から連れて行った巨人+聖職者+餌付け+ウィザードリィで、敵拠点の家を壊さずに
出てきた生者だけを倒すようにしてかなり経験値やお金を稼ぎました。
そのときは、戦場で倒して蘇生させた「ムキムキ巨人のブロク」を「餌付け」と聖職者で回復することで
ラスボス戦終了までずっと使っていましたw



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ここまで、「もうそれはただのアンデッドパーティの基礎知識やん」ということを書いてきましたが、
私のプレイ体験談としては、「巨人の峠で詰むかと思った」というのがありました。
いや、「詰み」はないということがもう判明したので、安心してプレイして欲しいですけどw

巨人の峠は、その名の通り巨人がいます。
それも入ってすぐに1人います。
巨人は、攻撃スピードがとても鈍重ですが、一撃も“重い”ですw
投石攻撃の的がマーキングされるので、投げる前に避ければ当たりませんが、ネクロマンサーはそれで避けたとして
いちいちユニットに「招集命令」と「突撃命令」を投石のペースに合わせて指示出ししていると
却ってDPSは落ちるので、ユニットを回避させることよりも、取り囲んだり、
魔法を駆使したりしてゴリ押したほうが早く勝てますね。

けれど、このマップの凶悪なところは、家が多く、ひとつの家から多数の生者が湧いてくるところですね。
フルカイというオーク戦士が主な生者として出るんですけど、これがすごいスピードで増えるのと
その時点でこっちで連れていけるアンデッドオークより当然強いので、キャパ全開でオークを連れて行っても
ユニットがすぐに溶けちゃうんですね……。
ワープポイントから出て上に行っても下に行ってもすぐに全滅。

それを繰り返していて、入り口の一番近くにいる巨人を数回倒したことで巨人の石像がアンロック出来ました。
これをキャパ全開で連れて行くと、今度はフルカイがアンロック出来ました。
相手と同じ種族のアンデッドを使えるようになればあとはネクロマンサーの魔法や装備品の補助で少し優勢になれますね。

巨人の峠を少し無理に突っ切った先にグレート・サザン砂漠があるので、そこに入ってみると
「天国の鍵」が手に入り、マップ左下の聖職者たちがいるエリアに入れるようになりました。
そこの家を壊したら初めての「絶望の杖」が出たので、これによって自ユニットの損害をかなり減らせるようになりました。
巨人+フルカイパーティで巨人の峠に戻って、絶望の杖で敵を絶望させながら巨人を壁にして
倒壊作業をすることでやっと巨人の峠を制圧できましたw

「絶望の杖」が、誰でも同じ場所に行けば確定でドロップするかどうかはわからないので、
出なかった場合は私より更に苦戦するかもしれないなぁと思ったのですが、絶望の杖がないままでも
巨人の峠に入れるようになったら、デスポーンを4〜5回して
入り口の巨人1人を5回(?)倒して石像をアンロックすれば進めるようになるとは思います……。多分ね!
巨人の峠に到達するまでは、特にレベリングっぽいレベリングをしなくても、そのへんのやつを倒して
蘇生してパーティに加えて……を繰り返すだけで話が進んだのに、
巨人の峠では誰を組み合わせて連れて行っても全く勝てなくなって、急激に難易度が上がったように感じましたが
あそこはとにかく真っ先に巨人をアンロックするところだったんですねw
もし巨人の峠で詰まりかけた人がいたらデスポーン繰り返して巨人アンロックしてくださいねw
フルカイだけアンロックしてフルカイにフルカイをぶつけてもなかなか辛い感じなので。


まぁ、「クリア」と言っても「年代1」をクリアしたってだけで……
今、強くてニューゲームに相当する「年代2」にすでに突入してるので、「全年代クリア」って意味ではまだですけどね!!
「全年代」がいくつあるのかも現時点では私としては知らないですw
(まぁ2019年の海外ゲーだから調べたらわかっちゃうかもだけど敢えて調べないでやってる)
ワールドマップに「年代1」って書いてあるから、「2もあるってことか?」って思って

こう考えたら大体予想的中だった……w

私は、このまま年代2の攻略を進めてみようと思います!


<2022/1/15 追記>
5周目に突入しました。
年代1→2→2→3→4とやっているので5周目だけど年代は4です。
最初の村からいきなりダメージすごいです……。

2周目以降で気に入っているのは「ダブルストライク」のコンディションです。(ドロップした書物についてた)


<追記>2022/5/15
年代5をクリアしたのですが、その後に年代を上げることができませんでした。(つまり6以降はなし)
レベルは119とかまで上がっているので、まだレベル上限まではありそうだけど、
ゲーム難易度としては年代5が最高っぽいですね。