途中でデバイスを換えつつ丸2枠(12時間)やりました。
(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)
オーバークックの1・2作目・DLCが全部セットで4000円台で買える
「オーバークック 王国のフルコース」
というバージョンが出ていたので買いました(またか
Switch版
PS版
これまでに『オーバークック2』を3回買っているので、これを合わせると計13,000円くらい
オーバークックシリーズに払っていることになりますね!?!?w
オーバークック好きすぎか!?!?
それで、2から先に遊び始めたせいで1がどんな感じか知らなかったんですけど、
この間アザンさんがYoutubeでこの「王国のフルコース」を配信しながら遊んでいたので
そこで1には「投げる」がないことがわかりました。
でも、「フィールドを移動してステージに入り、星を獲得して先へ進む」という構成とか、
基本的なゲーム内ルールは2と完全に同じでした。
まっちぼうさんともつなべさんと3人で、オーバークック2のメインステージ1−1から6−6までを
すべて☆3にするところまでやりきったので、今日は放送で1の方を遊んでみることにしました。
2を初めて遊んだのはSwitchの「いっせいトライアル」のときで、「Xボタンで食材を投げられる」というTipsが表示されたときは
「食いもん投げんなwwwそして一度床に落ちたものを客に提供すんなwwwっw」
ってなったものだけど、1で「投げる」コマンドを使えないとなると
「投げたい……!! 食材投げられればこのステージの☆3は楽勝!!」
って思うところが何箇所もあって、まさか食材を投げたいを思う日が来るとは思わなかったですね。
完全にオーバークック2に毒されていますね。
ギリギリまで役割分担を詰めて、ノーミス・最高速度で動いたらやっと☆3という難易度に感じたので
2は投げることが可能になったために、あれでも☆3獲得難易度は若干緩和された状態なんだな
と思いました。
(尚、1にもダッシュはある)
そのためか、「クラシックモード」以外に「アシストモード」が選択でき、
そちらではトロフィーが取れない代わりに高得点が取りやすくなっているみたいです。
そこで放送では
「☆2を獲得出来たら次のステージへ進む」
というくらいのテンポで進めていったんですが、全ステージ終えたら
「☆4が解放になったぞ!」
と表示されて「正気か!?」となりましたw
☆3も取れるかどうかまちまちだったのにwww
ところで、オーバークックにはオーバークック特有の「操作のクセ」みたいなのがあるんですよね。
完成品が入った鍋の前で皿を持って決定ボタンを1度押したら、手元の皿に完成品が乗るだけなんだけど、
「テーブルに置いてある材料」の前で皿を持って決定ボタンを押した場合は、
一度テーブルの上で「材料 on the 皿」の状態になるので、手から一回皿が離れてしまう。
だから、その場合、材料の乗った皿を手に持った状態にするには
2度連続して決定ボタンを押す必要がある、という具合。
そのへんは1・2共通だったのだけど、1と2での差としては
・氷で出来ていて滑るステージ
・食材を奪取するネズミの存在(具材を切る と同じボタンでネズミを蹴って撃退できる)
・床に乗ると遠くのドアが開くギミック
・活断層
・溶岩と大砲で死ぬステージ
などは、1にあって2のメインステージにはないなって感じでした。
トラックが近づいたり離れたりするステージは、2だと筏に近いかな。
DLCには新しい食材や調理法、ネズミの復活などもあり、まだまだ遊べそうw
ステージに実際に入る前に、一応ステージを静止画で見ることができるけど、そこで
「落ちる場所がなさそう」に見えるステージでも
「どうせテープルが浮かび上がって移動したり、火が降ってきたりするんだろ!?
俺は詳しいんだ!! ただだだっ広いだけの調理場など存在しない!!」
って気持ちになるので、やっぱり完全にオーバークックに毒されているなと思いましたw
それから1の方は2に比較すると、
「通路が狭いので、すれ違わないで済むように分業する」のが大事なステージが多い気がしましたね。(1−5とか)
ここからここまでの作業をAさんがやったらBさんが受け取れるところにそれを置いて、
続きの作業をBさんが受け継ぐみたいな。
まぁ元々オーバークックのマルチは「すべての作業を全員がやろうとする」よりも、
ある程度「これはやるけど、これはやらない」と割り切って、作業を切り分けるのが大事ですよねー。
私はこのゲームをやっていて、私は
「作業を効率化するということそれ自体」
が好きなんだな、と思いましたw
なにかやらなければいけない仕事があって、その作業を進める上で効率化する方が合理的だから効率化する
というのも勿論するのだけど、このゲームにおいては「効率化することそれ自体を目的に、楽しみに」遊んでいる気がしますw
「効率化されたという快感」を得ようとしているww
特に、各ステージが何かしらの初見殺しをやってくるというか、毎度何をどうすると高得点になるかが
わからない状態で始まるわけなので、やりながら最適解を探していくとそれが快感という感じ。
自分で考えるのが好きじゃなかったり、効率化で快感を感じ得ない人には辛いだけのゲームかもしれないけどww
1の全ステージを☆2〜3でクリアし終えて
「えええええええ☆4あるのおおおおおおおおお」
ってなった後にDLCも触ってみました。
さすがにそっちはクリアまではやらなかったけど、1−1から6−6までにないメニューや、
タワーディフェンス面などの新要素もあって楽しいです。
また今度遊ぶのが楽しみだなぁ!
オーバークックの協力プレイの場合はFF14並に分業が大事なので(FF14やったことはないけどね!)、
「ありがとう」と「ごめんなさい」と「相手を責めない精神」で遊ばないとギスギスしちゃうよねw
私はまっちぼうさんともつなべさんとは、他のいろんなゲームでも
「どうするのがいいと思う!?」「こうするのがいいかもしれない」「じゃあ次それでやってみよう!」
の繰り返しで遊んできたので、オーバークックやっててギスギスしたことはないし、
みんなにも友達とオーバークックを遊ぶ時は通話しながら、作戦会議を楽しんで欲しいなと思いました。
弟ともオーバークック2の実況プレイシリーズを撮ってるけど、弟と遊ぶ時も
「どういう分担にする?」「この問題をどう解決する?」っていう会議を大事にしているので
ギスギスしたことはないな。
むしろ私は、今後も色々な人とオーバークックで協力プレイ・作戦会議したいと思うw
ただ、オーバークックはめちゃくちゃ目が乾くし、脳みそも疲れるので9時間やったところで歌枠に移行しました。
目と脳みそが疲れても、歌うことはできる(?)。
そんなわけでそこからオーディオIFを歌枠用の方に切り替えて、3時間歌い続けていました。
バイタリティに自分で驚く。
ちなみに、マイクプリアンプを導入してから歌枠をやるのは今日が初でしたが、
歌いやすさがUPしてて、やったぜ! って感じ。
プリアンプのちからによってノイズも減らせたし!
でもいくつかの歌詞TXTファイルが、文字化けしててぐわあああああああ!!!ってなりました。
あれなんなんだろうな。
普通にただUTF-8で保存しておいただけで、あとになって久しぶりに開くといつの間にか化けているのだ!
それとは別で、「これは誰が歌ってるんだろ??」な曲歌おうって言って『天鼠ディストレス』を歌いだしてから
画面に歌詞を映したら
私は天鼠ディストレスの歌詞を見ているのに画面に映っているのは『アウトオブザミラー』の歌詞だったこともあって
「これは何を歌ってるんだろ??」
とか言われたw
9時間も騒いだ後だったので、もう声が嗄れていたけどノリノリで3時間ぶっ通しで歌っていたので
放送終了後しゃゎゎ。してから昏倒するように寝ましたw
次に歌動画にする曲も決まったし録音楽しみだなぁー。
オーバークックの1・2作目・DLCが全部セットで4000円台で買える
「オーバークック 王国のフルコース」
というバージョンが出ていたので買いました(またか
Switch版
PS版
これまでに『オーバークック2』を3回買っているので、これを合わせると計13,000円くらい
オーバークックシリーズに払っていることになりますね!?!?w
オーバークック好きすぎか!?!?
それで、2から先に遊び始めたせいで1がどんな感じか知らなかったんですけど、
この間アザンさんがYoutubeでこの「王国のフルコース」を配信しながら遊んでいたので
そこで1には「投げる」がないことがわかりました。
でも、「フィールドを移動してステージに入り、星を獲得して先へ進む」という構成とか、
基本的なゲーム内ルールは2と完全に同じでした。
まっちぼうさんともつなべさんと3人で、オーバークック2のメインステージ1−1から6−6までを
すべて☆3にするところまでやりきったので、今日は放送で1の方を遊んでみることにしました。
2を初めて遊んだのはSwitchの「いっせいトライアル」のときで、「Xボタンで食材を投げられる」というTipsが表示されたときは
「食いもん投げんなwwwそして一度床に落ちたものを客に提供すんなwwwっw」
ってなったものだけど、1で「投げる」コマンドを使えないとなると
「投げたい……!! 食材投げられればこのステージの☆3は楽勝!!」
って思うところが何箇所もあって、まさか食材を投げたいを思う日が来るとは思わなかったですね。
完全にオーバークック2に毒されていますね。
ギリギリまで役割分担を詰めて、ノーミス・最高速度で動いたらやっと☆3という難易度に感じたので
2は投げることが可能になったために、あれでも☆3獲得難易度は若干緩和された状態なんだな
と思いました。
(尚、1にもダッシュはある)
そのためか、「クラシックモード」以外に「アシストモード」が選択でき、
そちらではトロフィーが取れない代わりに高得点が取りやすくなっているみたいです。
そこで放送では
「☆2を獲得出来たら次のステージへ進む」
というくらいのテンポで進めていったんですが、全ステージ終えたら
「☆4が解放になったぞ!」
と表示されて「正気か!?」となりましたw
☆3も取れるかどうかまちまちだったのにwww
ところで、オーバークックにはオーバークック特有の「操作のクセ」みたいなのがあるんですよね。
完成品が入った鍋の前で皿を持って決定ボタンを1度押したら、手元の皿に完成品が乗るだけなんだけど、
「テーブルに置いてある材料」の前で皿を持って決定ボタンを押した場合は、
一度テーブルの上で「材料 on the 皿」の状態になるので、手から一回皿が離れてしまう。
だから、その場合、材料の乗った皿を手に持った状態にするには
2度連続して決定ボタンを押す必要がある、という具合。
そのへんは1・2共通だったのだけど、1と2での差としては
・氷で出来ていて滑るステージ
・食材を奪取するネズミの存在(具材を切る と同じボタンでネズミを蹴って撃退できる)
・床に乗ると遠くのドアが開くギミック
・活断層
・溶岩と大砲で死ぬステージ
などは、1にあって2のメインステージにはないなって感じでした。
トラックが近づいたり離れたりするステージは、2だと筏に近いかな。
DLCには新しい食材や調理法、ネズミの復活などもあり、まだまだ遊べそうw
ステージに実際に入る前に、一応ステージを静止画で見ることができるけど、そこで
「落ちる場所がなさそう」に見えるステージでも
「どうせテープルが浮かび上がって移動したり、火が降ってきたりするんだろ!?
俺は詳しいんだ!! ただだだっ広いだけの調理場など存在しない!!」
って気持ちになるので、やっぱり完全にオーバークックに毒されているなと思いましたw
それから1の方は2に比較すると、
「通路が狭いので、すれ違わないで済むように分業する」のが大事なステージが多い気がしましたね。(1−5とか)
ここからここまでの作業をAさんがやったらBさんが受け取れるところにそれを置いて、
続きの作業をBさんが受け継ぐみたいな。
まぁ元々オーバークックのマルチは「すべての作業を全員がやろうとする」よりも、
ある程度「これはやるけど、これはやらない」と割り切って、作業を切り分けるのが大事ですよねー。
私はこのゲームをやっていて、私は
「作業を効率化するということそれ自体」
が好きなんだな、と思いましたw
なにかやらなければいけない仕事があって、その作業を進める上で効率化する方が合理的だから効率化する
というのも勿論するのだけど、このゲームにおいては「効率化することそれ自体を目的に、楽しみに」遊んでいる気がしますw
「効率化されたという快感」を得ようとしているww
特に、各ステージが何かしらの初見殺しをやってくるというか、毎度何をどうすると高得点になるかが
わからない状態で始まるわけなので、やりながら最適解を探していくとそれが快感という感じ。
自分で考えるのが好きじゃなかったり、効率化で快感を感じ得ない人には辛いだけのゲームかもしれないけどww
1の全ステージを☆2〜3でクリアし終えて
「えええええええ☆4あるのおおおおおおおおお」
ってなった後にDLCも触ってみました。
さすがにそっちはクリアまではやらなかったけど、1−1から6−6までにないメニューや、
タワーディフェンス面などの新要素もあって楽しいです。
また今度遊ぶのが楽しみだなぁ!
オーバークックの協力プレイの場合はFF14並に分業が大事なので(FF14やったことはないけどね!)、
「ありがとう」と「ごめんなさい」と「相手を責めない精神」で遊ばないとギスギスしちゃうよねw
私はまっちぼうさんともつなべさんとは、他のいろんなゲームでも
「どうするのがいいと思う!?」「こうするのがいいかもしれない」「じゃあ次それでやってみよう!」
の繰り返しで遊んできたので、オーバークックやっててギスギスしたことはないし、
みんなにも友達とオーバークックを遊ぶ時は通話しながら、作戦会議を楽しんで欲しいなと思いました。
弟ともオーバークック2の実況プレイシリーズを撮ってるけど、弟と遊ぶ時も
「どういう分担にする?」「この問題をどう解決する?」っていう会議を大事にしているので
ギスギスしたことはないな。
むしろ私は、今後も色々な人とオーバークックで協力プレイ・作戦会議したいと思うw
ただ、オーバークックはめちゃくちゃ目が乾くし、脳みそも疲れるので9時間やったところで歌枠に移行しました。
目と脳みそが疲れても、歌うことはできる(?)。
そんなわけでそこからオーディオIFを歌枠用の方に切り替えて、3時間歌い続けていました。
バイタリティに自分で驚く。
ちなみに、マイクプリアンプを導入してから歌枠をやるのは今日が初でしたが、
歌いやすさがUPしてて、やったぜ! って感じ。
プリアンプのちからによってノイズも減らせたし!
でもいくつかの歌詞TXTファイルが、文字化けしててぐわあああああああ!!!ってなりました。
あれなんなんだろうな。
普通にただUTF-8で保存しておいただけで、あとになって久しぶりに開くといつの間にか化けているのだ!
それとは別で、「これは誰が歌ってるんだろ??」な曲歌おうって言って『天鼠ディストレス』を歌いだしてから
画面に歌詞を映したら
私は天鼠ディストレスの歌詞を見ているのに画面に映っているのは『アウトオブザミラー』の歌詞だったこともあって
「これは何を歌ってるんだろ??」
とか言われたw
9時間も騒いだ後だったので、もう声が嗄れていたけどノリノリで3時間ぶっ通しで歌っていたので
放送終了後しゃゎゎ。してから昏倒するように寝ましたw
次に歌動画にする曲も決まったし録音楽しみだなぁー。
コメント
コメント一覧 (3)
始めは全然ダメでもうまくいった時が快感ですなw
流氷ステージはまだやり切れてない感じは残るのー
人数いても流氷ですれ違えないのがなかなか大変…投げるが出来たら大分楽になりそうなのに!w
食材が足りなくて完成しない時に謎の行動を取ったら気づいてくれてすごい!ってなったのw
放送中なのでコメントで打てばよかったと後に気づく…
あと放送見返したらまっちぼうさんがトマト持って謎にうろうろしてるシーンがあって、
(リアルタイムは気付かなかった)
自分のアバターを見間違えてるような動きになってたよ!w
船の上でテーブルが動いて、延々スープ作る面だったかな。
あとで見返すと、プレイ中とは全然違うところに目が行くから面白いね。
流氷面は人数増えれば増えるだけすれ違い事故が多発すると思った!w
わー、謎の動きを発見されて恥ずかしい!!
たしかにどこかの面で違うアバターを動かしてるつもりになってる時があったw
動画として俯瞰して見るともっとこうすれば良かったとか発見があったりするよね
流氷面とかすれ違いで落ちるところは、人数多いと危険も増えるよねw
通過時にぶつかって押し出してしまうことも…