おっさんホイホイを仕掛けました。
(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)
「夢色チェイサー」って、当時発売されたシングルCDの情報を見るに、カラオケ音源は収録されていないようなんですよね。
でも、歌ってーというリクエストはあり、色々探して回った結果、e-mon:Pさんという方が、
DTMで打ち込んだカラオケ音源をニコニコに公開されていたようです。
ただ、そのe-mon:Pさんご本人のアップした動画は、削除済みになっていまして、
今は他の方が作った「ニコカラ動画」が残っている感じです。それがこれ。
動画内に、e-mon:Pさんご本人と思われるコメントもついていますね。
それより、前奏や間奏にある英語?っぽいとこなんて言ってんだよwwwwって思ってたけど、
何度か聴き込んでたら「Chase!! Dead heat」なのではないかという結論に達したので、
その辺のコーラスも録ったし、ハモったw
あの80年代特有の、何言ってるのかよくわからないコーラスの80年代特有感な。
オケには当然コーラスゼロだったので、Bメロの「ふっふっふーー」みたいなのも全部自分でやったけど、
やる前は「あーコーラスめんどいな」と思ってもいざ録り始めると、すぐ楽しくなる。
録って重ねて、を繰り返しているだけで、音源のクオリティが段違いに上がってくるので。
前は、その「録って」と「重ねて」の間には、「これのハモりトラックの音程わからん…」と悩む時間があって
諦めたり、ハモらない音程で録って不協和音出したりしていたけど、そんなのを数百回繰り返していたら、
いい加減、音痴な私でもそこそこにハモれるようになってきたw
だから楽しいw
サビは原曲では結構熱く燃える地平線のように熱く歌ってるし、私もそれに倣うべきでは、と思ったんだけど、
前回の動画「鳥の詩」と同じで、「力で押さない」けど、「通る声」を研究して、
それを目指したから、熱くはなっていないと自分でも感じる。感じなくても、わかる。(忙しい人向けの文章)
その点で「物足りない」という節もあるかもしれないけど、新たな技術習得のためだ!!許してくれ!
「何を歌っても上手いけど全部同じ」という歌手もいると思う。
そして私は、それはそれで素晴らしいことだと思う。
でも、私は、「その曲に合わせていちいち歌い方を変える」方を進むべき道として選んだし、
それをやると、常に発展途上に見えて上手くは聴こえないと思うし、どれも中途半端になる可能性も当然あるが、
沢山の曲に触れ、色々なアプローチをかけたい。
同じ曲に対しても数種類の歌い方でアプローチするというのも、これによって可能になるし、
単純に言って色々な異なる方向性の曲に触れることができるってわけ。
「歌えない歌はない」という状態に限りなく近づく!
それもただ唄うのではなく、「表現する」ことができる!!
そこで今回のテーマは、この「夢色チェイサー」という曲を、丁寧に歌ってみることだったのだ。
↓「踊ってみた」をやりたくなる動画。振り付けを覚えないといけないけどね。難しいねw
「夢色チェイサー」って、当時発売されたシングルCDの情報を見るに、カラオケ音源は収録されていないようなんですよね。
でも、歌ってーというリクエストはあり、色々探して回った結果、e-mon:Pさんという方が、
DTMで打ち込んだカラオケ音源をニコニコに公開されていたようです。
ただ、そのe-mon:Pさんご本人のアップした動画は、削除済みになっていまして、
今は他の方が作った「ニコカラ動画」が残っている感じです。それがこれ。
動画内に、e-mon:Pさんご本人と思われるコメントもついていますね。
もう一つヒントを出すと、作曲は筒美京平
— (V)・∀・(V)かにぱん。@つくば (@kanipan666) 2017年10月19日
(絞りこめるようで絞り込めないヒント)
— (V)・∀・(V)かにぱん。@つくば (@kanipan666) 2017年10月19日
筒美京平曲のすごいところはな!?ヒント1:筒美京平作曲 って言ったところまでは「全然絞り込めねえwww」なのに、ヒント2でちょっと何か言っただけでもう1曲に絞り込まれてしまうところなんだよ!あまり絞り込まれない「ヒント2」を出すことの難解さがわかるか!?
— (V)・∀・(V)かにぱん。@つくば (@kanipan666) 2017年10月19日
うおおコーラス多重録音楽しい!!
— (V)・∀・(V)かにぱん。@つくば (@kanipan666) 2017年10月19日
ハモりができんかった頃は、「出来ないから楽しくない」だったんだけど、出来るようになるまで練習したら「出来るようになったから楽しい」になった
— (V)・∀・(V)かにぱん。@つくば (@kanipan666) 2017年10月19日
それより、前奏や間奏にある英語?っぽいとこなんて言ってんだよwwwwって思ってたけど、
何度か聴き込んでたら「Chase!! Dead heat」なのではないかという結論に達したので、
その辺のコーラスも録ったし、ハモったw
あの80年代特有の、何言ってるのかよくわからないコーラスの80年代特有感な。
オケには当然コーラスゼロだったので、Bメロの「ふっふっふーー」みたいなのも全部自分でやったけど、
やる前は「あーコーラスめんどいな」と思ってもいざ録り始めると、すぐ楽しくなる。
録って重ねて、を繰り返しているだけで、音源のクオリティが段違いに上がってくるので。
前は、その「録って」と「重ねて」の間には、「これのハモりトラックの音程わからん…」と悩む時間があって
諦めたり、ハモらない音程で録って不協和音出したりしていたけど、そんなのを数百回繰り返していたら、
いい加減、音痴な私でもそこそこにハモれるようになってきたw
だから楽しいw
サビは原曲では結構熱く燃える地平線のように熱く歌ってるし、私もそれに倣うべきでは、と思ったんだけど、
前回の動画「鳥の詩」と同じで、「力で押さない」けど、「通る声」を研究して、
それを目指したから、熱くはなっていないと自分でも感じる。感じなくても、わかる。(忙しい人向けの文章)
その点で「物足りない」という節もあるかもしれないけど、新たな技術習得のためだ!!許してくれ!
「何を歌っても上手いけど全部同じ」という歌手もいると思う。
そして私は、それはそれで素晴らしいことだと思う。
でも、私は、「その曲に合わせていちいち歌い方を変える」方を進むべき道として選んだし、
それをやると、常に発展途上に見えて上手くは聴こえないと思うし、どれも中途半端になる可能性も当然あるが、
沢山の曲に触れ、色々なアプローチをかけたい。
同じ曲に対しても数種類の歌い方でアプローチするというのも、これによって可能になるし、
単純に言って色々な異なる方向性の曲に触れることができるってわけ。
「歌えない歌はない」という状態に限りなく近づく!
それもただ唄うのではなく、「表現する」ことができる!!
そこで今回のテーマは、この「夢色チェイサー」という曲を、丁寧に歌ってみることだったのだ。
どうしても忙しい人はこれを見てね忙しい人のための 「夢色チェイサー」 (1:27) https://t.co/TB9Z7V1V04 #sm3795660
— (V)・∀・(V)かにぱん。@つくば (@kanipan666) 2017年10月19日
↓「踊ってみた」をやりたくなる動画。振り付けを覚えないといけないけどね。難しいねw
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