前回の続きです。


(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)


仕事が終わったので、「もう今日は案件ないだろう」と踏んで枠を予約したのですが、
放送前に仕事でかいた汗を流そうとシャワーを浴びて出てきたら、急ぎの新規案件メールが来ていて
生放送開始に間に合いませんでしたw
なので、TS見るときは、16分くらいまでシークバーを飛ばしてくださいw


今日は、ミヘン街道を終点まで行きました。
次のレベリング地点は、ジョゼ周辺ということにしてあるので、そこまでのイベントとジョゼ寺院でのお祈りが今回のメインですね。

FF召蓮▲燹璽咫爾流れるイベント以外にも、道を歩いていてモブやサブキャラに話しかけた時に起こる会話イベントが多数あり、
そこでメインキャラクター含め、あらゆる人々の背景や人となりや、考え方がよく伝わってくるのが好きです。
こういう世界に、こういう人が本当に暮らしてるってリアリティが感じられて、すごく愛着がわきます。
だから私はFF召離ャラクターは皆好きなんですよね。
そういう風に作られているところがすごいと思うし、ある意味悔しいですw
よく練りこまれてるなーと思う点が多くてw

ミヘン街道では、メイチェン、シェリンダ、ベルゲミーネ、リン、チョコボ騎兵隊のルチルたちに初めて会うし、
そのあとのミヘン・セッションイベントでは、キノック老師とシーモアとのやりとりを経て、なんか寺院の関係者きな臭いな…ってなってきたり。
メイン以外のキャラクターとの絡みがすごく増えます。
なので、ミヘン・セッション前後のイベントは、ゲームスタート後最初の、
「スピラに住む人々のリアルさが強く感じられるパート」のように思います。

ミヘン・セッションにおいては、ビザイド出身の討伐隊員ルッツとガッタのいずれかが命を落とします。
確か、どちらも生き残るルートはなかったと思います。
(フラグは、キノコ岩街道の突き当りのエレベータ前でルッツと会話してワッカがルッツを殴るイベントを
見たかどうか、で変わったと記憶しています)
今回は、ルッツを殴ったので、ルッツが死んでしまいました……。
でもここでルッツを殴るイベントを見ておかないと、ルールーと、ワッカと、チャップたちの関係が
あやふやなまま話が進んでしまうんですよね。
それでガッタが死ぬ展開になります。

でも、チャップを討伐隊に誘ったのはルッツだということがわかって、そのルッツをワッカが殴って、
その後、ルッツが死ぬという展開になってしまうのは心にきますね……。
ルッツとその話をしなければ、ガッタが死ぬことになるわけですが……。
2周やって両方見てみるといいと思います。

また、作戦展開後のアーロンとキノックの会話から、作戦の失敗がただの予定調和だったかのような印象を受けます。
アーロンの口ぶりでは、元々寺院が、教えに背いた討伐隊員は前線で死に、
そうでない者は生き残るように取り図っていたかのようです。
敬虔なワッカも、教えを広める側であるはずのシーモアやキノックの態度にイライラしてましたしね。


ジョゼ寺院の召喚獣は馬なので「ぎゃろっぷ」にしました。
属性は雷だけどw できるだけ「ぱ行」を名前に入れたいのでぎゃろっぷ。
これで、ぽっぽ(ヴァルファーレ)、ひとかげ(イフリート)、ぎゃろっぷ(イクシオン)が集まったよー!w
またここからしばらくレベリングして、明後日の夜くらいにストーリーを進めます。