9月19日の喫茶でお客さんと遊ぶための「おもたん」を制作する枠です。


(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)・∀・(V)


喫茶で、おもたんで対戦しようぜ!って話が盛り上がったので、新たなカードデッキを組むことにしましたー!
リスナーの皆さんから提案された単語も追加してあり、私も遊ぶのが楽しみです!

今日の放送で単語を書きまくるために、単語帳6冊と筆ペン・ボールペン等の筆記用具を買ってきました。
100枚書いたところで、テストプレイするために、「アンケートおもたん」なる新ゲームを導入してみました。

視聴者が、「かに」「ぱん」「。」の3チームに分かれて対戦します。
それぞれのチームが、自分のターンのときに、9択アンケートで出す手札を決めますが、
手札の内容は見えませんww
多数決でカードを決めるのに、内容は知らせてもらえないというシステムですw
フイールがすべてですね!ww

通常のおもたんは、1ラウンド終わるごとに手札が1枚減っていくシステムになっていますが、
この「アンケートおもたん」では、カードを出したあと、また手札が補充されるので、
毎ラウンド、9択アンケートをとります。
一番%の高かったカードをお題カードの単語に繋ぎますが、お題の上につけるか下につけるかは、%の偶数奇数で決まります。
例えば、1番%が高いマスが5番で「27.3%(奇数)」だったらば、5番の手札をお題の下につけます。
上下どちらにつくかでも単語の意味はだいぶ変わりますが、それすらもプレイヤー自身で制御ができないという
ランダム性の高い(というかそれしかない)システムになっていますw

しかし、これはこれでそれなりに面白くなるところが、さすがおもたんでした。
ランダム性が高いので、かなり意味のわからない単語も沢山出来てしまったけど、
全部で5ラウンドやってみたところ、全体としては結構面白い展開になってオチがつきました。
ランダムでもこんなに面白いとは。
視聴者さんの喩えで「闇鍋っぽさ」みたいなのがありましたが、完全に闇でしたね。
闇のゲームの始まりですねw

でも、まだこの時点で100枚弱。
まだまだ書き足すべき単語はあります。
私が今管理してるエクセル表では1000単語以上がリスト化されていますからね。
今回買ってきたカードは100枚×6冊なので、それでもまだまだ紙の方が不足してますw
放送では2冊まで書いたので、あとでまた4冊書いて喫茶には6冊全部持っていきます。
喫茶の予約はまだ受付中で、席も各枠に余裕ありますので、遊びに来てくださいねー!