やりました!!



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視聴者によって追加されたタグによれば、今回の放送は実際の回数としては558回にあたる可能性が高いようだ。
(多分放送履歴ページで計数してきたんだとおもう)

けれど、放送ナンバリングとしては、今日の放送が「200」なのであった!!!
途中、だいぶ少数も使ったので、こんなに実際の回数とのズレがあるんだけどw


今回は、「きねんらいぶ。」と称して、がっつり唄う枠をやったので、まずセットリストを掲載することにする。

第1ステージ 忙しい人のためのステージ

01.STORM


02.アゲハ蝶


03.空 …もとい、壷


04.踊る赤ちゃん人間


05.銀河旋風ブライガー


06.HOT LIMIT


07.君をのせて


08.たたかえ!キャシャーン


09.ムーンライト伝説


10.忍者ハットリくん


11.夢色チェイサー


12.勇者王誕生!


13.Northern Lights


14.CHA-LA HEAD-CHA-LA


15.摩訶不思議アドベンチャー!


16.お料理行進曲


17.ロマンス


18.とんちんかんちん一休さん


19.ペガサス幻想


20.復活のイデオン


21.撲殺天使ドクロちゃん


22.男女


23.デビルマン


24.アンバランスなKissをして


25.おしえて


26.キン肉マンGo Fight!


27.はたらくくるま2


28.OverSoul


29.勇者王誕生!マイソロジーバージョン


30.星間飛行


31.雪、無音、窓辺にて


32.アンインストール


33.宇宙戦艦ヤマト


34.真赤な誓い


35.God knows...


36.残酷な天使のテーゼ


37.ポケモン言えるかな?


38.ガッチャマンの歌


39.はたらくくるま


40.めざせ!ポケモンマスター


41.水戸黄門


42.日立の樹


43.ドラえもんのうた


44.粉雪



動画の再生数を見ていただくと、大体「再生数順ランキングをカウントダウン」みたいな順序になっていることがおわかりいただけるであろう!
勿論、私が今回歌わなかったものの、このランキングでは間に挟まっているべき「忙しい人向け」動画も沢山あるよ!!
例えば、キャプテン翼の「燃えてヒーロー」とか「まっがーれ↓スペクタクル」とかね。


なので、「忙しい人向けシリーズ」というタグで検索するの、超オススメ!!
こんなに「ニコニコ的」なものはなかなかないと思うのでな。


このステージに関しては、
ー造蓮彬擦靴た邑け”曲を生放送で歌うのは初めてなので、結構(無駄に)練習した
元動画の音質が結構劣化してて、且つ手元に高音質データがあるものは極力、高音質データで完全再現してそれを流している
”忙しい人向け」シリーズは、動画に字幕コメをつけて空耳を楽しむ文化でもあるため
 なにかしら字幕が必要だと思い、そのためだけに動画を作ってバックで流しながら唄っている
という特色があるというトリビア。

 ΑΑΥ靄榲に変拍子になるのと、音程もよく知ってるものとは異なる展開になるので、原曲をよく知ってる方が不利なんじゃねえの?
   と思うくらい難しい。しかし、今回の選曲は、「原曲のメロディや展開を元々知ってる」ものが多めだったので、
   △虜邏箸里箸はそれが有利に働いたけれども…。
   この放送のためだけに、44曲も「忙しい人向け」バージョンのレパートリーを増やしたことになるw
   今後も生かして、生放送で唄えば「この放送のためだけ」にはならないので、またやろう。


◆ΑΑλ擦靴た邑けの動画が軒並み低音質に設定されているのは、うp主が一般会員だから
   高音質や高画質の動画を作るには、動画容量制限がネックになっているということだけでなく、
   低音質の方が空耳を生み出しやすいから、音質を良くしない方が面白くなる場合がある、という考え方も、
   もしかしたらできるのではないだろうか。
   でも生放送では、「空耳を生み出す」工程はないので、音質重視にした!
   空耳字幕がついてそれが浸透していくのは「動画」における文化だしね。生は通り過ぎちゃうから無理。
   32〜64kbpsくらいの音源の潰れてジャリジャリになった高音は耳に痛いしね。
   しかし前述のとおり、動画としては音質が悪くても、それが面白いコメントを呼び込んでくれるので、
   一部「忙しい人向け」動画作者は、狙ってやっている可能性はある。
   ちなみに、再現作業で一番大変だったのは「男女」ww 今唄ってるのどこの「男」?ってなるw


・・・「空耳」というのは諸説あるものだ。
   例えば「一番生き残り続けている空耳字幕」が最も「支持されている」と考えることもできる。
   が!! それが露骨な下ネタであることも少なくない…。
   字幕つき動画を作るにあたって、元動画にどういうコメントがついているかは、そこまで重視せずに、
   音源編集者が「元の歌詞をどのように切り取ったのか」を優先した。
   (例えば、「摩訶不思議アドベンチャー!」では「イカしたBAR」という空耳歌詞字幕がついている部分がある。
   そのシーンは、悟空が如意棒を長く伸ばしてそのてっぺんで遠くを見渡している映像なので、
   BAR(棒)という言葉が映像とマッチするのだが、実際の元歌詞は「マ」なのだ。
   今回アニメ映像は流れないわけなので「マ」を採用した。)
   勿論それも全てではなく、動画についている空耳コメントを起用して記載した場合だってある。
   とにかく何かしら、予め、画面に「歌詞」が文字として表示されることが今回は肝要だったのだ。
   堂々と空耳をはっきり唄うという技巧もあるけどね!w


薄幸Pの「忙しい人向け」動画は、アニソンが多く、その中に結構80年代の懐かしのアニソンなども多く含まれるので、
第1ステージは「おっさんホイホイ」の性質もあったと思う。
忙しい人向け、且つ幅広い年齢層向けでもある面白いステージ。
忙しい老若男女向け!

あと、薄幸Pは、絶対に、「2番の歌詞の一部を1番の同じ場所に持ってくる」みたいな、順序の入れ替えだけは絶対にしない。
「削る」っていうことに徹してる。再現作業でよくわかった。
例えばアゲハ蝶は、2番に1番の歌詞を使っている部分があった。
「お料理行進曲」「はたらくくるま」くらいになると、「入れ替えること」それ自体が編集の目的になってるけれどねw


第2ステージ オリジナル曲ステージ

45.甲殻勇者かにぱーにゅ


46.我ら!ザコ敵ギャッキョーン




47.RELIGHT MY FIRE




48.ワンパンマン


49.Assassination Classroom


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50.決意の煙弾
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51.空の宿命
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52.恋の雛見沢症候群
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53.プカイス



第2ステージは「オリジナル曲」なので、自分の同人サークル作品や、作詞で携わったものをメインに。
締めはプカイスだけどww


第3ステージ 生放送が元凶ステージ

54.覚醒ヒロイズム
55.SKILL
56.GONG
57.エアーマンが倒せない(1行ずらしバージョン)
58.真赤な英雄
59.いたんでもアンパンマン
60.Goin' On
61.英雄
62.真赤な誓い



第3ステージは、「弾幕訓練」を含む、「生放送が元凶のやつ」をまとめたもの。
色々な意味で、これまでの訓練が試される感じだったね!!ww


この放送は、USTへの同時配信を行っていないので、コメント込みでキャプったものを
動画化してアップします!

その作業まで終わったら、MOTHERの実況プレイを撮ります!!