7月4日(土)。残り41日です。



昨日の検証を踏まえると、
セガワ「学校でも話しかけないでね」
が完全に無視されているのかなんなのか、サンゴが3組の教室へいくと、ナオ・クメ・セガワの3者会談が開かれていますww
こういうところ、徹底するゲームスタッフだと思うので、意味があってこうしたということを前提に想像してみると、
多分、ナオからは話しかけていないが、クメ君とセガワ君が話しかけてきてあの形になったのかなーと。
ナオが窓側にいて二人と同時に向かい合っている構図もなんかそういう感じに見えるし・・・。
サンゴは「多摩川の河原に来てる」と言ってますが、昨日の時点で「ゴルフセンター裏の森」に呼び出されているので
そちらへ向かいます。
ナオでもサンゴでも良いのですが、サンゴで行ってみよう!!


多分クメ君と、セガワ君の間で、ユアサは共通の敵として利害が一致しているから、「コドクの呪い」に手を染めたんだろうけど、
「人を呪わば穴二つ」とも言いますし、そもそも、無機物を使っての呪詛ではなく、生き物を生贄にするタイプの
術式だから、穴二つどころじゃないんじゃないかと思います。
だからセガワ君も、ネコに対して罪悪感が強いと思うんですよ、ユアサに対してよりも。
だからこそ、そういう術式の方が、呪詛としての効力が高いと考えられるのでしょうけれど。


参考:
夕闇通りの歩き方
「夕闇通りの歩き方」夕闇通り探検隊ロケ地ガイド