前回のおっさんホイホイライブ前に仕掛けたヤツ
そして今日仕掛けたホイホイの数々。
まず、「DESIRE」だけど、確かCLUB SEATAでやったおっホイライブのときに、せんすいさんのバンドがやってたはず。
それで「ハァドッコイ!」がすごいウケててリハから既に面白かったw本番も面白かった。
演者自ら「ハァドッコイ!」をマイクで言うんだけど、1番はお客さんは笑ってて2番からは一緒に言ってたなw
だから私も自分で入れた。
「ハァドッコイ!」って言うために歌を録音した感じだ。
「ハァドッコイ!」は5テイク録って重ねたもん! でも歌は2テイクしか録ってない!超速!!
そして、他にも合いの手楽しいやつやろうと思って「おっさんホイホイ」っていう宅録フォルダを見た。
歌おうと思って買ったオケ音源がまとまってるフォルダ。
そこで「ジャペァン」を見つけたので、キーを5個上げてから歌ってみた。
こっちは\おっくせんまん!/の合いの手が入れられるからだ。
実際4テイク録った。2オク(ターブ)4せんまん!
でもこれに関しては合いの手より「ジャペァン!」に力入れた。
ちなみにこの曲もCLUB SEATAのライブのとき、うちのバンドでやった。
そのときの「郷ひろみ」担当はゴムさんだった。「おっくせんまん」つながりでw
それからずっと歌いたかった「ナオミの夢」
一人デュエットした。ハモり結構楽しかった。
ところで70年代以前はBメロがサビ扱いだ。
A→B→A→B→A とかで終わる曲の構成w
で、60年代フォルダを漁ったら、67年に「花と小父さん」があったので、これは是非皆にも知ってほしい曲だなと思って歌った。
元々その1967年のヒット曲としての「花と小父さん」は伊東きよ子という人が歌ってて
DAMで売ってるカラオケ音源だと、キーを3つ下げないと原曲のキーにならないんだけど、
畠田理恵というアイドルが以前カバーしていてそちらの方が少しポップな感じにアレンジされていて高め。
このカバーは、当時放映された単発ドラマの「花と小父さん」のテーマだったんだけど、このドラマは泣いたなあ。
実話を基にして作られたお話なんだが、舞台女優を志す女の子が急性骨肉腫を患っていて
若くして亡くなってしまうまでのお話。
「花」が畠田理恵で、「小父さん」が田中邦衛。
質問サイトで詳細を求めている人がいた。
そこに載ってる後藤久美子の「リトルステップ」も見た。同じ題材の話。
でも、「花と小父さん」の歌詞が、ドラマ内容にマッチしてて、より印象深い。
確か、どちらも実家に録画したビデオがある、はず・・・
歌う前に花と小父さんについて調べてみて、植木等バージョンがこっそり存在していたことを知る。
で、聴いてみたら良かった。泣いた。
「おじさん」が歌ってるから説得力増してるっていうか。
素朴な感じがこの曲の売りだと思うから、それにも植木等の声が適している感じなのかもなぁ。
さらに言うと裕木奈江とのデュエットバージョンもあるようだが・・・。
とまぁ、自分が生まれる前の曲ではあるけれど、たまたまドラマで起用されてカバー聞いて、
原曲もそのときにあわせて聞いて、泣いてた小学生時代。
こういう過去の名曲も、偶然私の動画をキッカケにして知ってもらえればそれもまた面白いと思うー。
そして今日仕掛けたホイホイの数々。
まず、「DESIRE」だけど、確かCLUB SEATAでやったおっホイライブのときに、せんすいさんのバンドがやってたはず。
それで「ハァドッコイ!」がすごいウケててリハから既に面白かったw本番も面白かった。
演者自ら「ハァドッコイ!」をマイクで言うんだけど、1番はお客さんは笑ってて2番からは一緒に言ってたなw
だから私も自分で入れた。
「ハァドッコイ!」って言うために歌を録音した感じだ。
「ハァドッコイ!」は5テイク録って重ねたもん! でも歌は2テイクしか録ってない!超速!!
そして、他にも合いの手楽しいやつやろうと思って「おっさんホイホイ」っていう宅録フォルダを見た。
歌おうと思って買ったオケ音源がまとまってるフォルダ。
そこで「ジャペァン」を見つけたので、キーを5個上げてから歌ってみた。
こっちは\おっくせんまん!/の合いの手が入れられるからだ。
実際4テイク録った。2オク(ターブ)4せんまん!
でもこれに関しては合いの手より「ジャペァン!」に力入れた。
ちなみにこの曲もCLUB SEATAのライブのとき、うちのバンドでやった。
そのときの「郷ひろみ」担当はゴムさんだった。「おっくせんまん」つながりでw
それからずっと歌いたかった「ナオミの夢」
一人デュエットした。ハモり結構楽しかった。
ところで70年代以前はBメロがサビ扱いだ。
A→B→A→B→A とかで終わる曲の構成w
で、60年代フォルダを漁ったら、67年に「花と小父さん」があったので、これは是非皆にも知ってほしい曲だなと思って歌った。
元々その1967年のヒット曲としての「花と小父さん」は伊東きよ子という人が歌ってて
DAMで売ってるカラオケ音源だと、キーを3つ下げないと原曲のキーにならないんだけど、
畠田理恵というアイドルが以前カバーしていてそちらの方が少しポップな感じにアレンジされていて高め。
このカバーは、当時放映された単発ドラマの「花と小父さん」のテーマだったんだけど、このドラマは泣いたなあ。
実話を基にして作られたお話なんだが、舞台女優を志す女の子が急性骨肉腫を患っていて
若くして亡くなってしまうまでのお話。
「花」が畠田理恵で、「小父さん」が田中邦衛。
質問サイトで詳細を求めている人がいた。
そこに載ってる後藤久美子の「リトルステップ」も見た。同じ題材の話。
でも、「花と小父さん」の歌詞が、ドラマ内容にマッチしてて、より印象深い。
確か、どちらも実家に録画したビデオがある、はず・・・
歌う前に花と小父さんについて調べてみて、植木等バージョンがこっそり存在していたことを知る。
で、聴いてみたら良かった。泣いた。
「おじさん」が歌ってるから説得力増してるっていうか。
素朴な感じがこの曲の売りだと思うから、それにも植木等の声が適している感じなのかもなぁ。
さらに言うと裕木奈江とのデュエットバージョンもあるようだが・・・。
とまぁ、自分が生まれる前の曲ではあるけれど、たまたまドラマで起用されてカバー聞いて、
原曲もそのときにあわせて聞いて、泣いてた小学生時代。
こういう過去の名曲も、偶然私の動画をキッカケにして知ってもらえればそれもまた面白いと思うー。
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