アンインストールを聞きながらニュースを見ていたら、どうしても替え歌を作りたくなったので
早速作詞、録音、動画合成。

一応検索をしてみたら、すでに二つくらい「嗚呼、民主党」って動画があったようだけど
そこらへんは敢えて聞かずに最新の民主時事ネタで作ってみた。
しかもかなりフリーダムに歌ってみた。

ずっと同じ歌い方だとすごくダレるんだよね、この曲。
私の歌唱力が足りないせいで。



・ああ、民ス党(かにぱん。Ver)歌詞


おおおええああええおおおおおええ

よこみね〜 よこみね〜 …
おおお ああ 民ス党


あの時 文春の記者が 向こうから 会いに来たのは
君らの存在は こんなにも単純だと 笑いに来たんだ
自民を攻めても 相手をすり抜け飛んでくる ブーメラン
泡沫候補は どこに力を入れて 立候補すれ(たて)ばいい?

ああ民ス党 ああ民ス党
この国の無数の時事の一つだと 今の僕には理解できない
ああ民ス党 ああ民ス党
己を知らない首相のように 振舞うしかない
ああ民ス党


われらが 無所属は官邸に 問いただしにいくべきだ
ゴルフのあとの 隠蔽工作 姫井に 取材蹴られた時は
党派などなくて 何もかも 壊してしまう激しさだけ
『スクラップ&スクラップ』
静かに消えてゆく 候補を選べないと言うのなら
『改革なんかいくらやったって無駄だ!』

自民党 自民党
安倍の代わりが居ないから ふつうに流れてたあのCM
自民党 自民党
この手で終わらせたくなる どこも美しい国じゃない
ああ民ス党

おおええああええおおおおえええ
横峯さくらを応援…


ああ民ス党 ああ民ス党
この党の無数の不祥事… 一つだと!? 今のままでは議会出れない
ああ民ス党 ああ民ス党
恐れを知らない無所属に票を振舞うしかない
ああ民ス党

おおお ああ 民ス党…



音源


政治や社会に興味はあるけど、スキャンダルには興味はない。マスコミが騒ぎすぎ。

そういう意味では応援的な意味で歌ってみたのもあるんだけど、
どう見ても風刺です。ほんとうにありg(ry


フリーダムに歌いすぎてまた田中真弓や高山みなみやあらまりさんが5%くらいずつ混ざってる気がする。
特に、1番のAメロ〜Bメロは田中真弓入りかけてます。
(コメントではゴムみたいって書かれた!w 違うんだ!カンナなんだ!)
ゲキテイ音頭を聞いていたせいでしょう。
1000%カオティック。



最後の最後まで油断するなよ!

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元ネタたち

・民主党の参院議員、横峯良郎氏(47)の不倫&賭けゴルフ疑惑を報じ、同氏から
 5500万円の損害賠償訴訟を起こされた週刊新潮が、30日発売号で疑惑の“第2弾”を
 報じる。また同党の新人議員、姫井由美子氏(48)の“不倫スキャンダル”が同日発売の
 週刊文春で報じられることも分かった。

 参院選の岡山選挙区で自民党の片山虎之助前参院幹事長(72)を破って初当選し、
 「姫の虎退治」として話題を呼んだ民主党の姫井氏に、不倫疑惑が浮上した。
 30日発売の「週刊文春」9月6日号が報じている。

 「虎退治 姫井ゆみ子との愛欲6年」と題する記事で、交際していた岡山市在住の元高校
 教諭(42)が実名で告白。平成12年9月、ある会合で知り合った2人は、ダイビングなど
 共通の話題で意気投合。初めて2人きりで飲んだ13年12月、岡山市内のラブホテルで
 一夜を過ごしたという。

 参院選で学校、家庭、地域が一体となった教育の重要性などをアピールしていた姫井氏には
 夫がおり、一男一女の母。教諭はバツイチの独身だった。2人は頻繁に同市内のラブホテル
 などで密会し、教諭によると、「彼女はかなりのMで『ぶって、ぶって』とよくせがまれ」、
 「妻になってあげる」ともいわれたという。

 2人は、姫井氏らが昨年5月にオープンした喫茶店の経営を巡る問題で同10月に破局。
 今年4月、教諭らは未払い分給料など約1500万円の支払いを求める調停を裁判所に
 申し立てた。
 姫井氏は29日、都内で民主党の女性議員研修などに出席。同氏の事務所は「事実確認が
 できないので、何も言えない」と言葉少なだった。
   ソース
 




 民主党の参院議員、横峯良郎氏(47)=写真=の不倫&賭けゴルフ疑惑を報じ、
 同氏から5500万円の損害賠償訴訟を起こされた週刊新潮が、
 30日発売号で疑惑の“第2弾”を報じる。
 前回の報道後、横峯氏が賭けゴルフの口止め工作を図っていたなどとしている。


 疑惑追及の“第2打目”となるのは、30日発売の週刊新潮(9月6日号)の
 「賭けゴルフの『口止め工作』! 驚愕の『ハレンチ写真』!」と題した記事。
 前号(8月30日号)で報じた賭けゴルフ疑惑を再度追及しており、
 「10年以上前に5000円ほど」と高額賭けゴルフを否定した28日の横峯氏の会見を覆す内容だ。

 記事では元愛人とされる女性が、横峯氏と行った賭けゴルフの具体的な開催日と場所を示した上で
 「1打1万円というルールで握らされました」「私はパパに8万円負けていました」と証言。
 今月19日に同誌記者3人が賭けゴルフについて横峯氏に直接取材したところ
 「昨年までは、ね」と話していたとしている。

 さらに「横峯氏が賭けゴルフの相手に口止めをしていました」とする横峯氏の知人の言葉を紹介し、
 「証拠隠滅を図っていた」と指摘。会見で横峯氏が否定した“ハレンチな飲み方”についても、
 酩酊相手に酒を流し込んだり落書きする横峯氏や、酔いつぶれた下着姿の女性の写真を掲載して“反論”している。

 この報道に対して、横峯氏は29日、事務所を通じて文書で
 「裁判で係争中のため特にコメントは差し控えさせていただきますが、根拠の希薄な記事の
 内容には強い憤りを感じます。いずれ法廷の場で明らかになることを確信しておりますが、
 マスコミ各位におかれましては十分な事実確認の下、慎重な報道をお願い申し上げます」との談話を発表した。

 横峯氏を24日に厳重注意した民主党の鳩山由紀夫幹事長(60)は29日、生出演したラジオ番組で
 処遇について「裁判ではっきりしてから。事実を国民に知ってもらい、横峯議員の行動を
 正確に判断してから(世論に)答えを出していただきたい」と発言した。

 事務所によると、横峯氏は31日の民主党の両院議員総会を、迷惑を掛けたくないとの理由で
 欠席する意向。やる気満々だった本格的な議員活動も、法廷バトルの決着を待つしかなさそうだ。
   ソース