Apocalypse

-かにぱん黙示log- かにぱんブログだから略して蟹風呂?

アニメ

STRATOS4 -ストラトス・フォー- CODE:101〜107

軍事色の濃いギャルアニメ・・・?
戦闘機に乗る女の子たちが主人公なんだけど、最初は「宇宙のステルヴィア」みたいに
戦闘機に乗る訓練とか経験を通して、少女たちの成長を描いた青春群像劇かと思いきや
それだけじゃ済まないらしい…
というか、そこらへんは一番最初の方でクリアされちゃう部分だったりする。
まず、主人公が自分の将来を見つめ直すところから始まるしな。

どうやら、地球に次々降り注いでくる彗星とか、それを迎撃する組織とかに
何か裏があるみたいなんだよね。
そこらへんはじっくり語られて行く感じだな。
なにしろ、ギャルアニメ要素が結構強すぎて、水着フラグが立ったり、
温泉混浴フラグが立ったり、、シャワー室覗きフラグが立ったり
そっちの方が忙しなくて…^^;

とりあえず香鈴がヤバイ。いろんな意味で。
感情の起伏のないシュール系キャラがかわいいんだけど、絶っっ対何かある。
最初2話くらいはちょっとぬるかったんだけど、段々面白くなってきたな。
陰謀系に弱いな、私…

MUSASHI -GUN道- 第25〜27話(完ってことで)

やっと終わったーーー!!!
拷問だったーーー!!!!(いい意味で)

それにしても最終回はやはりクソだったな!
「尺が足りない」とか「レオナルド熊」とかくだらないこと言ってないで
残り二回分の総集編もやめて本編ちゃんとまとめればいいだろwwww

結局ガン鬼の銃が二つそろってどうなるわけ?
月の巫女一家とかどうした?
歴史は改竄を許さないのです?

まぁ、そんなこと…最早期待はしてなかったけどな。

とりあえず、佐々木小次郎とか石川五右衛門がいらなかったな。
なんだあいつら?wwただ名前出したかっただけちゃうんかとwww
モンキーパンチの「構想20年」ってどんだけ〜?ww

本編の27話「恋」のあとに、総集編が二つあるけど、見る気がしないw
総集編見ても謎はきっと謎のままだし。

MUSASHI -GUN道- 第20〜24話

まず一言。


なんだあの24話は!!!!!!!!!1



あまりのクオリティ向上にビビって、スタッフロールに釘付け。
どうやら、アンサー・スタジオってとこが作ったらしい。
まともなとこに発注したな!?チックショーーー!!!
「俺たちのMUSASHI」が台無しだ!!!!



まぁ、それ以外はとにかく酷かったぜ。相変わらず!!

とにかく、ストーリーむちゃくちゃ。モンキーパンチの20年は伊達じゃない!
そういえばあいつどこ行った?なんてキャラはザラ。
ダビンチと家康の小芝居はもうイラネ。
なに今の伏線?…消化しねーのかよ!!!
見るたびに顔が変わるキャラ。
今の顔面ドアップどういう意味?
また服の色とかが変わりやがった。
丸一回分、歌で潰しやがった。
いきなりおねーさまキタwwwww
何回見ても信玄餅は異常。


MUSASHI -GUN道- Wikipedia

あーDVDは8話まで入ってるやつしかないのか〜
いらないけどさーーー!!!ww
Wiki見てもこんだけ笑えるなんてなー。
アンサクロペディアじゃないの?って感じ。

MUSASHI -GUN道- 第3〜7話

これはほんとにひどいwwwwwwwwww

ある一瞬を境にキャラの着ている服などの配色が変わったりするぜ。
平成になってからはこんなのお目にかかったことないぜ!

スタッフロール見ると、まぁなんだ。
とにかく人が足りないんだろうなぁということだけはわかる。
監督の名前がいろんなところに出てくるし、他の役職も掛け持ちばかりだ…


少し作画がまともだった第6話に至っては、たった6話目にしてもう総集編。
回想シーン以外の夢姫とかはそこそこ綺麗に書き込まれている。
(とは言え番組終盤になると、髪の毛の描き込みが途端に粗くなってワロス)


そして第7話になると、回想シーンがそんなに入れられないため、
また作画崩壊が始まる…番組開始直後のムサシの顔なんてひどいもんだぜ…
んでもって、戦闘シーンは相変わらず「うわああ」とかそれっぽい声がしてるだけで
動きは相変わらず紙芝居です。
6話からの作画の落差のひどさはガチ。


で、また月へ行く流れか。
月行くの好きだねぇ〜日本のアニメは。

The Soul Taker〜魂狩〜 第13話(完)

ついに最終話。

京介と琉奈は、生き別れたことでとても似た運命を背負いながら
まったく別の思想を抱くに至った。

戦わざるを得なかった。


そして本当の選択はその後に控えている。
琉奈を生かすのか殺すのか。


結局生きるとか死ぬとか、善とか悪とか、相反するものはすべて表裏一体。
時々裏が透けて見えるせいでどちらを見つめているのかわからなくなる。
正義は何をなすべきかなんて、そのときにはなかなかわからないものだな。
考えれば考えるほどね。
後から考えたってそれが正義だったかどうかだって、わからないことが多い。


桐原夕映の目的はもしかして…と思ってたらその通りだった。
包帯の怪人の正体は月へ行ったあたりで予想はついていたけど、
琉奈の居場所だけは意外だったな。
でも今にして思えばぬいぐるみは伏線だったのだな。


久々に一気見したなぁ。
おもしろかったよ。

The Soul Taker〜魂狩〜 第11〜12話

ああやっぱ京アニクオリティはすげぇな。
wikiでは後半作画とかにムラが出てくると書いてあったが、さほど気にならなかった。
アクションがすごいからな、京アニは。


それにしても、それっぽい理想とか掲げているはずの敵方も結局極論言い始めるから
敵の域を出ないんだよなぁ。
「俺はこういう経験をした、こう学んだ!だからこうするのだ」
「俺はこれこれを失った。その尊さを知っているから奪い返してやる」
こんなのばっかりだから、主役になれないんだよね。
「他に方法がなかった。こうするしかなかった」
それが悲劇を生んで、主人公を戦いに巻き込むんだよね。


しかし、12話あたりになってくると、どっちがなんだかわかんなくなってくる。

そろそろ善悪の彼岸に到達しそうだ。
ここでは一応敵は時逆大悟ということになっているが、
時逆琉奈も負けず劣らず非道で無茶苦茶やりやがる。
大悟は医者という立場から、父親という立場から過ちを犯したが、
今の彼は自分の罪を償うことに必死すぎて醜い命の欠片に成り果てた。


さあ、悲劇の中心にいる京介と琉奈はどういう選択をするのだろう。。。

The Soul Taker〜魂狩〜 第9〜10話

心に傷を負えば負うほど強くなるSOULTAKER
彼の心を惑わすソウルアヌビスも、彼を強くする機会を増やしたに過ぎなかった。

京介の妹、琉奈がついに姿を現しそうだ…
残る謎は、この双子の兄妹のもっと詳しい出生の秘密と、包帯の怪人の正体、
桐原と契約しているエイリアンの目的と契約の内容といったところだな。
やべーな、おもすれーなこれ。
1話見た後ほっといてごめんよ、ソウルテイカー。
ただ、これ毎週1話ずつ断続的に見てたらモチベダウンするだろうな…


強くなったソウルテイカー、京介は…人格的にも変化してきたようだ。

前半は教会やステンドグラスの描写が多かったが、後半になって
和風な雰囲気が濃くなったようだ。
縁側。灯篭。竹林。

そして、人間の姿の京介は性格的に冷徹さを帯びてきた。
まるでソウルテイカーに変身したときの姿と戦いぶりが彼に憑依しているようだ。
おそらくそれはその通りなのだろう…
てか、顔はもはやデビルマン。

ホスピタル院長リチャードとの戦い。
これはいろんな意味で絶対見逃せないね。
小麦と一緒に見届けないとね。


――軽く泣いた。

でもこれで終わりじゃないから泣いてる場合じゃないぜ!
ってことで、いきなり月に行くことに…

なんで、最後に月に話を持っていくアニメとかが多いんだろうね?
かうんたぁ
かにぱん。とは

(V)・∀・(V)

ネトラジDJ・かにぱん。と申します。
以後、お聞き知り置きを…
Subscribe with livedoor Reader
ヒストリービューで見る





きじさがし
つきべつあーかいぶ
さーくるさくひん












QRこぉど
QRコード
こめんと
広告
  • ライブドアブログ