なんか今日は特別な旗日らしいので(知らなかった)、急遽生放送で遊んだりした。



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久々に歌の録音もしたので、今度は歌枠の方をやることにした。
特に何を歌いたいっていう予定はなかったけど、配信ソフトを起動して歌枠用のプリセット見たら、
今年の12周年記念っぽい歌枠(6月?)やったときに用意した
「歌った曲を順番に書いていくレイヤー」が残っていたので、
「あ、この続きやりながら気分で色々歌うかー」
って思ってそうすることにした。
いつか続きやるかもって言ってたけど結局やってなかったしな!!
具体的には、大スプレッドを見ながら動画投稿順に
「いついつあれ歌ったーこれ歌ったー じゃあ今これ歌おうー」
って感じで適当に歌っていく感じ。

それで今日面白かったのは、ゲームのBGMに歌詞をつけるスレのロックマン関連歌詞を改めて見ていて
Xのアーマー・アルマージの曲についてる歌詞が実は秀逸だったということに気付いたことかな。
今まで録ってみたのって、ほぼ無印ロックマンの1〜5に偏ってる。
Xシリーズだと、スパーク・マンドリラーしか録ったことなかったと思う。

それで、歌詞のテキストを見返していると、歌詞のインパクトがすごいのが結構ある。
意味とかは考えてなくて、音の感じが「マイケル富岡」っぽいからここは「マイケル富岡」っていう歌詞にした
みたいなのが延々続くから、前後の行の脈絡がまったくないw
ちなみに歌詞のインパクトのすごさだと「マッチョなポリスが追いかけてくるよ」もすごいけど、
あれはなんだかんだ、歌詞全編通して「マッチョなポリスが追いかけてくる」という設定は踏襲してる。
タップマンの曲だって「牛肉焼肉豚肉チキン」っていうインパクトがすごいけど、
全編通して肉のことを歌っていて一貫性はある。
脈絡ないシリーズだとスパークマンとかがひどくて、ゴールデンハンマーと丸尾末男が同時に出てくるし
突然そのあと九九の2の段覚え歌みたいになってしまうw

そういう意味で、スーパー・アルマージは1番は「前後の行の脈絡がない」歌詞で、
音の響きだけ重視して書いた感じなんだけど、2番は「チーズオムレツの作り方」になってて
両方を同じ名無しさんが作詞したのかわからないけど(多分別の人なんじゃないかな)
1つの楽曲に2コーラス分歌詞があって、コンセプトが1番と2番でここまで違うのは他になかったなとw
2コーラス分歌詞があるものというとフラッシュマンもそうだったけど。
この2ちゃんで名無しさんが書いたロックマンのBGMの勝手につけた歌詞は
私が勝手に歌ってニコニコにアップしたけど、歌い直してYoutubeにもアップしたいな……と前から思っていて
もしやるとしたらアーマー・アルマージは追加楽曲にしたいと思ったw
ただ2ちゃんで名無しさんが投稿した書き込みなので、「詠み人知らず」みたいな歌詞なんだよなw

2008年1月くらいの投稿動画を振り返りながらだらだら思いつくままに歌っていたんだけど、
2008年6月に差し掛かると、アカBANで全動画非表示にされるという事件が発生するので
そのあとの投稿動画がしばらく再うpで埋め尽くされる。
でも再うpと並行して、ブログ100万ヒット記念の「謳う丘」と、ニコニコ活動1周年記念の
ニコニコ動画物語.WAVを録っていたので(てかこの2曲を同時進行で録ってたというのが我ながらクレイジーすぎる)
謳う丘は2015年にアップした改と2008年版を改めて聴き比べてみた。
とにかくマイクの性能が違うなぁ……と思ったw
マイクの性能が違って、そこに加えてミックス技術の若干の向上もあるから、改はとても聞きやすくなってるなぁw
改めて実感した。


9時位まで歌ったので疲れたしもう夜だからちょっと静かにしようと思って、モンハンの導きの地にこもることにした。
導きの地はMHW:IBのエンドコンテンツなんだけど、私は一応任務は全部終わってスタッフロールもみたから
この導きの地が解放されたわけだけど、実際はなかなか行かず、普通に調査クエやって素材集めするのを優先していた。
それで、この前10月10日に特別任務クエストでラージャンが配信された後に、
そのクエストをやったらラージャンと戦う場所が導きの地だったので、そのときに初めて導きの地に降り立つことになった。

導きの地は、基本的に「探索」で行く場所で(だから何回死んでもクエスト失敗ということにはならないし制限時間もない)
常にランダムに3種の大型モンスターが闊歩している。
そしてこれらを狩ると、該当モンスターが出現した地帯の「地帯レベル」というのが変動して、
出現するモンスターと素材が変わるのだけど、
欲しいモンスターや素材が出る地帯レベルになったら「レベルロック」をかけることができる。(一括のみ)
私は一度も行ったことがなく、ロックもかけていない状態でラージャンのクエのために導きの地に行ったので、
ラージャン討伐の結果、溶岩地帯のレベルが2に、他がすべて1という状態になったw
その後に、
「本格的に導きの地をやり込むには低レベルの段階からまめにレベル固定して
各地帯しっかり狩りと採集をしていこう」
と決めたので、ここで地帯レベルをロック。
森林1荒れ地1陸珊瑚1瘴気1溶岩2で討伐したモンスターはラージャンのみという
かなり特殊な導きの地幕開けとなってしまったww

そのあと、ロック状態の導きに何度か行って、鉱石と骨の採集ポイントでそれらの素材を集めまくった。
これは素材集めでもあるけど、土地勘を身につけることも兼ねている。
土地勘がないと、モンスター狩猟を始めた時にモンスターの追跡で道に迷うし、
拾えるスリンガーの弾とかも位置と種類を把握しておくと有利だからだ。
まぁ道に迷う問題は、IBだとモンスターライドを使えば解決するようになったけど。

というわけで、骨と鉱石は結構集めたし、土地勘も身につけたから次は狩猟!
今日は放送で、私の導きの地に視聴者さんを3人呼んで、出現中のモンスターを全種1回ずつは狩るというのをやった。
とにかく1回でも狩っておけば、マカ錬金で素材交換のリストに載るから、
地帯レベルを上げてしまった後に
「あーーあのモンスターの素材が要るのに出ないから地帯レベルさげなきゃ!(下げるのは上げるより厄介らしい)」
ということにならずに済む。
最悪、錬金すれば良いことになるので。

そんなわけで、エクセルシートに全モンスターのリストをハンターノートの図鑑順に記載して、
狩ったらチェックをつけていくことにした。
歴戦は歴戦で別素材みたいだから、歴戦が出始める段階になったらまた歴戦を各種1回ずつ狩ってチェックしないとな。

うちの地帯レベル(11112)で出現するモンスターとしては、今日の放送でブラキ以外全部狩れたので、
これでマカ錬金リストの方は一応安泰かな。
でも、私は持っている武器と防具の数が尋常でないので、これらのカスタム強化をちゃんとやろうとすると、
低レベル地帯に出るモンスターの素材が結構な数要るんじゃないかと想像してる。
そうなると、マカ錬金で交換するのにも限度ってものがあるし、結局交換より現物狩った方が早いってなると予想w
だから、一通り1回は狩ったとは言え、当面11112のまま固定で片っ端から素材集めをする作業を継続しようと思う。

自分より地帯レベルが低い人の探索に混じって、混ざる側はレベル固定を解除した状態で、
上げたい地帯のモンスターを狩ると、自分の導きの地帯レベルを楽に上げられるという仕様らしいので、
「低レベルの導きの地で自分の地帯レベル上げたい」というサークルメンバーがいれば
うちの導きの地を使ってくれていいよー!
と思ったんだけど、あんまりその需要なさそう……?w
しかも、私とAさんとBさんで私の導きの地に探索に行っていたとして、
AさんとBさんは、異なる地帯のレベルを上げたいという場合、Aさんが上げたい地帯でモンスターを狩ると
Bさんの方では上げたい地帯のレベルが下がるということが起こるので、
それを避けるには「私の導きに探索に入ってから通信を切断してオフライン化してから狩る」という手間が発生するw
その関係で、導きの地は別名「切断の地」と呼ばれているのだ……。
切断しないと、一緒に来てる地帯ロックしてない人の導きに悪い影響を及ぼすかもしれないから、
切断は相手への配慮なのだ……。
この仕様については、公式もなんとかすると言ってるのでそのうち少し変わるかもしれない。

今日は、多分私の導きに来た視聴者さん達は、それぞれ自分のところの地帯レベルをロックしてから来ただろうから
狩りで不本意なレベル上下は起こらなかったと思うけど、
地帯レベルのロックが「地帯ごと」で行えたらまだ使いやすそうだよね。
あと、地帯レベルは最大が7なのだけど、同時に3地帯までしか7に出来なくて、
残り2地帯は必ず1になるみたい。
だから多くの人は「17717」を目指したりするみたいだよ。
私はまだ11112だけど、「全地帯が同時に7まで上げられる」と、「地帯別でロック出来る」と、
「一度上げた地帯レベルは自分で任意のレベルに下げられる」のシステムにして欲しいなあ…と思ってる。
例えば、レベルが5まで行ったら「1〜4」に下げるために他の地帯を上げる必要はなく、
ただブルダウンから選択するだけの方がよくない?
なんでシーソーゲームにしたんだろう!?w
「不便にすれば接続時間を引き伸ばせる」という考えからだとしたら、逆なのになと思う。

とにかく私の導きライフは始まったばかり且つ要求素材数が(多分)ハンパないので、
すごく時間をかけてじわじわ地帯レベルを上げていこうと思いますよ……。
ストック素材数に満足するまで地帯レベル上げないようにしなきゃ。


あと今日は、バロウさんがすごく斬新な格好してた。
首から上が豆電球みたいになってて「街頭(街灯な頭)」って呼ばれてたww
すっごい光ってて、丸くて、たむらしげるの絵本に出てくる「スターヘッド」みたいだったw
あんなフェイク装備ないし、キャラメイクで出来るの!?って思ったんだけど、
どうやらフェイスペイントを最大限拡大して光量とかをいじるとあの街灯が完成するらしいww
集会所でロロッタさんまで真似してて、新しい「フェイク装備」の流行かよってなったw

前回の放送と今回の放送との間で、ラスボスまでやったので今日は放送内でラスボス「アン・イシュワルダ」の
フリークエが出た時に頭破壊に行こうってことになった。
放送外でちょっと遊んだ時に、めちゃくちゃ頭壊しまくって、一応アンガルダシリーズのβは一式作ったんだけどね。
私は実際の任務クエ時はスラアクだったけど、最終的に第1形態ガンス、第2形態破壊王ランスという形に落ち着いてる。
結構ガンナーは多いので(散弾や貫通や徹甲使うヘビィ・ライトは今野良でも増えてるみたい)、
自分は近接でいいやっていう感じ。
今日はゲムさんがライトで混ざっていたけど、頭破壊めっちゃ早かった。
ギリギリのパターンだと頭破壊と同時に死ぬくらいだったから、
「オオナズチの尻尾切断」を彷彿とさせる部位耐久!?って感じもしてたけど
今回の場合は頭破壊後に討伐までの戦闘時間が結構あって、
「こんなに早く頭取れることもあるんだ!」
って驚いたレベル。かなり良い展開だった。
ゲムさんの画面今度見せて欲しいわww
まめさんのガンスの立ち回りも、シェアプレイで見せてもらってかなり参考になったんだけど、
ゲムさんの映像見たらライトの参考になると思う。

ちなみに、アン・イシュワルダ任務クエ時は、あえて事前情報は仕入れず初見を楽しみにしていたので、
全てが謎のまま行って48分もかかったw
初回でクリアはしたものの、ずっと「とりあえずは尻尾切断(役目)しよう!」という立ち回りをしていたので、
後から考えてみればそりゃ時間かかるはずだわって感じw
第1形態のときから尻尾にクラッチで傷つけて尻尾攻撃……と繰り返していたんだけど、
こいつ尻尾切断できないwww
(尚、なんかアで始まる未知の敵が存在するっぽいことは別の情報を調べているときにチラっと見てしまったけど忘れるようにしたw)
あと、オトモの武器が睡眠属性だった。
普段から睡眠属性持たせっぱなしなのでそのまま行ってしまったし、こいつ絶対に寝ないwww睡眠無効!!w

でも、そういう「後から考えるとトンチンカンだった」というようなことも、
ゲームの初回プレイを純粋に楽しむときは醍醐味とも言える部分だから、何も知らないまま行けて良かったと思うw
もしこれが生放送だったら
「じゃあこれからこの任務クエいきまーす」
ってやっちゃったら、頼んでもいないのに色々アドバイス来るんだろうなw
「睡眠は入らないよ」「尻尾は切れないよ」「大技のときは壁際に逃げるんだよ」とかさ。
そんで「いやバラすなや」ってなるから、任務クエは配信しないに限るね……!w
仮に初回は知らないことだらけでも、後で自分で調べて、いくらでも
「へぇ〜そうだったんだ」
ってなれるんだから、求めてないアドバイスなど単なるノイズだよな!


そんなわけでとりあえず、アーマー・アルマージの歌ってみたをやるのを考えてみる。
あと導きの地やり込んでみる。


ではまたー。