ストーリーレベル3を引き続き進めていきます。StLv3は、結構容量があります。



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今日は、5時間半のプレイでしたが、まだストーリーレベル3の折り返し地点というところです。
前回は前回で、「ルブランマッサージ」や「徹甲弾ラーニング」に結構時間を吸われたので
ストーリーレベル2を終わらせるのに5時間かかった感じでしたが、
3に入ってからは、やることが少ない地域から順に回っています。
順番としては
ビーカネル→ジョゼ→グアドサラム→幻光河→雷平原→ザナルカンド→ナギ平原→ルカ→ミヘン街道
→マカラーニャ→キーリカ→ガガゼト→キノコ岩→ビサイド→ベベル
という風に回る計画で、今日の放送ではマカラーニャまでを済ませました。

ビーカネルではサボテンダー自治区に行って10人の門番を世界中から探してくるミニゲームを開始させたので、
StLv3が終わるまでに6人は見つけないといけないみたいです。
一人目はビーカネルのオアシスにいるのですぐ見つかりましたが、二人目はビサイドにいて、
しかもStLv3ではビサイドに最初からアクティブリンクが立っているので、後回しにしています。
ベベルで最後のアクティブリンク潰しをする前に、サボテンダー探しのために世界をもう半周しないといけなくなる予定!

ジョゼでは、寺院から魔物が出てきた件についてギップルと話しただけなんですけど、
よく考えたら街道に宝箱がおいてある可能性もあるので、もう一回行かなきゃ……。

グアドサラムではルブランがヌージの失踪に対してショックを受けて何もやる気が起きない状態になっています。
こういう場所も、キャラと話したりシンラ君が通信スフィアを設置するシーンを見ておく必要があるので、
ちゃんと巡回しておかないといけません。

幻光河トーブリと話してPR、雷平原リアン&エイドと話して宝箱回収。
避雷塔の調整は、StLv2でやった分で十分なのでここではやりませんw
あと、シドがいますが、ザナルカンドで「おおあり」を選んだ後にStLv2の雷平原で落ち込んだシドと話すと、
ここでシドと会話して謝罪される展開になりますが、このセリフにはコンプリート率が設定されていないので、聞かなくてもおk!w
ザナルカンドも、イサールと話して宝箱回収。
ただし、出て来るモンスターから青魔法をラーニング出来る場合があるので、そこで粘りました。
「アイアンサイド」というモンスターから「シュトルムカノーネ」を覚えられるんですよ。
この攻撃自体のダメージが結構大きいので、ラーニングのためにそれを食らうことで若干ピンチに陥るんですがw
棚ぼた的に、別のノーマークの敵からも青魔法をひとつラーニング出来てラッキーでしたね。
むしろ「タネ大砲」みたいな序盤でも覚えられるものをまだ覚えていないw
StLv3では、マイティガードとホワイトウィンドなども覚えておきたいので、
StLv4に上がる前にそういう作業をする時間も取る予定!

ナギ平原では「谷底の洞窟」でイベントが起こります。
「集団行動は4人までしか認めないので、人数が5人以上になるとついてこなくなる」というような性格の、
ワガママな観光客達を洞窟から助け出さないといけませんw
尚、性格はモブによって異なります……。
「自分だけを連れて行って欲しい」とか「彼氏がついてこなくなるときは彼女も一緒についてこなくなる」とか。
文句言ってねえでついてこい、助けねえぞwww
ここで救出する男性が「ビサイドパターンが刻まれたカギ」をくれます。
これは、ゲーム開始直後にビサイドのショップで「掘り出し物」として売られているけれど、
あまりに高すぎて普通は買えないあのカギです。
それをタダで入手出来ます。この段階で入手することが手遅れということはないので、
ここで貰えばいいと思いますw
この洞窟も、寺院ではないものの「ようじんぼう」の祈り子があったためか、
突如魔物が大量発生して、洞窟探検をしていた観光客が逃げ遅れているという話で、
観光客を全員助け出した後には、ヘレティックようじんぼうとのバトルがあります。
「小柄」でMPを1まで削られた後に、「斬魔刀」でHPもMPも1にされてしまうので
魔法を使うのは諦めて、アイテムシューターの「とっておき」メガポーションで一気に全快させつつ、
クイックトリガーを打ち込むという形で戦いました。リュックがガンナー習得中なのでw
アイテムシューターのとっておきメガポーションはかなり有用なのですが、
現状パインしか使えないので、後で早急に他の二人にも覚えさせたいですね。

ブリッツボールがシーズンオフ中のルカでは、リンさんが開発したゲーム「スフィアブレイク」の大会が開催中です。
これが今回の山場でしたねw 本当に嫌な汗をかきながら頑張りましたw 緊張したー!
この大会には、勿論ユウナも参戦するのですが、特定の対戦相手との対戦中に、
リザルトプレートを2種入手できる場合があります。
ただ、確率はそれぞれ10%で、それもスフィアブレイクの「コアブレイク」の時に、
「アイテム」の特性を持つエントリーコイン(No.2)を使ってブレイクしている必要があり、
その際に入手できるアイテムの中に10%の確率でリザルトプレートが混ざっている、という設定なのです。
そして、そのようにして入手できるリザルトプレートは2種(対戦相手は別)ありますが、
ドロップしてくれる相手は別で、いずれも強いためそもそも勝つこと自体が大変です……。
しかも、一人目は予選で2戦した後にしか戦ってくれません。
予選は3勝したらセーブを挟めずに自動的に決勝になだれ込むので、
対戦中にリザルトプレート2種を入手出来るまで、ソフトリセットを繰り返す「リセマラ」をするとしたら、
まず先のひとりからリザルトプレートを入手しつつ勝利して、
連戦で次のもうひとりと戦ってそこでもリザルトプレートを入手しつつ勝つ、という結果を導けるまで
リセットを繰り返すことになります。
仮に「勝ち」の確度を経験で上げていけるとしても、リザルトプレートのドロップ率はそれぞれ10%ですから、
両方がドロップする可能性は恐ろしく低いことになります…。
そこで、私はこの大会については「優勝」出来るまでリセマラをして、
リザルトプレートは、StLv5で再挑戦することにしました。
StLv5で同じ人と対戦すれば、またコアブレイクの「アイテム入手」時に10%の確率でドロップします。
ここではまず難易度の低い相手を選んで2戦し、勝ちます。
その状態で「愛犬のコアスフィア」の人に挑んでリザルトプレートを一応狙いながら、勝利。
これで決勝です。
大会においては、優勝すると報酬でドレスフィア「ギャンブラー」が入手出来るので、
こちらは早めに入手して育成がしたいし、リザルトプレートは育成要素がないので後々の入手でもなんとかなるし、
入手したところで使わないプレートも多い「コレクション要素」の方が多い装備品だしw
「ギャンブラー」のドレスフィアも、ここで入手しなかった場合はStLv5でルカに来て
シンラ君と対戦して勝つことで入手出来ますが、そこだとだいぶ遅いタイミングですからね。

結局4回くらい挑戦してやっと優勝できました。
コツは、まず第一に外周にある「ベースコイン」にどのような数字のコインが存在しているかを
よく確認してから次のターンに行く
ことですね。
第二に、この大会で使える「エントリーコイン」は固定なので発掘で強いコインを出しておく意味はなく、
このエントリーコインの中には「枚数コンボ」特性のついたコイン(No.6)があるので、
枚数コンボ(特に「3」あたり)を狙って、使用枚数の倍増を狙うべきですね。
コアスフィアが「1」を出してきた場合には、絶対コンボが切れてしまいますが、
それ以外の時に、3枚コンボを絶対に途切れさせないようにしつつ、外周のコインも毎ターンなるべく1〜2枚使うようにすると、
決勝のシンラ戦でも、11ターン目に65枚使用となって早々のクリアでした!
ノルマは15ターンで50枚だったので、そんなこと可能なのか!? とビビって挑戦したけれど、
11ターン目で65枚って楽勝って感じのリザルトですよね!!
リセットして何度も挑んだ予選3戦目の「愛犬のコアスフィア」のおかげで、
プレイスキルが若干上がっていたのが功を奏したと思います!
良い修行(付け焼き刃)になったよ!
シンラ君に負けてリセットすると、予選3戦目からやり直しなので、ぜひとも1回で勝ちたかったしね!w
というわけで、緊張の汗を沢山かいたので、「スフィアブレイク」はスポーツ。

ミヘン街道では、暴走機械を止めるミニゲームがあります。
ただこのゲーム、すごくトラップ感がありました!!w
おかげで一回やり直したw

まず、ミヘン街道自体への入り方なんですが、ルカ(南)から徒歩で入るか、飛空艇から行き先選択で来ると、
到着してすぐにこのミニゲームが始まります。
StLv4の「リン探偵」のミニゲームで「チョコボ運動家」を犯人にしたい場合は、
キノコ岩街道(北)からミヘン街道に入ることで、運動家の犯人ポイントを稼げるのですが、
この周回、私はリュックを犯人にしたいので、飛空艇でミヘン街道に到着し、
無事運動家とすれ違うことはなかったのですが、リュックを犯人にするには、
暴走機械を止めるミニゲーム中に特定の動作をしないといけないんです。
暴走機械の方は、ミヘン街道を歩いているだけで40秒に1組ずつの速度で、アルベド人が機械を解体してくれるので、
ただぼーっと立ち止まっているだけでも、クリアは出来てしまうし、機械を何組倒そうが(0でも)
同じ報酬がもらえます。
だから1回目は、ちょっと不思議に思いながら手抜きでだらだらクリアしてたんですけど、
その後によく確認したら、リュック犯人の証拠をゲットしていないことに気付いた上、
これをゲットするには、なるべく早くミヘン街道の「新道北部」に到達しないといけなかったんです。
機械を倒さなくてもミニゲームがクリア出来るのは、こういう裏事情があったからなんですね!
ものすごい罠!!ww
というわけでリセットして2回目の挑戦では、道中の暴走機械をなるべく無視しつつ、
新道北部について、特定の場所で×ボタンを押しながら岩棚に飛び移ります。
この時に、リュックが先に岩棚に飛び移って手振でユウナを呼ぶのですが、このシーンを見ておくことが、
リュックを犯人にするためにやっておくべきことだったんです。
結果、機械はほぼ倒さずに「暴走機械を止めろ!」をクリアし、リュック犯人の証拠も回収してクリアです。
更に!!!このミニゲームクリア後にはもう一度ミヘン街道に来て、上記の場所と同じあたりに行くと、
シンラ君が「通信スフィアを落とした」と言うシーンがあるのですが、これも見ておかないと、
「リン探偵」のときにカメラが足りないということになってしまいます。
そのことにStLv4になってから気付いても、もはやどうしようもないし、
このゲームはそういうことばかりなので、セーブのタイミングにも気を使いますね。
今回は、暴走機械を止めろ!のミニゲームが始まった瞬間に、ミヘン街道の入り口のセーブスフィアでセーブしただけだったので
取り返しがついたんですけど、もしあの後旅行公司でもセーブしていたら、リセットしてやり直してもダメだったかもしれません。

マカラーニャでは、オオアカ屋と話してザコ敵と6連戦します。
それから、「楽団員を探せ!」で探さなくてもいい楽団員まで全員探している場合、
スフィアの泉に行くと「ミニヒュージスフィア(矛盾)」が出てきて、リザルトプレートがもらえます。

今日の放送はここまでだったので、次回はキーリカ島などに行きますー!