今日はNoru-Daのお父さん家に一泊しに行きます!

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15時くらいにシンデハイと一緒に出発して徒歩で駅に着いたんだけど、駅に着いた段階で、
「次の電車1分後だけど乗れるかな」
って感じで急いでホームに上がったのに一向に電車が来なくて、
構内放送を聞いたら、
「電気系統のトラブルで列車が大幅に遅れています」
とのことで、結局1分後に来るはずだった電車が、1時間以上経ってから来た。
シンデハイに
「これって良くあることなの?」
と聞いたら、
「さすがにこんなに長く待たされたのはぼくも初めて」
と言ってたから、ストライキよりは頻度低いのかな?ww
ストライキの時は「それなりにあるよ」ってCyrixが言ってたし。
私たちは、2人の人と待ち合わせの予定を入れてあって、
片方の人は16時、もう片方は17時と設定していたのだけど、
結局私とシンデハイが17過ぎまで待ち合わせ場所に行けないことになってしまった。
ちなみに、駅のホームでは、シンデハイが小声でビートボックスみたいなのをずっとやってるなーと思ってたら、
「40分も待ってたから一曲、脳内で作曲しちゃったよ」
と言い出したww
相変わらず作曲が早い。
打ち込みとかレコーディングとかミックスが長いのであって、曲を生み出すところまでは
時間がかからないのがつくづくすごい。

「あーでも、帰るまでに忘れそう」
というので、
「ここで携帯に録音しておけば?ww」
って言ったら、
「いや、何度も脳内で再生して忘れないようにする!」
ってことで、ぶつぶつ新曲を口ずさんでて、ほんとになんなんだこの人はwwってなった。
私なら忘れるし、
「忘れてしまう程度の、インパクトの弱い曲だったのだから諦めよう」
と思いそう。
実際寝てる時に夢で知らない曲を聴いたり作ったりすることがあって、
「これは夢だ! この曲を記憶して起きよう!」
っていつも思うのに、起きたら忘れてる場合が99%を占めてる。

あまりに電車が来ない上、構内放送で、
「まだ時間がかかりそう」
ってことを繰り返し言われるので、一応電車が乗り込んで来てる反対側のホームとかから、
迂回路で待ち合わせの駅まで行けないか聞いたんだけど、シンデハイ自体は
「あるかわからないしあっても、電車を待つより時間かかるおそれもあるから、
知ってそうな人に聞いてみる」
と電話を掛け始めた。
そしたら、電車が走って来たwwww
早く電話を掛ければ、早く電車が来てたのでは!?ww

とにかくそこからは、待ち合わせ駅まで乗り換えがないので、これから会う2人に、
やっと電車に乗れたことを知らせて駅に着くまで音楽について話してた。
主に、Revo(サンホラ・リンホラ)の話をした。

Revoが、サンホラのアルバムや進撃のテーマ曲で、プログレとかオルタナ的なアレンジをしたり、
ある印象的なメロディをそのアルバムにおける「主題」のようにして、繰り返しアレンジしながら
何度も使う手法について語った。
例えば、「少年は剣を…」のボーナストラックからRomanに繋がったり、
「Moira」の中でも同じメロディが色々な曲の中で何度も流れたり、という演出について。
アニメや映画でも、ひとつの劇中BGMがアレンジされてゆっくりになったもの、激しくなったもの、静かなバラードになったものなどを流して、
その曲が、その物語とその世界の「テーマ音楽」であることを示し、印象付けていく。
46億年物語というスーファミのアクションゲームを知っているだろうか。
ENIXから出た作品でBGM作曲担当はすぎやまこういちさんなのだが、
ながれる曲はほぼ一曲で、ステージによってアレンジが違うだけだ。
さすがにサンホラでは、そこまで、全部同じ曲という風にはしていないけれど、
物語においてある特定の人が出てくるとそれを知らせるように決まったフレーズが流れるとかそういうのがある。
で、「物語音楽」を作る上では、かなり効果的な演出であり、実際映画のテーマとか、
ゲームのサントラで耳に残る曲は劇中でも別アレンジを自然と繰り返し聞かされていたりするのだ。
そういう複数の曲に跨る音楽的な演出について、
「もし自分がやった時に聞き手が
手抜きのための使い回しだ
っていう誤解をしたらどうしよ…」
みたいなことを言ってた。
うーん……なんというか、例えば
「これどこが面白いの?」
って言ってる人に面白さを説明しても、説明を理解して笑うことはあまりないのと同じように、
仮に演出の意図について説明しても、納得してもらえる保証はないかもしれないな。
もちろん、説明して面白さが伝わる事例も全くのゼロではないんだけど、
理屈を説明したところで、感じ方が変わらないものってあるじゃん。

そもそも、人によるけど、作者が自分の作品について説明すること自体が変という考え方もあるし、
加えて、わからない人にはずっとわからないから、わからんと言われたらもうお互い諦めるしかないのかも?
演出が心に響くかどうかはセンスによるから、
演出の理屈がわかった上で響く人と理屈はわからんが響く人がいて、
第一印象の時点で理屈もわからんし響かん人には、理屈説明してもやっぱり響かない可能性高いというか、ウーム。
私はサンホラ好きだし、シンデハイが自分の楽曲に「わからない人にはわからないかもしれない」演出を盛り込みたいなら、
仮に万人に伝わらなくても思い切って盛り込んでみれば良いと思うけどね!
多分「わかる人」はゼロではないと思うし、そっちを向けば良い……のかな、と。
そんな話をした。
まぁエンタメだから難しいよね。
わかる人にだけわかるものをやってると、絶対先鋭化するし。
大衆に向けたいならそっちは逆の道だよね。

あと、Pixel Battleシリーズを日本の人に説明する時、「パラッパラッパー」を例に出したって言ったんだけど、
なんとパラッパラッパー知らなくてビックリしたww


待ち合わせの駅に着いたので、まず初対面となる通訳さんのところへ向かった!
一昨年私がパリのジャパンエキスポに来ることになった時(ちょうど2年前)にツイッターで知り合って、
その時は通訳さんも会場で通訳の仕事してるから、時間が空いたら会いましょうという話をしてた。
でも実際は会えなくて2年経った。

それが、偶然昨日、シンデハイのポスターの件で、
「あれ!?知ってる人だ!」
ってなって、シンデハイの通話の最後に、
「明日、市街の方に出るので3人で会う時間作りましょう」
ということに。
で、その時、シンデハイ曰く
「ネイティヴのフランス語だった」
でも私は
「ネイティヴの日本語だった」
と言って、
「「一体彼はなに人なんだ!?」」
という疑問を胸に会うことになった。
そしたら、フランス人と日本人のハーフで、両親とはそれぞれの母語で話してるために、2言語ともネイティヴという稀有な方だった。
ほぼ完璧に通訳可能だから天職ではないだろうか!!?
Yuukiも日本人とベルギー人のハーフだったけど、日本語はほとんど話さないわけで、
それを話したら
「じゃあ親父さんが日本人なのかな」
と言ってたので、
子供は母親の母語をメインに話して父親の母語は話せても片言になるのが普通、という話はここにも通じたことになる。
母語……って「母」語だしな……ww
だから逆に今日の通訳さんのように、両方の言語が家庭環境の結果ペラペラなパターンはレアだけど、
それだけで手に職なんだなーと感心した。
とはいえ、最初から通訳やってたというわけではないらしい。
こんなに両方自然に話せたら、後から外国語を勉強して通訳の仕事やってる人は、
決して右に出ることは敵わないな、と思った。

3人で少し駅内を移動して、次はNoru-Daと合流した。
その間、通訳さんはシンデハイとVoxの色々なビデオの話をしてた。
「俺、気付かない内にVoxMakersのビデオかなり詳しくなってたw
だから、ポスターの件も話が早かった」
って言ってて、なんて素晴らしい偶然なんだ、と思った。

もし、別の通訳さんが間に挟まってシンデハイとイラストレーターさんのやり取りを助けることになってたとして、
その通訳さんがVoxMakersやTai Reflectionsの動画を全く見たことがなかったら、シンデハイはまずそれを通訳さんに説明しないといけない。
で、それを通訳さんが、実際に色々見たわけでない状態で翻訳と説明をしないといけないことになる。

でも、この通訳さんは、私が一昨年VoxMakersのメンバーとしてジャパンエキスポに出てから、
色々な動画を見て回ってくれてたおかげで、
か「今からNoru-Daと合流します」
通「のるーだ?あ、あの人すきすきー」
って反応だったり、
「MJのシリーズ、もうすぐ最新のとこまで追いつく」
とか
「100Pseudoのレビューも面白いよね、
パリマンガコンベンションで会えるかなー」
ってノリで、ほんとに「話が早い」ので驚いたww
ただ通訳ができるだけでなく、VoxとかTai Refの知識があるから、イラストレーターさんに予備知識がなくても、
通訳さんが補完してくれちゃうという!!
こ、こんなことってあるのか……!!!
一昨年のジャパンエキスポの時会えなかったので、その縁はそこで切れてしまったかと思ってたけど、
こういうパターンもあるんだなぁ……。
多分今回、考えうるベストな布陣になったと思うので、
この一件だけでも私が今回フランスに再上陸した価値は十二分にあった、と思った!!
美味しいものを食べたとか、綺麗な景色を見たとかも、旅の思い出になるけど、
インターネットを通じて「縁は異なもの味なもの」「世界狭い」と再認識しました、
っていうのはお金で買って体験出来ないやつなので、
プライスレス。マスターカード。

Noru-Daが来たので、再会を喜び、通訳さんを紹介しつつ、
和食材を扱っているスーパーに買い物に向かった。
はじめ、通訳さんが、K-MARTに連れてってくれた。
こっちは、日本と韓国のものを扱ってる。
そこでカレールーの値段と品揃えを見てから、kiyoko(京子)に移動。
こっちの方がカレールーが10セント安くて、種類も多かったので、ここで一気に買い物した。
週明けNoru-Da家からシンデハイのところに戻ったら、カレーとかうどんとか生姜焼きとかわらび餅とかチャーハンを作るための材料を買い集めたよ!
カレーもうどんもユアンが食べたいって言ってたし、餅も食べたいって言ってたな。
まぁ、白い餅じゃなくてわらび餅の方を買ったけど、こっちの方がスイーツ的だし、私は普段家で作りまくってるからww
あと、チャーハンはこの前出たやつがおじやに近かったから、「チャーハンの素」を使った作り方を教えようと思う。
問題は、IHクッキングヒーターしかないから、それでチャーハンをぱらっと炒められる熱量になるのか?ってとこかな……

というわけで、買ったものはシンデハイに預けた上で、皆でカフェに移動した。
ここまでの間に、私の買い物中他の3人はフランス語で話し、
私はシンデハイとNoru-Daとは英語で話し、通訳さんとは日本語で話した。
カオス!!ww
しかも、最後に駅で切符買う列に並んでいる時、スラブ系の女性2人組から英語でバスだか電車のことを訊かれて
そこでは皆で英語話して、なんか面白くなって来たww

カフェでマカロンが食べたかったけど、そういうお店がすぐに見つからなかったので、
席が空いてそうでスイーツとお茶のあるところにテキトーに入った。
せっかくベルギーに行ったのにワッフルが食べられなかったので、
ここで注文してみたら、日本で食べるのよりも薄くてサクサクしていた。
何をかけるかは、砂糖、はちみつ、チョコレート、ヘーゼルナッツペーストなどから選べるので、
ここは、はちみつにした!
前も書いたけど、フランスのはちみつはお土産にも良いぞ……!
何をかけるかで、HP回復量が変わるマザー2を思い出しながら食べた。
確か、マザー2の「あじつけこもの」に、はちみつはなかったけど、
例えば「クロワッサン」に「シュガー」とかだと回復量が増えた気がする。
通訳さんが
「美味しいですか?
 めっちゃ食べますね!」
って言ってたな…wwそりゃ出て来たものは全部食べますよ!
私結構お腹空いてたし、後の人たちはドリンクだけでコンベンションの話で盛り上がってる感じだったから、
黙々とワッフルワッフルしてしまった。
ワッフルワッフルー!

その後、シンデハイを見送って、Noru-Daの食パンを買いに小さめのスーパーに行ってから、
のるぱぱが待ってる駅に向かう電車に乗った。
通訳さんとは、また来週の平日のどこかで一緒にパリうろうろするかも。

Noru-Daと、電車でコンベンションの話をした。
彼は、今卒業を控えていて、最後の試験期間中なのだ。
コンピュータサイエンス専攻してるって言ってたから、将来ゲーム方面に繋がるのかなー。
ちなみにフランスでは、「年度」の始まりは9〜10月で、終わり(卒業時期)は大体7月。
今最終試験期間で、赤点だと5月までに追試が受けられて…みたいなスケジュールらしい。
だから彼は、今回の2つのコンベンションは欠席で、私は今日になってやっと再会したのだった。
で、私の携帯の画像フォルダを見せながら、ベルギーとかマルセイユの話をした。

Noru-Daは、24日からの「パリマンガ」には行くらしいけど、それは彼にとっては久々のコンベンションらしい。
前回は去年の11月で、しかもその時は、出展側ではなく訪問者側としてVoxのブースに顔出したんだって。

そしたら、ブースの「外側」から
「はろー!久しぶりー!」
って感じで話してるのに、他のお客さんから
「わー!Noru-Da久しぶり!!Voxに戻って来たんだね!!やったー!!」
みたいに話しかけられて
「いや、挨拶に来ただけだから!今日は僕は客だから!戻って来てないから!!」
ってなって、てんやわんやしたらしい。
でもその翌日の朝、彼は本当にVoxMakersのメンバーとしてカムバックしたので、なんか変な感じwwww
それが去年の11月で最後に行ったコンベンションだから、パリマンガは4ヶ月ぶりくらいか…。
今、中学生とか高校生に数学教える仕事もあるとか言ってたから、基本的にパリ開催のコンベンションしか出られないみたいだしね。
だから、この前聞いたスイスのやつは行けないんだって。
「あー、それ知ってる知ってる、去年の時メンバーが撮った写真見たけど、
本当にホテルの部屋が広くて窓を開けたら山々が見えてすごい」
って言ってた。
あと、MADE IN ASIAの時にやたら「刀屋」が多かったって言ったら、
「そうそう、いつもあんなだよww」
と。

見慣れた駅に着いた。
一昨年は毎日のように利用したしな。
駅を出ると、見慣れた交差点にのるぱぱの車があって、私たちは再会を喜んだ。
車の中で、のるぱぱにもマルセイユやブリュッセルのことを訊かれたけど、
パリ市民とマルセイユ市民は、互いに嫌い合っているという話がやけに興味深かった。
大都市同士だから、日本で例えると「東京と大阪がDisり合う」みたいなものなのかなぁ?
しかも、それはサッカー関係ないのかな。
つまり、サッカーの熱狂的なファンでなくとも、
パリ市民はマルセイユ市民に対してあまり良い印象を持ってなくて、逆もまた然りなのかな?
マルセイユは特にサッカーのサポーターが熱心な街ではあるらしいけど、
こうなってくると、東京と大阪というより、
巨人対阪神の睨み合いが、野球ファン以外にも波及したみたいな状態なのだろうか?ww
のるぱぱは、少なくとも15回は、仕事でマルセイユに行ったことがあるらしい。
でも、好きな街をあげるとすれば、ニースとボルドーだそうな。
えーなんだよ、それ行ってみたくなるじゃないかー。
ちなみにのるぱぱはバスク地方の出身だからスペイン寄りだね。
気候が良さそうなんだよなー、バスク地方。
のるぱぱは、よくバスク地方の良いところを話してくれる。

家に着くと、おばあちゃんとハグした!
おばあちゃんは、私を覚えててくれた。
しかし、今日はとても疲れているらしい。

おばあちゃん「おかえり、今日は本当に疲れたのよ、冷蔵庫がちゃんと閉まらないもんだから、
何回も蹴って閉めてたら足が痛くなって、その内には腹筋まで痛くなって来ちゃって、
休んでたんだよー」
とまくし立てたので、Noru-Daとのるぱぱが、
「じゃあ休んでて良いよ」
と言うと、
「ダメダメ、やらなきゃいけないことがあるんだから」
と、台所に行ってしまったww
Noru-Daが、
「僕とか父さんが、リラックスしてなよって言うと、なぜかきびきび動き出しちゃうんだ」
と耳打ちした。
天邪鬼か!?!?ww
あれやってーこれやってーと頼んだら、ゆっくりしてくれるのかなww

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懐かしいこの風景。
一年半前の記事にも、似たような構図の写真がある。
変わりなくてよかった!!
おばあちゃんは今年88歳なんだって!
日本だったら米寿で、めっちゃお祝いする歳だね!
おばあちゃんがもう蹴らなくて良いように、冷蔵庫なんとかしてあげたいww

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まずバゲットとハム、ソーセージ、サラミ、生ベーコン的なものを食べながらメインを待つ恒例のディナー。
ピラフもあった。

のるぱぱが、
「肉どのくらい食べるー?」
と言うので、サイズを確認してから1枚お願いした。

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出て来た肉!
子牛の肉らしい。
で、その上にチーズとクリームのソースが掛かってて、
少し癖のあるチーズでコクがある。

スペイン料理で使う、魚を使ったソースの話をのるぱぱがしてた。
魚(多分白身魚)をフライパンの上で焼きながらじわじわ溶かしていく、というのが通常の作り方だけど、
「茶こし」で潰すとめちゃくちゃ時間短縮になることを知って目から鱗で速攻茶こし買って来た!
と、その茶こしを見せられたww
実際、「茶を濾す」のには使ってなくて、そのすり身ソース専用っぽいのが面白いww
「名前は知らん」
って言ってたから本来の用途を知らずに使っている可能性があるよww

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肉を食べてると、アップルパイが出て来た!
おばあちゃんは毎日のようにホールケーキを焼くのだ!
でも、私を入れても4人だし、おばあちゃん自身は食べないから、
3人でこのサイズのホールを分けるのは大変だ!w
大体翌朝の朝ご飯と、昼のデザートに出て来て、そのへんで食べ終わる。
で、夜、別のホールケーキが出てくるサイクルww
アップルパイの前に、ヨーグルトが出たんだけど、「羊ミルク」で作ったプレーンヨーグルトで、
「羊のミルク使ったものなんて多分生まれて初めて食べたなぁー」
と思った。
羊ってひたすら毛を刈られてるイメージ。
あ、でも肉も食べるか…。
牛乳のヨーグルトに比べて何か大きく違うところはなかったので、砂糖をちょっと振って美味しく頂いた。
ヤギミルクだと、チーズを食べたけどあれは牛乳とはちょっと違う感じするもんね。

多分、おばあちゃんは、私が一昨年、出て来た料理を必ず全種類食べたことについて喜んでいたので、
「よく食べる子」
として記憶してるんじゃないかなww
21時台だったので、テレビではどこもアメリカのシリーズドラマを輸入して吹き替えたやつをやってた。
そんな話を一昨年したのを思い出して、すごく懐かしいなーと思った。

お風呂を借りてから、前回もお借りした2階の部屋で寝る。
明日は、ここでお昼を食べてからパリの、のるまま家に移動!