今回の超会議も、去年に続いて現地には行っていません。が、今回は何箇所かに
私が「ニコニコで活動していることの痕跡」が残ったので、それをまとめてみます。カオスです。


超だんぼっちブース
去年のJOYSOUNDブースに設置された巨大ダンボールが元で、本当に商品化されてしまったダンボール製防音室。
今回は、専用ブースが出来ましたw
超会議兇きっかけなのだから、超会議の会場にブースがあるのは尤も、といったところですね!

こちらのブースでは、私たちが作った
「ニコショップやまだん HDエディション」
の動画が一日中上映されていたようです。




超みんなのUTAU
みんなのUTAU オフィシャルサイト
これは、初期ニコニコ技術部の傑作フリーウェア「UTAU」をまとめたブースですね。
今回は、UTAUライブラリーの中でいくつかのキャラクターの「等身大パネル」を作って展示することになったようで、
蟹音ぱん。のパネルも……
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ちっさ!!!!!!






でもこれ、正解なんですよね。
ニコニコ大百科記事にもあるように、蟹音ぱん。の身長は「食パン1斤分」の高さなんです。
なので、この等身大パネルたちの中では屈指の小ささを誇ってしまったらしく、
「もうこれパネルじゃなくて、1/1フィギュアいけるんじゃねww」
なんて意見も聞かれましたwww
パネルの余白が多くてもったいないレベルだもんねww

蟹音ぱん。の作品群はこちら


ちなみにMMDモデルもありますが、MMDモデルは、食パン1斤よりは大きい設定で作られているようですww



超パーティー
声だけの出演なので、出演者一覧には載っていません。
あと、事前告知していいのかどうかわからなかったので、こうして事後報告になりました。
1日目の「ハレ晴レユカイ」の踊ってみた演目で、アカペラデータを提出してありまして、
超バンドの生演奏との同期再生で使用していただきました。
踊ったのはR.A.Bさんだと思うます。


ですので、こうして並べてみると、もはや(V)・∀・(V)っていうのは、都市伝説か何かで、
非実在の存在なのでは? とすら思えてきます。
当人は現場におらず、UTAUのキャラクターや、販促ビデオの作者や、謎の人物K.Pさんや、
ボーカルデータのみの出演者として、そこに「居る」という。
居るけど居ない。謎の存在!!(V)・∀・(V)!!


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あと、夢日記。

昨日は、久々に超能力バトルの夢を見ました。

超能力者の多い学校に通っていて、私は2年生。
「毛尾(けお)」という名前の1年生男子がいて、気圧を制御する能力を持っています。
しかも、世界を破壊しつくしたい感じの支配欲、破壊欲があって危険人物でした。

私は、空間を制御する能力と、自分が制御する空間内を結界のようにして相手の能力を無効化する能力を持っています。
うまく説明できないw
現実界では当然この能力は使えないので、どんなのか見たい人は私の夢に来てね!!
あと、基本的な能力として空を飛んだり、念動力などは使えます。
というか空を飛ぶのも、念動力の一種ですね。
今回は、他の能力者と協力して、毛尾の能力を封じ込め、世界を救いました!!
毛尾に気圧されるところでした。

気圧を操作されると、急な突風、気温の変化、酸素濃度の変化などがあり、しかも目に見えないので苦戦しました。
どの範囲に、どのような形で能力が発現されているのか。
たとえば、火などの能力なら見たらわかりますよね。火として見えるので。
でも気圧はわからないんです。

それから敵はひとりではなかったのも苦戦を強いられる原因となりました。
発火能力を持っている敵がいて、可燃性のボンベを所持して、それを火炎放射器にしてくるので
仲間が多数火傷を負っていました。
顔を燃やされた人もいました。

実は、皆さんが知らない間に、しょっちゅう世界を救っています!!

シンデハイに話したら、「禁書目録みたいだね!!」と言ってました。
禁書目録の設定とか全然知らなかったんだけど、相手の能力を無効化する能力者が主人公だったのかー。

でも、私の超能力は、夢によって変わったりするので、いつもこの能力というわけではないです。
とはいえ、超能力バトルの夢は割としょっちゅう見るので、あちらの世界では能力者の中でも、結構ランクが上がってきた気がします。