こんにちは!帰宅しました!!昨日はお疲れ様でした!
おっほいライブに関わった皆さんありがとうございます!

さてさて、色々なことがおきたライブでした!まずはレポを書きまとめてからじゃないと次の作業に移れそうにないので
出来事も気持ちも全部ぶちまけていこうとおもいます!ww

まず、今回のバンドは、私としては恒例のアニソンジャンルのバンドだったのですが、バンドメンバーは
このイベントを通して何度か組ませていただいている、まみさんやせんすいさん、やまだんさんがいらっしゃって
このイベントを通して競演はしていたけれど他バンドだったのでスタジオ練や同じバンド所属が初めてな疲れた男さんやRe:nGさん
そして、少し別の界隈からのルーキーといった感じのいぬぶとさん(ギター)というメンツで、懐かしさや安心感、新鮮さが入り混じった構成でした。
いぬぶとさんは、少なくとも当バンド内で最年少ですし、イベント関係者全体の中でも下から数えた方が圧倒的に早いという若さでありながら
最年長であるせんすいさんと、懐かしのアニソンについて語り合えてしまう嗜好であるため世代差こそあれ
コンセプト的に違和感がなかったし、とても楽しい人でした!
特に今回の当バンド内セトリにおける「ガイバー」はいぬぶとさんの強力なプッシュで決まった感じでw

さて、セットリストです。(OSSAN IS ALIVE公式ブログの記事より)


■NABE
1.タツノコプロメドレー
 −ガッチャマンの歌(子門真人、コロムビアゆりかご会 /『科学忍者隊ガッチャマン』OP/'72)
 −ミッドナイト・サブマリン (HARRY /『未来警察ウラシマン』OP/'83)
 −SHINING SOUL (清水咲斗子/『天空戦記シュラト』OP/'89)
 −ヤッターマンの歌 (山本正之、少年少女合唱団みずうみ /『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』OP/'77)

2.ホラー?メドレー
 −?(はてな)のブーメラン(徳垣とも子/『三つ目がとおる』OP/'90)
 −悪魔くん(こおろぎ'73、WILD CATS/『悪魔くん』OP/'89)
 −妖怪人間ベム (ハニーナイツ/『妖怪人間ベム』OP/'68)
 −大人になんかならないよ(天地総子/『オバケのQ太郎(新)』OP/'85)

3.大野雄二メドレー
 −セクシー・アドベンチャー(中村裕介/『ルパン三世 Part掘OP/'84)
 −星雲仮面マシンマン(MoJo、コロムビアゆりかご会/『星雲仮面マシンマン』OP/'84)
 −コブラ(前野曜子/『スペースコブラ』OP/'82)
 −ルパン三世のテーマ(ヴォーカル・ヴァージョン)(ピートマック・ジュニア/『ルパン三世』OP/'77)

4.ちょっとHなメドレー
 −GHOST SWEEPER(原田千栄/『GS美神』OP/'93)
 −Lはラブリー(かおりくみこ/『The かぼちゃワイン』/'82)
 −鏡の中のアクトレス(中原めいこ/『きまぐれオレンジ☆ロード』OP/'88)
 −テレポーテーション〜恋の未確認〜(橋本 潮/『エスパー魔美』OP/'87)

5.ジャンプメドレー
 −愛をとりもどせ!! (クリスタルキング/『世紀末救世主伝説 北斗の拳』OP/'84)
 −うしろゆびさされ組(うしろゆびさされ組/『ハイスクール!奇面組』OP/'85)
 −キン肉マンGo Fight!(串田アキラ/『キン肉マン』OP/'83)
 −燃えてヒーロー(沖田浩之、小粥よう子/『キャプテン翼』OP/'83)
 −魔訶不思議アドベンチャー! (高橋洋樹/『ドラゴンボール』OP/'86)
 −Get Wild (TM NETWORK/『シティーハンター』ED/'87)
 −ペガサス幻想(MAKE-UP/『聖闘士星矢』OP/'86)



■ミニマムあにまる〜ず
1.銀河鉄道999(ゴダイゴ/『銀河鉄道999 (The Galaxy Express 999)』主題歌/'79)
2.どうにもとまらない(山本リンダ/'72)
3.愛のメモリー(松崎しげる/江崎グリコ『アーモンド・チョコレート』CM/'77)
4.太陽がくれた季節(青い三角定規/『飛び出せ!青春』主題歌/'72)
5.別れても好きな人(ロス・インディオス&シルヴィア/'80)
6.時代劇&CMメドレー
 −仕事人出陣(平尾昌明/『新・必殺仕事人』BGM/'81)
 −暴れん坊将軍のテーマ(菊池俊輔/『暴れん坊将軍』OP/'78)
 −銭形平次(舟木一夫/『銭形平次 捕物控』OP/'66)
 −ああ人生に涙あり(杉良太郎・横内正/『水戸黄門』OP/'69)
 −引越しのサカイ(トクイユウ&DJサカイ/『サカイ引越センター』CM曲)
 −サッポロ一番塩ラーメン(粟野圭一/サンヨー食品『サッポロ一番』CM曲)
 −目覚め(伊集加代子/ネスレ日本『ネスカフェゴールドブレンド』CM曲)
 −シンクロナイズド・ラブ(ジョー・リノイエ/『武富士』CM曲)
 −ハトヤの唄(いずみたく、野坂昭如/『ハトヤ』CM曲)
 −パッ!とさいでりあ(小林亜星/新興産業『さいでりあ』CM曲)
 −ヨドバシカメラの歌(藤沢昭和/『ヨドバシカメラ』CM曲)
 −サトームセンCMソング(長沢ヒロ、伊藤アキラ/『サトームセン』CM曲)
 −石丸電気の歌(櫻井順/『石丸電気』CM曲)
 −てのひらの愛〜明治チェルシーの唄(アグネス・チャン/明治『チェルシー』CM曲」)
 −フマキラー'89カダン(佐々木勉/フマキラー『カダン』CM曲)
 −カーキン音頭(河内家菊水丸/リクルート『フロムAtoZ』CM曲)
 −おトイレ・ソング(中沢勇志/藤沢薬品工業『ピコレット』CM曲)
 −ライオネスコーヒーキャンディ(天地総子/ライオン菓子『ライオネスコーヒーキャンディー』CM曲)
 −青雲のうた(森田公一/日本香堂『青雲』CM曲)
7.あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキ子/'72)




■勇★U-ZA-I
1.STORM(JAM Project featuring 水木一郎&影山ヒロノブ/OVA『真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ』OP/'00)
2.宇宙の王者!ゴッドマーズ(樋浦一帆/『六神合体ゴッドマーズ』OP/'81)
3.With -友よ共に(谷本憲彦/『疾風!アイアンリーガー』挿入歌/'93)
4.強殖装甲ガイバー(石原慎一/OVA『強殖装甲ガイバー』OP/'89)
5.勝利のマシンロボ(子門真人/『マシンロボ クロノスの大逆襲 』OP/'86)
6.鬼神童子ZENKI(影山ヒロノブ /『鬼神童子ZENKI』OP/'95)
7.仮面ライダーBLACK RX(宮内タカユキ/『仮面ライダーBLACK RX』OP/'88)
8.炎の転校生(関俊彦/島本和彦・日高のり子/OLA『炎の転校生』OP/'91)
9.アステロイド・ブルース(増田直美/『J9-II 銀河烈風バクシンガー』ED/'82)
10.禁断のパンセ(石塚早織/『サイレントメビウス』OP/'98)
11.RHYTHM EMOTION(TWO-MIX/『新機動戦記ガンダムW』OP/'95)
12.CARNIVAL・BABEL 〜カルナバル・バベル〜(TAKADA BAND(立木文彦・三松亜美)/『BLUE SEED』OP/'94)



■W-ASANO
1.BE MY BABY(COMPLEX/トヨタ自動車『セラ』CM/'89)
2.Marionette(BOOWY/'87)
3.バンビーナ(布袋寅泰/'99)
4.LOVE PHANTOM(B'z/『Xファイル(第1シーズン)』主題歌/'95)
5.カナダからの手紙(平尾昌晃・畑中葉子/'78)
6.桃色吐息(高橋真梨子/三貴『カメリアダイヤモンド』CM/'84)
7.夢芝居(梅沢富美男/'82)
8.絶対運命黙示録(杉並児童合唱団、上谷麻紀、幾原邦彦、光宗信吉/『少女革命ウテナ』挿入歌)
9.輪舞-revolution(奥井雅美/『少女革命ウテナ』OP/'97)
10.BELIEVE IN LOVE(LINDBERG/『夢で逢えたら』OP/'91)
11.Rusty Nail(X JAPAN/『君が見えない』主題歌/'94)
12.春〜spring〜(Hysteric Blue/『目撃!ドキュン』ED/'99)
Enc.春一番(キャンディーズ/'75)


------セットリストここまで---------



われわれのバンド「勇★U-ZA-I」(例によって私は由来を知らないというやつ)も12曲というボリュームでお届けしましたが
それでも、全4バンド中一番曲数は少ないというね。
メドレーやるバンドは曲数がはんぱないことになるから・・・ww
メドレーはいざ出来てしまえば楽しいに決まってるんだけど、作るまでが大変だよねえ〜。
うちのバンドは全曲フルサイズでコピーという感じでした。


スタジオリハは4回ありまして、2回目のときにスタジオの部屋番号をメモってくるのを忘れて
現地に着いてもこれでは部屋がわからない!という状況に陥った私は、行きの電車の中で
なんとかおっほい専用SNSに行ってみようと画策したり(URLわからず失敗)、
バンドメンバーの中で連絡先がわかる人にメールで部屋を聞いたり、銀次さんにツイッターDMを送ったりしましたが
どこからも返事が来なかったので、しょうがなくスタジオに着いたら部屋の音漏れを聞いてバンドを特定することにしました。
その日は少し遅刻してしまったので、多分先にセッティング完了して数曲は合わせているだろう、というタイミングだったのです。
で、適当に廊下を歩いていると、割と離れた位置から

  ヴァジュラオン! ヴァジュラオン!!ヴァジュラオン!!!you got thunder!!(?)

というやまだんさんの声が聞こえたので特定余裕でした。


しかもその日は、練習の合間の休憩時間にやまだんさんが一人、風龍のテーマを歌いだして
廊下で音漏れを聞いた近くの部屋のバンドマンが
「ここ、風龍やってるぞ」
と囁き合うのを疲れた男さんが目撃するなどのエピソードもありました。
風龍やってるけど、ただやってるだけじゃなく本人だよ!!www 公式降臨状態にまでは気づかなかったでしょうかね。

3回目のスタジオ練の時には、疲れた男さんとやまだんさんは、揃って秋葉工房のツアーの方へ参加中だったため
代理ボーカルとして銀次さんがいらして、嬉々としてマシンロボなどの声真似をしていました。
どぉだ、ぉおもぉいしっったかぁ〜!(鼻声で)


あと、毎回「炎の転校生」で疲れた男さんが、その名のとおりになっていました。
関さんのバージョンがあるにも関わらず、あえての島本和彦バージョンであったため
途中日高のり子さんと島本先生の掛け合いがあるので、そこでは私が乱入することになりました。

「俺は・・・俺は・・・!!」
「先生、がんばって!!」
「あぁ、、全然大丈夫だぐぅーー!!!」
「死んじゃうわ、やめて、先生!!」 ←ついさっき頑張ってって言った
「いやぁ、俺はまだやる、ここでやめるわけにはいかない! 男が…男がすたるぅー!」
「わかったわ…行って、行くところまで行くのよ!! 私が見てるわ」
「「いっけえええええええええええ」」

で、「見てるわ」とついさっき行った身でありながらわき目も振らずにステージから去る私、という設定になりました。
それにしてもあの歌は、島本バージョンで歌ったら1曲でも6曲分は消耗するはずだ。


ゴッドマーズでは、Aメロで1小節ごとに毎回入る謎の

\ポゥーン↑/

というSEを、ついに、Re:nGさんが再現してサンプラーに保存してきたため、そのボタンを押せばいつでもぽぅんぽぅんできるという、
とても美味しいセッティングが完了してしまい、最後のスタジオ練(ライブ当日の午前中)では
楽器隊が笑いすぎて演奏を止めてしまわないよう、「笑い耐性をつける」ことに終始するなどしました。
あの、\ポゥーン↑/が流行った時代があったんだよなー、ということを話すだけで前説は時間が10分くらい押しかねない。


で、ライブ直前は結構過密スケジュールだったり心配事ができたりしてたんですが、
ひとつは急ぎで作詞・歌入れっていうのがあって、「4月に食い込んでもいいですよ」とは言われてたんだけど、
後でリテイクが発生した場合に余計キツイスケジュールになることは確実なので、私はなんでもとりあえず前倒しでやる傾向があるため
ひとまず納品をしたわけなんですが、速攻リテイクが発生してしまい、翌日も同じ曲の作詞と収録を丸ごとやり直すなどの事件が発生していましたw
この作品も近いうちに情報解禁になるはずですが、「日本語で作詞していいですよ」と言われていたのを
私が「でもいつも英語だしなー。”日本語でもいいよ”であって”英語がいいけど日本語でも妥協するよ”の意味かもなあ」
と解釈して欲張って全編英語で作詞してしまい、歌まで録ってまとめて送ったら
「すいません、日本語でお願いします」と言われてしまい「気を利かせたつもりが却って仇にー!ああー!」というミスでしたww
で、英語も6トラックのボーカルデータ録ったんですが、翌日、日本語の訳詞を作って、日本語でまた6トラックのボーカルデータを作ったというw
英語の方は、作詞で1日かかって、翌日5時間で収録。日本語の方は作詞に1時間と、収録で5時間でしたね。
なので、無駄に2言語バージョンできてしまった・・・!ww
作品として公開されるのは日本語だけかもしれないけど、英語バージョンのほうについても、情報公開のときに詳しく書こうと思うw
英語バージョンあっての日本語バージョン、っていう作品になってしまったからなw
本当は聴き比べとかで楽しんでもらえると一番なんだけども。
あ、でも、曲がすごくかっこよくてね、すごく作詞も収録も楽しくできたんですよ!
それこそ、私が歌詞作って歌のせるとこまでやっちゃっていいんですかいこれ!?という、恐縮モノの作品ですよ。
英語と日本語とで合わせて3日間それにかかりっきりだったけど、苦じゃなかったなー。すごくいいものに仕上がる、と思う。期待。
そして未だに恐縮している。でも私自身がとても完成を楽しみに、心待ちにしているのは確か。

それから、本番前日のことだけど、健康診断の結果を受け取りに病院行ったら、悪玉コレステロールがギリギリ正常値で
中性脂肪は正常値からはみだしていて「高脂血症を認めます」という文言が備考欄に。
じゃあメタボリック体型なのかというと、BMI値は17.5で、肥満度は-20.5という痩せ具合・・・。
痩せてるのに血中中性脂肪とコレステロールが高い!
このままだと、これまで見てきた近親者のように脳梗塞で倒れたりするんだろうか?
一人暮らしだから発見に数日かかって確実に手遅れだなーとか思ったりしてて。
でも、そういうのって風呂上りが危ないっていうじゃない。そこで血圧を見てみたけど、血圧なんか下が58しかなくて絵に描いたような低血圧じゃんすか。
高血圧とコレステロールのダブルパンチで死亡とはすぐさまいきそうにないが、なんだこれ困ったなーと思ってまして。
どうやら食事をとらなすぎるみたいですな。
体が飢餓状態の認識をしていてエネルギーを溜め込もうとしちゃうみたいな。
あとは、急激に血糖値があがるのを避けたほうがよさそうなので、食事は必ず汁物を導入に持ってくる感じにしたりかな。
元々肉ばっか食べてるわけでもないし、むしろ野菜の方が好きなんだけど、食前のデザートはやめよう。
デザートそのものを廃止するでも可。(言うほど甘いもの食べまくってないけどなあ)
というか、本当は食事の回数を増やした方がいいと思うけど、あー、うん、そうできるならとっくにしてるんだけど・・・


てなことがあってね!

それで私ステージで、今までやってきたどのイベントでも自分がやらかしたことのない謎の大ポカ(?)をやったんだけど
それには上のような事情があったからだということではないんですよね!
強いて言うなら、そのポカをやった曲は当日リハでまったく触れなかったってのが原因の一端かもしれないと思うけどw
私が担当した曲って、たった4曲ですが、されど4曲。
その4曲に全力を注ぐのが私の役目なわけで、上記のような事情はお客さんには無関係だし、
私自身それらは関係なかったと思ってますねw でもリハで触れなかった曲でポカをやりやすい傾向は前々から自覚があったので
そっちが原因に近いと思っています!w
で、リハって時間が限られているから、不安のある曲を確認する場所なわけだ。
そうすると不安があまりない曲は後回しになったりやらなかったりして、それが油断に繋がるのね。
それを知っていたにも関わらず、意識が欠けていたのかなーとは思うかな。
こういう場合どうするべきかというと、時間がないからリハで合わせられないことに文句を言うのではなく、
リハでやらなかった曲はそのあと楽屋での待ち時間を使って一人で復習すべきなんだよ。
確かに他の曲のほうが不安ではあったから、楽屋でもずっと復習していたけど、
どうしても不安な曲のほうに意識が向きがちだったからね。あれはいけなかったなあ。
さらに言うと、収録が直前にかぶってきたのも今回初めてじゃなくて、なぜかたまたまおっホイの直前に
収録のお仕事が入って、納品が済むとライブ当日を迎える、みたいなことは前にもあったしそのときは両方ちゃんとやり遂げたわけだ。
だから今回は例外とは思わないし、私は自分としてはこれまでの経験から両方やり遂げる自信があったしね。
ただ起こったアクシデントとしては、初体験のものだったので、ライブ中のその瞬間のことは後述する。


で、迎えた当日なんですが、朝は10時から吉祥寺で直前スタジオリハだったので、7時半には家を出ました。おっホイの朝は早い・・・
おっさんの朝ではなくおっさんホイホイの朝なのがミソ。私がおっさんホイホイだ!!
10〜12時が練習で、13時50分からはライブハウスでのリハーサル。
その後、19時10分の出番までは、基本楽屋で待機でした。
いつもどおり、楽屋は、ステージモニターを見ながら「あれはずるい演出」「これはきもちわるいww(褒めてる)」などと大はしゃぎ。
弦曹さんが、一度客席へ混ざって他のバンドを見ていたときには、まぐさんと一緒だったらしいんだけど
戻ってきた弦曹さんとバックヤードで会って
「まぐさん、うるさかったよ^^」
って言われた。だろうな!! まぐさんがうるさくないわけがないよ!! 絶対世代にストライクな曲多いはずだし!!w
終わったあと、見に来ていたせらさんとも合流して3人で今度の蟹風呂ライブ(3rd)で、どんなのやりたいって話をしたけど
そんときもまぐさんが弾けててうるさかった。これについても後述する。